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息止め横隔膜ヒクヒク女子@競泳水着に関するえっち、マニア行為

1 :名無しさん@競水えっち : 2019/07/20(土) 06:42:00.09 ID:kU./SG/c 通報
息止めで横隔膜がヒクヒクしてる女子の目撃情報や体験談など
あればお願いします!


102 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/09(月) 15:43:21.71 ID:hYHoSzj. 通報
同級生でもライフスタイルが全く違い、接点が少なかったのですけど
相手女性も体格が良くてちゃんと上の学校進学予定のその男性に興味が
ありましたし、男性の方も海での圧倒的な泳力のある同級生の女性に興味があって
何度か一緒に海で泳ぐ機会もありましたけど
波を利用しながらも上手く沖合まで泳ぐ女性の泳力、海底に獲物見つけると
すっと海底に入り込んで忍者のように入り込んで獲物を取ってくるのがまるで
海洋の何かの動物みたいで
お互いに仄かな親しみを持ってお付き合いしていたらしく、時々女性の方から
〜君、上の学校出て仕事についたらお迎えに来てくださいね、その時は稼ぎの良い
立派な大海女になって待っています
などと時々言われていたらしいです。
それで中学出ると彼女は海女として本格的に活躍始めて、本人は水産系学校でスキューバ
ダイビング覚えつつ都会へ出て就職探して頑張ったそうです。


103 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/09(月) 16:08:49.40 ID:hYHoSzj. 通報
久しぶりに故郷に戻る機会があって、その海女さんになった元同級生の子とも
再会出来たのですけど、相変わらず小柄で140センチ代の背丈だったけど
中身は鍛え抜かれた精悍な身体で驚いたそうです
本人もスキューバ覚えてプロダイバーの端くれだし、都会の華やかな生活も
覚え始めた瀟洒な雰囲気があってお互いに再会を喜びつつ
海女さんが身体を寄せて一緒に海で私の泳ぎと潜り見てくれませんかと
誘われて、そのまま海へ出たそうです
まだ昭和30年頃の事で、スキューバダイビングの器材も無く、
海女さん彼女はトップレスで黒い水圧調整用の黒いゴム風船のついたゴーグルと
獲物を捕るためのサイジ、腰の太い縄と、獲物を入れる腰網
タイバー本人は持参したクラシックな一眼式の水中マスクと海水パンツと腰に付けた
水中ナイフといういでたちで一緒に思いっきり深呼吸繰り返してから
海女彼女の知ってる海底スポットに潜りました
潜水そのものは心得のある男性側でしたけど、海女さんの知ってる海底スポットに
到達するとすぐに息が切れて浮上しようとするので、笑って彼女に見送られて悔しいので
とんぼ帰りでスキューバ器材を取りにいって持ち込んでそれ装着して一緒に潜ると
好奇心いっぱいの彼女が海底でもスキューバ器材を面白そうに観察してくれたそうです

素潜りで、圧調整のゴーグルだけで彼のスキューバ器材観察して楽しんでいる彼女に
セクシーさ感じてたまらなくなり、つい抱き返して下半身をまさぐったそうですけど
彼女は全く抵抗もせずに海底なのに顔を上に仰け反って、男性から受ける刺激を
楽しんでいました、いつまで息が持つのだろうというスリル味わいながらも
全然男性側からの刺激を振り払おうとせず
表情が蒼白くなりかけながらもやめようとしないので却って男性側の方が怖くなって
女性側に注意信号を送り、尚も男性からの刺激を楽しもうとするのを制して潜水病の
リスク覚悟しながら海面まで一緒に浮上したそうです。


104 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/09(月) 16:18:08.27 ID:hYHoSzj. 通報
スキューバダイバーとしては、浮上して小さな鼻と口を目一杯拡げて激しい
呼吸をする相手を見て安心しつつ、急激な気圧変化の影響などもあって
意識が遠くなり脱力してしまったのですけど女性側も男性を気遣い、
一所懸命息吹き込んだりカツ入れたり色々してくれたらしくて
2人とも無事に海岸までたどり着けたそうです
それで男性としても優しく気遣ってくれる相手女性との絆を感じて
その日の夜はプレイに熱中、女性器の小ささと鍛え抜かれた呼吸器の
迫力を改めて実感してこの女性をお迎えしようと本気で思ったそうです


105 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/09(月) 16:59:15.56 ID:hYHoSzj. 通報
お楽しみが終わりの方に差し掛かり、男性側から女性側に肺活量の大きさと
キツイ状況でも相手を思いやる気持ちに深く感動した旨を伝えると
顔を真っ赤にしながらはにかみながら喜んで
「〜君の為だったら何分でも息留めていられます」的な発言が出て
きつくなると横隔膜動かしたり、身体の色んな所に貯蔵している空気が
出て来てくれれば息はどんどん出て来て伸ばせます、的な事を言って
男性側を驚かせたのだそうです
「私、子供の頃から普通の海女家系の何倍も厳しい特訓に堪えて堪えて
頑張ってきたし、ここの海女さんでは1番深く長く潜れます、もう息が
切れてダメだと思ってもお腹のどこからか息を引っ張り出して頑張れます
だから普通の何倍だって潜れるのです」というので
それではいったいどこまでいけるのですかと聞くと、当時の素のあおり足
でもいけるとこまでどこまででもいけます、でも帰りの浮上して海面に戻る
息を残しておかなければならないのでそのタイミングが難しくて
素足ですし20尋ぐらいに抑えています、それくらいなら20回掻いて20回蹴れば
海面まで戻れます
無理すると海面に戻る前に意識が遠くなって動けなくなるといけないので
絶対寝落ちしないように鼻から海水吸ってでも目覚ましする事もあります
たいがい目が醒めてキーンとなってもう少し粘れます
海面で息継ぎするまでは絶対寝落ちしてはいけないのですというので
さぞかしそれは辛すぎると言ったら、鼻ツーンとなって頭キーンとなったら
びっくりで寝落ちしません、限界いっぱいいっぱいまで粘れます。
意識無くなって引っ張り上げられるのは海女の恥なんですというので
黙って身体を強く抱き寄せたそうです
このまま彼女迎え入れられると思ったのに親戚一同から反対され動けなくなり
ちゃんと学校も出ていないような海女稼業だと1つ事故でおしまいだからと
猛反対となり、いっその事彼女と駆落ちしようかとも思い詰めたそうですけど
彼女はそれには反対して、あたしが誰もついてこられないような深い淵に
潜っていって帰ってこなければ全て上手くいくのです
なあに私が深海魚になって深い所で暮らすだけだというので、それはいけないと
綺麗に別れる事になったのだそうです
一緒に深海魚になろうかとも言ったそうですけど、貴方じゃそれは耐えきれないと
はっきり拒否られたそうです、結局泣く泣く別れて男性はまた職業ダイバーとして各地を転戦し
女性は大海女さんと呼ばれる腕の良い海女としてしばらく活躍してから海外の危険性の高い
ダイバーとして稼ぎに行き、それで事故に遭って海から帰って来なかったそうです
まあもうすぐ寿命だけどあの世で昔の恋人と再会するのが楽しみなんじゃと
話していたのが印象的でした
その後そのダイバーのおじいちゃんは旅立っていきましたけど、ゆったりした気持ちで
昔の恋人との再会を楽しみに笑顔で穏やかな表情だったそうです。
きっと今頃はあの世でちゃんと彼女と再会してこの世で果たせなかった生活を
満喫している事と思います(終わり)



106 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/11(水) 13:36:30.05 ID:lVg5btx2 通報
いつも通りの長文妄想お疲れ様です。


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