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水中AVについて@競泳水着に関するえっち、マニア行為

1 :水中マン : 2019/03/09(土) 14:51:37.20 ID:FPnCeqwE 通報
ネットで水中SEX(スキューバSEX)を見たが、女性がレギュを外してフェラもせず手でしごくだけ、
マスクも外さない。こんな水中対応力の低いAV女優での水中SEXはやめて欲しい。
水泳経験豊富で予定外の行動したりされたりのハプニングに柔軟に対応できる女性に出演して欲しい。
逆にマスクやレギュレータをはずのNGという女性を無理やり外しさせるのもいいかもしれませんが。


125 :名無しさん@競水好き : 2025/04/18(金) 23:01:30.59 ID:.RZ/ttYs 通報
バイブ平泳ぎ、泳げなくなった瞬間に男優が飛び込みプールで即ハメ。
素晴らしい作品ですが、男優さんはスキューバで水中で待機し、
泳げなくなった瞬間に水中に引きずり込んで水中ファック中出しをやって欲しい。
女優さんもスキューバで待機し、水中レズもいい。
複数の男優女優がスキューバでスタンバイして水中輪姦中出し、水中レズもやって欲しい。


126 :名無しさん@競水好き : 2025/04/18(金) 23:15:59.37 ID:.RZ/ttYs 通報
堤セリナさんのような水泳得意の女優さんが泳いでいるところを別の女優さんがスキューバで襲うのもいい。
堤セリナが反撃し、襲った女優さんのスキューバの装備奪い取り、逆水中レズレイプ。
でもそこに複数のスキューバの男性が登場し、2人とも水中で中出し、それがいい。


127 :名無しさん@競水好き : 2025/04/28(月) 02:58:23.75 ID:5jNSNU4. 通報
https://youtu.be/A5pey5Wz0Kk


128 :名無しさん@競水好き : 2025/04/28(月) 20:13:43.62 ID:e.NeioCQ 通報
スキンダイビングの無料体験レッスンを受講したほのかは、すっかり水中の世界に魅了されスキューバライセンス取得を決意。
しかし極貧生活を送るほのかにはライセンス取得にかかる費用を捻出する経済的余裕は無い。
困り果てたほのかは、ダイビングショップのオーナー兼インストラクターの男に実情を打ち明ける。
ほのかの熱意に根負けした男はある条件と引き換えに無料レッスンを受けさせることを承諾した。
男が提示した条件とは―。


129 :名無しさん@競水好き : 2025/04/28(月) 20:28:52.81 ID:e.NeioCQ 通報
迎えたレッスン初日。
ウェットスーツの新調もままならぬほのかは、学生時代に水泳の授業で着用したクタクタの競泳水着を着てプールサイドに立っていた。
そこに現れたインストラクターの男。
鍛え上げられた身体を見せつけるかのように、ワンサイズ小さめのブーメランタイプの競泳水着を着ていた。
目のやり場に困るほのかのことなどお構いなしに、手際よくスキューバ器材のセッティングを進めていく。
「さあ、これを咥えて。」男がレギュレータを差し出す。
「水中では常に口で呼吸をすることになるので、暫くくわえて呼吸に慣れて。」
プールサイドでタンクのエアを吸うほのか。リズミカルな呼吸音が響く。
「そろそろ慣れてきたかな?レギュレータを外していいよ。」
男の指示を受け口からレギュレータを離すと、マウスピースから大量の唾が糸を引く。
顔を赤らめ恥じらうほのか。
その様子を見て男は「ダイビングではそんな些細なことは気にしなくていいんだよ。海に出たら人間の存在なんてちっぽけな物なのだから」と優しく声を掛ける。
ほのかはこの男に全幅の信頼を寄せていた。


130 :名無しさん@競水好き : 2025/04/28(月) 20:35:19.73 ID:e.NeioCQ 通報
「次は水中でレギュレータリカバリーの練習をしよう。まずは背の立つ浅いところでやるから安心してね。」
そう言うと男はB.C.D.を膨らませ、プールにスキューバ器材を投入した。
ほのかは髪を纏めスイムキャップを被りマスクを装着した。
プールに入るとタンクを背負い、レギュレータを口元に手繰り寄せた。
「それじゃ、実際に潜ってみよう」男は言った。
シュー、ゴボゴボゴボ…。ほのかの吐く息が気泡となって水面に立ち上る。
数回呼吸を繰り返し、水面に顔を上げる。
「すごい!バッチリだね。」男はほのかをベタ褒めした。
「今度は息を吸ったら止めてレギュレータを外してね。咥えなおしたら一気に息を吐いて水を抜いてから呼吸して。」
言われたとおり、ほのかはレギュレータから息を吸い口から外した。


131 :名無しさん@競水好き : 2025/04/28(月) 20:39:21.03 ID:e.NeioCQ 通報
その瞬間。
イキリ立った男のぺ〇スがほのかの口の中に捻じ込まれた。
事実上、水中フェ〇を強要される形となったのだ。
突然の出来事に思わず息を吹き出すほのか。
慌てて水面から顔を上げ、盛大に咳き込む。
「ちょっ(ゴホッ)、いきなり何するんですか!危なく溺れかけたじゃないですか!!」
抗議するほのかに男は、「海洋実習では水中F〇CKに挑戦してもらうから、今のうちにしっかり練習して。これが無料レッスンの条件だ。」と言い放った。
無料レッスンと引き換えに提示された条件とは、水中AVへの出演だったのだ。


132 :名無しさん@競水好き : 2025/04/28(月) 20:53:54.72 ID:e.NeioCQ 通報
>>128-131 投稿者です。もし業界関係者の方が読まれていたら、全然パクってもらって大丈夫です。


133 :名無しさん@競水好き : 2025/04/29(火) 09:53:28.75 ID:nib1HtcU 通報
男性インストラクターと女性講習生、いいですね。
逆バージョンもいいと思います。
女性インストラクターと男性講習生。
男性講習生に講習中水中で責められ、そこに男性の仲間が潜ってきて参戦。
潜水能力の高い女性インストラクターを水中で回す。
男優として出演したい。


134 :名無しさん@競水好き : 2025/04/29(火) 13:34:25.56 ID:FBW.jQM6 通報
女性インストラクターの器材を奪い、ウエットスーツと水着も脱がして、穴という穴を責めて欲しい。
女性も入れて水中レズもいいと思います。


135 :名無しさん@競水好き : 2025/04/29(火) 22:34:18.62 ID:JWVhYED. 通報
講習の最終日、「今日は講習の仕上げとして、バディブリージングから水中器材交換してからバディブリージングで浮上します。」
というと、向き合って潜行します。水深15mの海底に到達すると、女性インストラクターが
昨日はオクトパスで呼吸するという訓練だったが、
今日は女性インストラクターはオクトパスを事前に外してバディブリージングをするしかない状態で潜っている。
女性インストラクターは講習生と向き合うと講習生の顔の横から手を回して講習生のボンベのバルブを閉じた。
エアを吸えなくなった講習生はエア切れのサインを送る。
女性インストラクターは自分のレギュレータを口から外し男性講習生に咥えさせる。
何回かレギュレータのやり取りをした後、器材交換の合図を送る。
バディブリージングを続けながら、男性講習生のタンクを下ろさせ、自分のタンクも下ろす。
マスクとフィンを交換しようとした時、周りにダイバーの気配を感じた。
1人のダイバーが近づいてきて女性インストラクターと向き合う。
女性インストラクターは目の前のダイバーの足元から頭の先まで見て確認する。
黒のスキン地のウエットスーツを着用している、チャックがなく、上着はビーバーテールでフード一体のタイプだ。
よく見ると、マスクの周りもウエットスーツで覆われている。マスク越しにくり抜かれた穴から目だけが見える。
寒冷地で着用する目出しマスクタイプのフードだった。しかもフード一致型?どうやって着てるのか?
背負っているタンクはダブルタンクだった。


136 :名無しさん@競水好き : 2025/04/29(火) 22:34:45.00 ID:JWVhYED. 通報
目の前のダイバーの両側にもダイバーが近づいてきた。2人も同じ格好で全身黒だった。
両側のダイバーは、ビーバーテールの金具を外していて、ロングジョンの股間チャックからいきり立ったものを誇示していた。
後ろから抱きつかれる。感触から女性だとわかった。
女性インストラクターもフード一体型の両面スキンのウエットスーツ着ていたが、ウエイトベルト外され、
ビーバーテールを外され、フィンとブーツを脱がされ、マスクを剥ぎ取られた。
時々レギュレータを口に押し込まれたので、エアを吸うことはできた。
あっという間にウエットスーツの上着を脱がされ、続いてロングジョンも脱がされ、ビキニだけの姿にされた。
後ろから抱きついている女は手慣れている。両脚左腕を絡められ、右腕でレギュレータを咥えさせてくる。
抵抗する素振りを見せるとレギュレータを捥ぎ取られる。
ここでマスクを装着させられた。酷い状況に追い込まれている自分を確認することができた。
リーダーとみられる男の指示で、怒張している男2人がシーナイフでビキニを切り取った。
漂うビキニの先に講習生の男が見えた。男は自分のウエットスーツを脱ぎ全裸になり、
私(女性インストラクター)のウエットスーツの上着だけを着ていた。


137 :名無しさん@競水好き : 2025/04/29(火) 22:35:09.01 ID:JWVhYED. 通報
怒張しているものが顔に近づいてきた。女がレギュレータを口から捥ぎ取ると、ものを口元に押し付けられる。
リーダーの男がメモ板を見せる、
「咥えないとレギュレータは2度と咥えられない。潜水事故はいつでもどこでも起きる。」
女性インストラクターは近くにちょっとしたホール(岩穴)があるのを思い出した。
岩穴の暗い中で講習生がパニックを起こせば、砂が舞い上がり視界不良に、講習生の巻き添えで…。
仕方なく、口で受け入れる。根元まで深く押し込んできたが耐える。
次はもう一人の男が押し込んできた。男は女性インストラクターの頭を掴んで見上げさせる。
視線が合うと男はニヤリと笑う。次の瞬間、口の中に勢いよく放尿された。
女性インストラクターは首を横に振るが、男は駄目駄目、飲めと首を振る。女性インストラクターは頑張り飲む。
ようやく男が首を縦に振り抜くと同時にレギュレータが口に押し込まれた。
男が横に退くと、リーダーが目の前に。ビーバーテールの金具を外しロングジョンのチャックを下ろして
より太くて長いものが目に飛び込んできた。
女性インストラクターは口に来ると思ったが、それは下半身に密着しねじ込んできた。
女性インストラクターがエアを一気に吐き出すとレギュレータを外させ、唇を重ね舌を絡めてきた。
エアを吐いたところでレギュレータを女に奪われたので、リーダーからの口移しのエアにより呼吸をコントロールされてしまった。
同時に久しぶりに水中で挿入されたが、今までに経験したことのない快感を感じてしまっていた。
リーダーはわざと動かずにいると、女性インストラクターは自分から腰を振って深い結合を求めてしまっていた。


138 :名無しさん@競水好き : 2025/04/30(水) 23:13:27.48 ID:7zBjnP3k 通報
後ろから抱きついていた女が拘束を解き、リーダーと2人で抱き合った。2人の体がゆっくり海底から浮き上がる。
深い方向へ連れて行かれる。辺りが薄暗くなったので水深30mぐらいだろう。
リーダーはゆっくり腰を動かし続けていた。私(女性インストラクター)は口移しでエアをもらっていたが、離れようという素振りをみせると、
エアは与えてもらえず、ギリギリまで引っ張られた。私は両脚をリーダーの腰に巻きつけてしっかりと結合した。
リーダーが頷く。エアを口移しで与えながら舌を絡めたり、舌で口の中を嘗め回された。
水深が深いので残圧が気になったが、相手(リーダー)に委ねるしかなかった。
駅弁ファックの体勢で結合しながら逆さまになったりいろいろな向きで浮遊しながら徐々に浮上しているのがわかった。
おそらく減圧停止した後に水深10mより浅い海底まで戻ってきた。周りにはレギュレータが付けられた予備のタンクも置かれていた。
リーダーは少し激しく腰を動かしたがいきはしなかった。もう少しでいく直前でリーダーは腰を引いて抜いた。
寸止め状態の私は別の男のものを手で掴んでいた。
その男は講習生で、私のウエットスーツの上着を着ていた。男はマスクを着けていなかった。
私が手でつかんだものに自分のマスクを引っ掛けていた。「おれのマスクをつけろ」とメモ板を見せると、私のマスクを奪って自分で装着した。
私は男の股間からマスクを取り装着した。リーダーがあるものを握らせた。それは赤いペニスバンドだった。
リーダーは仲間の男にペニスバンドを渡し、女に装着させた。講習生以外は全員ダブルタンクを背負っていたが、
女はレギュレータもダブルホースだった。女は私の背後に回り込み密着してきた。
女はダブルホースレギュレータで私とバディブリージングをさせてきた。一度経験があったのでダブルホースレギュレータにも対応できた。


139 :名無しさん@競水好き : 2025/04/30(水) 23:13:54.48 ID:7zBjnP3k 通報
女はペニスバンドの先端を割れ目付近を突っついた後、無防備なもう一つの穴へゆっくりと挿入した。
私は初めての経験だった。アナルバージンを奪われた状態をじっくり撮影された後、講習生が口で割れ目を刺激してきた。
寸止めされた私はすぐに愛液が溢れるのが自分でもわかった。講習生を退かしリーダーが再度挿入してきた。
リーダーと女は腕を組んで私をがっちりホールドして2人で突き上げてきた。2カ所責めで口からエアを激しく噴き出してしまう。
リーダーとディープキスを繰り返した後、目の前に男のものが近づいて口に押し込まれた。3カ所責め。
しばらくすると女がペニスバンドを抜いて離脱したが、すぐにもう一人の男がアナルに挿入した。
女は男に自分のタンクを背負わせたようで、ダブルホースレギュレータによるエアの供給は続いた。
3人の男の動きが激しくなり、エアを吸った直後にマスクを奪われ頭を掴まれて口に根元まで深く押し込まれ激しく奥まで突かれた。
それに合わせて、下の2穴の突きも激しくなり、ほぼ同時に3人がいった。
口の中の液体は吐き出そうとしたが、素早く口を塞がれ飲むまで塞がれ続けた。

安全停止しながら、女性インストラクターは自分のウエットスーツを着せられ装備も装着させられた。
タンクは使われなかったようでエアはまだ残っていた。講習生の男も最初のウエットスーツと器材を装着していた。
リーダーが浮上の合図を送り手を振った。
3人の男と1人の女は、予備のタンクを抱え水中スクーターを掴むと青い海中へ姿を消した。


140 :名無しさん@競水好き : 2025/05/01(木) 12:01:27.49 ID:LV0KU8fE 通報
私(女性インストラクター)は講習生の男と浮上しエグジットした。
ただの講習生ではないことは明らかだった。
車に器材を積むと、「カーナビにセットした場所へ行って下さい。」と穏やかだが、圧を感じるように指示してきた。
着いたのは普通の一軒家だった。ビキニは引き裂かれて海の藻屑にされてしまったので、まだウエットスーツのロングジョンを着ていた。
浴室で講習生と一緒にウエットスーツ脱ぎシャワーを浴びて部屋に戻る。
着るものを取ろうと前屈みで鞄のチャックを開けると、講習生にバックから挿入された。振り返るとキスで口を塞がれ手で胸を触られた。
挿入されながら指でクリトリスを刺激されると、愛液が湧き出るのを自分でも感じた。
目の前に男のスマホが置かれ、スピーカーフォンで男の声が流れてきた。おそらくリーダーだろう。
(リーダー)「今日は楽しい講習ありがとう。気持ちよかったよ。」
(リーダー)「悪いけど、明日も講習の続きを頼む。女がもっと絡みたいと言ってるので。女同士の講習を頼むよ。」
(女)「素敵な体を堪能させてもらうわ。」
(私)「あっはん!」(男に突かれて思わず吐息が漏れる。)
(リーダー)「なんだもう続きを楽しんでるのか(笑)。今晩は今日の復習をしっかり教えてやってくれ。」
電話が切れると、男にベッドに押し倒され、何度も中出しされてしまった。


141 :名無しさん@競水好き : 2025/05/01(木) 12:02:12.53 ID:LV0KU8fE 通報
朝起きると、ウエットスーツのロングジョンを渡された。昨日海中で男たちが着ていた股間にチャックがあるタイプだ。
(講習生)「昨日は裸で寒かったと思うので、着たままHできるウエットスーツ準備した。今日はゆっくり楽しめるよ。」
講習生も同じタイプのロングジョンを着た。フード付きビーバーテールの上着を着たところで、
(講習生)「ここでどんな感じか事前練習しときましょう。」
というと、まず跪かされ、チャックから飛び出てるものを咥えさせれた。
講習生は口から抜くと私を床に寝転ばせ、私の股間チャックを開けてゆっくり挿入してきた。
(講習生)「どう?」
(私)「気持ちいいけど水中でないので暑い。早く水中へ行きたい。」
事前訓練終えると、ビーバーテールの金具を留めて車で移動した。
(講習生)「俺だけがタンク背負う、あんたはウエイトベルト、フィン、マスクだけで。俺とバディブリージングしながら潜る。」
(講習生)「あんたのタンクは海中に用意されてるから安心して。今日は夕方まで潜り続けるので、その覚悟で。」
(講習生)「エア無くなったら、水中でタンクを交換できるから安心して。」
(講習生)「抵抗はしない方がいいよ。ダイビングの事故はいつ起きてもおかしくないからね。」


142 :名無しさん@競水好き : 2025/05/01(木) 13:11:40.39 ID:scKv8blY 通報
講習生か、リーダーの役で出演したい。


143 :名無しさん@競水好き : 2025/05/01(木) 14:47:18.57 ID:hh45JvgY 通報
設定にはいないキャストですが、
ウエットスーツを着たフォルムを女性に近づけて
女性になりすましたダイバーとして出演したい。


144 :名無しさん@競水好き : 2025/05/08(木) 09:47:50.41 ID:jdrdeEBg 通報
堤セリナさんが、高身長AV女優3人と組んで4人で、バレーボール選手として男と次々にやりまくる作品はよかった。

でも堤セリナさんの本領は水中でこそ発揮される。
堤セリナさんをリーダーにして水中得意な女優さん4人で水中版を作って欲しい。
スキューバで潜っている男を次々に襲って水中でやりまくる。
泳いでいる男を水中に引きずり込んでやりまくる。
女性ダイバーも餌食に、水中レズでやりまくる。
作品としては、襲った男や女は溺死させるのがいいかも。
全身黒のウエットスーツに身を包み、マスクやフィンも黒ずくめ、
極悪スキューバ女子軍団がやりたい放題の作品がいい。


145 :名無しさん@競水好き : 2025/05/08(木) 12:39:30.93 ID:ffYBTa8w 通報
極悪スキューバ女子軍団のリーダーは
水中ものでいい演技していた北条麻妃さんがいいです。
年齢が上の女性がリーダーの方が凄みがでそうなので。
黒のウエットスーツも似合うと思います。


146 :名無しさん@競水好き : 2025/05/08(木) 15:33:18.95 ID:RlibAomA 通報
軍団名は、極悪というとちょっと怖い感じがするので、
淫乱女子スキューバクラブ(またはチーム)はどうでしょうか?


147 :名無しさん@競水好き : 2026/06/27(土) 06:10:00.37 ID:T4.amaPY 通報
遥は浅瀬の波間に立っていた。
銀色のハイレグ水着が濡れて肌に張りつき、陽光を浴びて艶やかに光っている。
黒髪は海水で濡れ、頰や首筋に張りついていた。ダイビングマスクを額に上げ、黒と銀のグローブをはめた手で軽く顔の水滴を拭う。
彼女の瞳は、遠くの水平線ではなく、すぐそばに浮かぶ彼——撮影監督兼パートナーの拓也に向けられていた。

「第3弾、よろしくお願いします……今日は、ちょっと本気でいきますね」

遥は小さく微笑みながら言った。声は少し緊張しているが、期待に震えてもいる。
彼女はすでにこのシリーズで二作目まで出演し、水中での濃密なセックスが「息を飲むほどの美しさ」と評判になっていた。
陸上では言葉を交わせるが、一度水中に潜れば、すべては視線と息遣い、そしてくぐもった喘ぎだけになる。それが彼女を興奮させる最大の理由だった。

拓也が近づき、彼女の腰に手を回した。水面が二人の体を優しく揺らす。

「今日のテーマは『深海の恋人たち』。最初はここで軽く絡んで、徐々に深場へ連れて行く。……緊張してる?」

「少し。でも、楽しみの方が大きいです」

遥は彼の胸に指を這わせ、軽く爪を立てた。水着の布地越しに感じる彼の体温が、すでに彼女の下腹部を熱くさせ始めていた。

二人は浅瀬で軽くキスを交わした。唇が触れ合うだけの、撮影前の儀式のようなもの。だがそのキスはすぐに深くなり、舌が絡み合う。遥の吐息が拓也の口内に漏れた。

「ん……」

水面が二人の動きに合わせて小さく波立つ。遥の太ももに、拓也の硬くなったものが軽く当たる。彼女はそれを意識的に腰をくねらせて受け止めた。

「じゃあ、準備しようか」

拓也がマスクを下ろし、彼女の頭に優しくかぶせて固定する。遥も自分のレギュレーターを咥え、息を整えた。二人の視線が交錯する。水中ではこれがすべてになる。

——深呼吸。

遥は目を細め、ゆっくりと頷いた。拓也の瞳にも、獣のような欲望が宿っているのがわかった。

二人は手を繋ぎ、ゆっくりと海底へと沈んでいった。

水面を潜り抜けると、世界は一気に青く染まった。太陽の光が水面を透かして、幻想的な筋となって二人の体を照らす。
遥の銀色の水着は水中でも輝き、黒いBCD(浮力調整装置)とホースが彼女の肢体をエロティックに強調していた。

拓也が正面から彼女を抱き寄せた。水中で言葉は出せない。
代わりに、彼は彼女の目を見つめ、ゆっくりと親指で彼女の下唇をなぞった。

遥は目を細め、くぐもった吐息をレギュレーター越しに漏らした。

「んっ……ふぅ……」

気泡が二人の間を舞う。拓也の手が彼女の背中を滑り、腰を強く引き寄せる。
水中では重力がほとんどない。遥の脚が自然と拓也の腰に絡みついた。

二人はゆっくりと回転しながら深場へと降りていく。
珊瑚の影が近づくにつれ、拓也の指が遥の水着の股布を横にずらした。すでに熱く潤んだ秘部が、海水に触れてひくりと震える。

遥は拓也の首に腕を回し、強く抱きついた。視線で訴える——「もっと……」と。

拓也の指が、ゆっくりと彼女の中へ沈んでいった。


148 :名無しさん@競水好き : 2026/06/27(土) 06:14:26.47 ID:T4.amaPY 通報
水中に沈んだ瞬間、世界が静かになった。耳に響くのは自分の呼吸音と、規則正しい気泡の音だけ。拓也の目が、すぐ目の前で私を捉えている。
あの獣のような熱い視線。言葉はいらない。私たちはもう、何度もこの青い世界で交わってきた。

拓也が自撮り棒を伸ばし、先端に固定されたアクションカムを私に差し出した。レンズがこちらを向いている。
彼は自分の目とカメラを交互に見てから、指で自分の顔を指差したあと、私の顔を指差す。
そして「イキ顔を自撮りして」という意味のハンドシグナルを送ってきた。

私はマスク越しに彼の目をじっと見つめ、ゆっくりとOKサインを作って見せた。
心臓が大きく跳ねる。自分のイキ顔を、こんな至近距離で撮られるなんて……興奮で下腹部が熱くなった。

拓也は満足そうに頷き、再び私の腰を引き寄せた。
彼の太い指が水着の股布を完全に横にずらし、すでに濡れそぼった秘裂に触れる。海水とは違う、私自身の愛液が指先に絡みつくのがわかった。

「んっ……ふぅぅ……!」

レギュレーター越しにくぐもった声が漏れる。指がゆっくりと中に入ってきた。一本、二本。
水中では抵抗が少なく、まるで吸い込まれるように奥まで沈む。拓也は指を曲げて、私の感じる壁を的確に擦り上げてくる。気泡が激しく上がる。

私は自撮り棒を握り、カメラを自分の顔に向けて構えた。マスクとレギュレーターで半分隠れた自分の顔が、モニターに映っている。
頰が赤く染まり、目が潤んでいる。拓也の指が激しく動き出すと、私は必死にそれを映そうとカメラを近づけた。

快感が波のように押し寄せてくる。指が抜き差しされるたび、くちゅくちゅという音が水中に響く気がした。私は腰をくねらせ、彼の指をより深く迎え入れる。

やがて拓也は指を引き抜き、代わりに顔を私の股間に沈めてきた。レギュレーターを少しずらし、舌を這わせる。水中クンニ。温かい舌がクリトリスを捉え、吸い付き、舐め回す。

「あっ……んんっ! ふぐっ……!」

声がくぐもって響く。気泡が一気に噴き出す。私は自撮り棒を必死に固定し、自分の顔を映し続ける。
マスクの奥で目が虚ろになり、眉が寄り、唇がレギュレーターを強く噛む。自分の顔がこんなに淫らだなんて……。


149 :名無しさん@競水好き : 2026/06/27(土) 06:14:53.99 ID:T4.amaPY 通報
快感が頂点に近づいてきた。拓也の舌が高速で動き、私の太ももを両手で固定して逃がさない。私はカメラを顔に極力近づけ、自分のイキ顔をしっかり収めようとした。

「んんんっ……! いくっ……いくぅ……!」

体がびくびくと痙攣する。水中なのに頭の中が真っ白になる。イキ顔を自ら見ながら達してしまうなんて、想像以上に卑猥だった。
自分の瞳がとろけ、口元がだらしなく緩む様子がレンズに映る。それがさらに興奮を煽り、連続して小さな波が来る。

——でも、それだけじゃ足りなかった。

私は一瞬、決意した。レギュレーターを口から外した。無呼吸。肺に残った空気だけで耐える。マスクだけつけた状態で、カメラを自分の顔にぐっと近づける。
拓也が驚いたような目をしたが、私は首を横に振り、もっと激しく舌を動かすよう目で訴えた。

「はぁ……んっ……あぁ……」

水中に声が直接漏れる。無呼吸の状態でイキ顔を晒す。目が完全に蕩け、舌が少し口から覗き、よだれが気泡と混じって上がっていく。
自分のその表情を自撮りしながら、頭が真っ白に溶けていく感覚に溺れた。

肺が苦しくなる直前、拓也が素早くレギュレーターを戻してくれた。私は大きく息を吸い込みながら、もう一度激しく達した。

気泡が激しく舞う中、私はカメラを握ったまま、拓也の首に腕を回した。目と目で語り合う——「まだ……もっと欲しい」と。

拓也の目がさらに熱を帯びた。


150 :名無しさん@競水好き : 2026/06/28(日) 05:55:56.68 ID:5jNSNU4. 通報
水底の砂地に膝をつき、四つん這いになった。
銀色の水着はすでに股布が完全にずれ、腰のラインが露わになっている。
珊瑚の影が体に落ち、太陽光の筋が砂を幻想的に照らす中、私は自撮り棒をしっかりと砂に固定し、アクションカムのレンズを自分の顔に向けた。

拓也が後ろに回り込むのが視界の端に見えた。彼の熱い視線が背中に突き刺さる。
私はマスク越しに彼を振り返り、目だけで「入れて……」と訴えた。OKサインを小さく作って見せる。

彼の太く硬くなったものが、私の濡れた入り口に先端を押し当てた。
水中なのに、熱さがはっきりと伝わってくる。

ずぷっ……。

「んぐっ……! ふぁ……っ!」

レギュレーターを強く噛みしめ、くぐもった喘ぎが気泡とともに噴き出した。
ゆっくりと、しかし一気に奥まで埋め込まれる。
水中では抵抗が少なく、根元までずぶりと入る感覚がたまらない。私の内壁が彼を締め付けるのが、自分でもわかった。

自撮り棒のモニターに、自分の顔とその後ろで腰を振り始める拓也の姿が同時に映っている。
マスクとレギュレーターで覆われた私の顔が、すでに淫らに歪んでいる。目がとろけ、眉が寄り、頰が紅潮している。

拓也が本格的に腰を打ち付けてきた。水中特有のゆったりとした動きなのに、深く、強く。
ぱんっ、ぱんっという音が水中に響く気がする。私の体が前後に揺さぶられ、胸が水着の中で波打つ。

私は必死にカメラを見つめ、自分のイキ顔を記録し続ける。モニターのタイムカウンターが、ゆっくりと数字を刻んでいく。

……2分……2分半……

快感が積み重なり、頭がぼうっとする。拓也の手が私の腰を強く掴み、角度を変えてより敏感なところを突いてくる。


151 :名無しさん@競水好き : 2026/06/28(日) 05:56:12.38 ID:5jNSNU4. 通報
3分を通過した瞬間、私は決断した。

レギュレーターを口から外した。

無呼吸。

肺に残った空気だけで、耐える。

「はっ……んんっ……! あぐっ……ふぅ……!」

声が水中に直接漏れ、気泡が少なくなる。拓也が一瞬動きを止めたが、私は後ろに手を伸ばして彼の太ももを掴み、続けろと合図した。目が合う。彼の瞳に、驚きと興奮が混じっている。

カウンターが4分……5分……

息が苦しい。肺が焼けるように熱い。でも、それが快感を倍増させる。拓也のピストンが激しくなり、私の奥を何度も突き上げる。体がびくびくと痙攣し、砂を掻き乱す。
モニターに映る自分の顔は、もう完全にイキ顔だった。目が上吊り、舌が少し口から覗き、よだれが気泡と混じって舞う。エロすぎる自分の表情を見ながら、私はさらに興奮した。

6分……6分半……

視界が少し白く霞む。頭の中が真っ白になり、快楽だけがすべてになる。
拓也のものが脈打って、ますます硬く膨らんでいるのが内側で感じられた。射精が近い。

7分直前、私は限界を迎えつつも、必死に耐え続けた。

ようやく、拓也が私の肩を叩いて合図を送ってきた。
私は震える手でレギュレーターを探り、咥えた。大きく、貪るように空気を吸い込む。

「はぁっ! はぁぁっ……! んおぉ……っ!」

肺に酸素が流れ込み、達しそうになる。ほぼ同時に、拓也がずるっと勢いよくペニスを抜いた。
太いものが引き抜かれる感覚に、私は小さく跳ねた。モニターに映る私の顔は、完全に蕩けきっていた。

彼のものは、限界まで膨らみ、脈打っている。射精が近いのが一目でわかった。

私は四つん這いのまま、息を荒げながら彼を振り返った。目で訴える——「まだ……出して……」と。

気泡が激しく上がり、水底で私たちの時間が、再び動き出す。


152 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:33.40 ID:x4YQQH/I 通報
肺に新鮮な酸素が流れ込んだ瞬間、頭がくらくらした。
4分もの無呼吸セックスで体は限界に近く、息がまだ整わない。
心臓が激しく鳴り、視界の端がチカチカする。
それでも私は四つん這いの姿勢のまま、自撮り棒を握りしめ、モニターに映る自分の顔を見つめていた。
完全に蕩けたイキ顔。マスクの奥で目が潤み、唇が半開きになっている。

拓也の太いペニスが、まだ私のすぐ後ろで脈打っていた。
射精寸前。血管が浮き上がり、先端から透明な液がゆっくりと溶け出しているのが見えた。

私は迷わず行動した。まだ呼吸が整っていないのに、レギュレーターを再び口から外した。

無呼吸フェラ。

拓也の腰を引き寄せ、熱く硬くなったものを唇で包み込んだ。
水中で声は出せない。ただくぐもった「んっ……ぐぅ……」という喉の響きだけが気泡となって上がる。

2分間。

私は必死に舌を絡め、頰を凹ませて吸い上げた。肺が再び焼ける。
息苦しさが快楽と混じり合い、頭の中が真っ白になる。
モニターには、自分の顔とその先に拓也の腰が映っている。
私の唇が彼のものを深く咥え、喉奥まで迎え入れている様子が鮮明に記録されていた。

拓也の手が私の頭を優しく、しかし強く押さえる。腰が小刻みに動き、限界が近いのが伝わってきた。

——出して……全部……

目で訴えながら、さらに深く咥え込む。


153 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:55.39 ID:x4YQQH/I 通報
びくんっ……びくびくっ……!

熱い精液が、勢いよく口内に広がった。濃厚で、ねっとりとした白濁が舌の上に注がれる。
水中だからこそ、量の多さがはっきりと感じられた。私は口を離さず、すべてを受け止めた。

やがて限界が来て、ゆっくりと唇を離す。

とろっ……。

口から離れた瞬間に、白い雲のような精液が私の唇から広がっていった。
水中をゆっくりと漂う、白濁の筋と塊。珊瑚の青い背景に浮かぶその光景は、異様に淫靡で美しかった。

私は呼吸するのも忘れ、自撮り棒を顔とその白い雲に近づけた。
アクションカムのモニターに、自分の恍惚とした顔と、口から零れ落ちる精液の雲をしっかり収める。
目が完全に蕩け、舌が少し出て、精液の糸が唇とペニスの間に引いている。
自分のこの姿を記録しながら、興奮の余韻で体が震えた。

肺が悲鳴を上げる直前、ようやくレギュレーターを探り、咥え直した。

「はぁぁっ……! はぁ……んっ……!」

大きく息を吸い込む。酸素が脳に流れ込み、射精の余韻と混ざって全身が痺れるような快感が走った。
気泡が激しく上がり、水底の砂が少し舞う。

私はゆっくりと拓也の方を振り返った。

彼の目と、私の目が真正面から絡み合う。
熱い、獣のような欲望と、満たされた充足感と、さらなる欲求が混じり合った視線。
言葉はいらない。私たちはただ、互いの瞳を見つめ合った。
拓也の指が優しく私の頰を撫で、私も彼の太ももに手を置いて、静かに頷いた。

まだ……続きを。

白い雲がゆっくりと私たちの間を漂いながら、二人の次の行為を待っているかのようだった。


154 :名無しさん@競水えっち : 2026/06/30(火) 07:09:34.52 ID:G0qMbxao 通報
拓也の精液の白い雲がまだゆっくりと水中に漂う中、私たちは視線だけで合意した。
次のシーンの撮影ブリーフィングのために、一度浮上することになった。

拓也が私の手を握り、ゆっくりと浮上を始める。
私は自撮り棒をしっかり握ったまま、彼の体に寄り添った。
水底から中層へ、そして水面へ向かう上昇の途中、私たちの熱は冷めるどころか、さらに高まっていた。

無呼吸キス。

レギュレーターを外した瞬間、拓也の唇が私の唇を塞いだ。
肺に残った空気だけで、舌を激しく絡め合う。
気泡が少なくなる中、互いの息が混じり、唾液が水中に溶けていく。
1回、2回……上昇しながら何度も繰り返した。
マスク越しに目が合い、互いの興奮が伝わってくる。
私は自撮り棒を顔と拓也の顔に交互に向け、その淫らなキスをすべて記録した。息苦しさと快楽が混じり、頭がぼうっとする。

「んっ……くちゅ……ふぁ……」

水中に直接漏れるくぐもった声。拓也の舌が私の上顎を舐め、唇を吸う。
肺が限界を迎える直前でレギュレーターを咥え直し、すぐにまた外してキスを再開する。
浮上するにつれ、光が強くなり、私たちの影が青い水中を幻想的に彩る。

やがて、水面を突き破った。

浅瀬の波間に顔を出し、私は大きく息を吐いた。陽光がまぶしい。
銀色の水着は砂と海水で汚れ、体中に砂が張りついている。
拓也がすぐ隣に浮上し、私の腰を抱き寄せた。

私は興奮のまま、自撮り棒のカメラを自分の顔に向けた。息を荒げながら、熱く語り始めた。

「はぁ……はぁっ……すごかった……! 水中での4分無呼吸セックス……
自分のイキ顔を自撮りしながら、拓也さんに奥まで突かれて……
頭がおかしくなるくらい気持ちよかったです。
無呼吸フェラで口いっぱいに精液を受け止めて……
雲みたいに広がる白濁……全部カメラに収めちゃいました……もう、興奮が止まらない……」

言葉が止まらない。カメラの画角の外で、拓也が低く笑いながら返事をする声が聞こえた。

「遥、相当イキまくってたな。顔がエロすぎて、俺も我慢するの大変だったよ」

私はカメラに向かって微笑み、頰を赤らめながら続ける。

「次のシーン……楽しみです。休憩の後、また深く潜って……
今度はもっと激しく、もっと長く無呼吸で……」

砂浜に向かってゆっくり歩きながら、水分補給のためにボトルを受け取った。
30分の休憩。体はまだ熱を持ち、股間はすでにじんわりと濡れ始めている。
拓也の視線を感じるだけで、下腹部が疼く。

休憩中、私は砂まみれの体を軽く洗いながら、次のプレイを想像した。
四つん這いでのバック、正常位での濃厚な挿入、無呼吸での連続イキ……。
考えるだけで乳首が硬くなり、水着の布地が擦れるのが心地よい。

30分後、再びBCDを調整し、マスクを下ろす準備を始めた。拓也と目が合う。

——今度はもっと深く、もっと淫らに。

私は小さく頷き、レギュレーターを咥えた。

青い世界が、再び私たちを包み込む。


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