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水中AVについて@競泳水着に関するえっち、マニア行為
- 1 :水中マン : 2019/03/09(土) 14:51:37.20 ID:FPnCeqwE 通報
- ネットで水中SEX(スキューバSEX)を見たが、女性がレギュを外してフェラもせず手でしごくだけ、
マスクも外さない。こんな水中対応力の低いAV女優での水中SEXはやめて欲しい。
水泳経験豊富で予定外の行動したりされたりのハプニングに柔軟に対応できる女性に出演して欲しい。
逆にマスクやレギュレータをはずのNGという女性を無理やり外しさせるのもいいかもしれませんが。
- 153 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:55.39 ID:x4YQQH/I 通報
- びくんっ……びくびくっ……!
熱い精液が、勢いよく口内に広がった。濃厚で、ねっとりとした白濁が舌の上に注がれる。
水中だからこそ、量の多さがはっきりと感じられた。私は口を離さず、すべてを受け止めた。
やがて限界が来て、ゆっくりと唇を離す。
とろっ……。
口から離れた瞬間に、白い雲のような精液が私の唇から広がっていった。
水中をゆっくりと漂う、白濁の筋と塊。珊瑚の青い背景に浮かぶその光景は、異様に淫靡で美しかった。
私は呼吸するのも忘れ、自撮り棒を顔とその白い雲に近づけた。
アクションカムのモニターに、自分の恍惚とした顔と、口から零れ落ちる精液の雲をしっかり収める。
目が完全に蕩け、舌が少し出て、精液の糸が唇とペニスの間に引いている。
自分のこの姿を記録しながら、興奮の余韻で体が震えた。
肺が悲鳴を上げる直前、ようやくレギュレーターを探り、咥え直した。
「はぁぁっ……! はぁ……んっ……!」
大きく息を吸い込む。酸素が脳に流れ込み、射精の余韻と混ざって全身が痺れるような快感が走った。
気泡が激しく上がり、水底の砂が少し舞う。
私はゆっくりと拓也の方を振り返った。
彼の目と、私の目が真正面から絡み合う。
熱い、獣のような欲望と、満たされた充足感と、さらなる欲求が混じり合った視線。
言葉はいらない。私たちはただ、互いの瞳を見つめ合った。
拓也の指が優しく私の頰を撫で、私も彼の太ももに手を置いて、静かに頷いた。
まだ……続きを。
白い雲がゆっくりと私たちの間を漂いながら、二人の次の行為を待っているかのようだった。
- 154 :名無しさん@競水えっち : 2026/06/30(火) 07:09:34.52 ID:G0qMbxao 通報
- 拓也の精液の白い雲がまだゆっくりと水中に漂う中、私たちは視線だけで合意した。
次のシーンの撮影ブリーフィングのために、一度浮上することになった。
拓也が私の手を握り、ゆっくりと浮上を始める。
私は自撮り棒をしっかり握ったまま、彼の体に寄り添った。
水底から中層へ、そして水面へ向かう上昇の途中、私たちの熱は冷めるどころか、さらに高まっていた。
無呼吸キス。
レギュレーターを外した瞬間、拓也の唇が私の唇を塞いだ。
肺に残った空気だけで、舌を激しく絡め合う。
気泡が少なくなる中、互いの息が混じり、唾液が水中に溶けていく。
1回、2回……上昇しながら何度も繰り返した。
マスク越しに目が合い、互いの興奮が伝わってくる。
私は自撮り棒を顔と拓也の顔に交互に向け、その淫らなキスをすべて記録した。息苦しさと快楽が混じり、頭がぼうっとする。
「んっ……くちゅ……ふぁ……」
水中に直接漏れるくぐもった声。拓也の舌が私の上顎を舐め、唇を吸う。
肺が限界を迎える直前でレギュレーターを咥え直し、すぐにまた外してキスを再開する。
浮上するにつれ、光が強くなり、私たちの影が青い水中を幻想的に彩る。
やがて、水面を突き破った。
浅瀬の波間に顔を出し、私は大きく息を吐いた。陽光がまぶしい。
銀色の水着は砂と海水で汚れ、体中に砂が張りついている。
拓也がすぐ隣に浮上し、私の腰を抱き寄せた。
私は興奮のまま、自撮り棒のカメラを自分の顔に向けた。息を荒げながら、熱く語り始めた。
「はぁ……はぁっ……すごかった……! 水中での4分無呼吸セックス……
自分のイキ顔を自撮りしながら、拓也さんに奥まで突かれて……
頭がおかしくなるくらい気持ちよかったです。
無呼吸フェラで口いっぱいに精液を受け止めて……
雲みたいに広がる白濁……全部カメラに収めちゃいました……もう、興奮が止まらない……」
言葉が止まらない。カメラの画角の外で、拓也が低く笑いながら返事をする声が聞こえた。
「遥、相当イキまくってたな。顔がエロすぎて、俺も我慢するの大変だったよ」
私はカメラに向かって微笑み、頰を赤らめながら続ける。
「次のシーン……楽しみです。休憩の後、また深く潜って……
今度はもっと激しく、もっと長く無呼吸で……」
砂浜に向かってゆっくり歩きながら、水分補給のためにボトルを受け取った。
30分の休憩。体はまだ熱を持ち、股間はすでにじんわりと濡れ始めている。
拓也の視線を感じるだけで、下腹部が疼く。
休憩中、私は砂まみれの体を軽く洗いながら、次のプレイを想像した。
四つん這いでのバック、正常位での濃厚な挿入、無呼吸での連続イキ……。
考えるだけで乳首が硬くなり、水着の布地が擦れるのが心地よい。
30分後、再びBCDを調整し、マスクを下ろす準備を始めた。拓也と目が合う。
——今度はもっと深く、もっと淫らに。
私は小さく頷き、レギュレーターを咥えた。
青い世界が、再び私たちを包み込む。
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