■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 最新50

息止め横隔膜ヒクヒク女子@競泳水着に関するえっち、マニア行為

103 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/09(月) 16:08:49.40 ID:hYHoSzj. 通報
久しぶりに故郷に戻る機会があって、その海女さんになった元同級生の子とも
再会出来たのですけど、相変わらず小柄で140センチ代の背丈だったけど
中身は鍛え抜かれた精悍な身体で驚いたそうです
本人もスキューバ覚えてプロダイバーの端くれだし、都会の華やかな生活も
覚え始めた瀟洒な雰囲気があってお互いに再会を喜びつつ
海女さんが身体を寄せて一緒に海で私の泳ぎと潜り見てくれませんかと
誘われて、そのまま海へ出たそうです
まだ昭和30年頃の事で、スキューバダイビングの器材も無く、
海女さん彼女はトップレスで黒い水圧調整用の黒いゴム風船のついたゴーグルと
獲物を捕るためのサイジ、腰の太い縄と、獲物を入れる腰網
タイバー本人は持参したクラシックな一眼式の水中マスクと海水パンツと腰に付けた
水中ナイフといういでたちで一緒に思いっきり深呼吸繰り返してから
海女彼女の知ってる海底スポットに潜りました
潜水そのものは心得のある男性側でしたけど、海女さんの知ってる海底スポットに
到達するとすぐに息が切れて浮上しようとするので、笑って彼女に見送られて悔しいので
とんぼ帰りでスキューバ器材を取りにいって持ち込んでそれ装着して一緒に潜ると
好奇心いっぱいの彼女が海底でもスキューバ器材を面白そうに観察してくれたそうです

素潜りで、圧調整のゴーグルだけで彼のスキューバ器材観察して楽しんでいる彼女に
セクシーさ感じてたまらなくなり、つい抱き返して下半身をまさぐったそうですけど
彼女は全く抵抗もせずに海底なのに顔を上に仰け反って、男性から受ける刺激を
楽しんでいました、いつまで息が持つのだろうというスリル味わいながらも
全然男性側からの刺激を振り払おうとせず
表情が蒼白くなりかけながらもやめようとしないので却って男性側の方が怖くなって
女性側に注意信号を送り、尚も男性からの刺激を楽しもうとするのを制して潜水病の
リスク覚悟しながら海面まで一緒に浮上したそうです。


154 KB
続きを読む

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

名前: E-mail (省略可) :