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息止め横隔膜ヒクヒク女子@競泳水着に関するえっち、マニア行為
- 131 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/12(木) 00:38:32.99 ID:ZX6IeC3g 通報
- 北海道からの転校生で、水泳部の競泳選手としてはヘボであんまり速くも無いのです
けれど、寒さにはめっぽう強くて、寒中水泳大会になると泳ぐだけではなくて
潜水も25m以上こなし、あの身体能力はなんなんだろって話題になったけど
北海道に住んでいた時はドライスーツ着て夏とは違う海底の風景を楽しんでいたそうです。
なんでそんな事出来るの?と聞いて見るとひいばあさんの代に日本海側の海女の里から
北海道の新たな漁場へと出稼ぎに行ったけど、当時の裸潜りの時代では夏の7月から8月
までの短い期間しか稼働出来ないし、海底は冷蔵庫みたいに冷える割には獲物が乏しくて
すぐに出稼ぎ諦めて撤退する海女が多い中で負けん気で粘り、それから地元民と結婚した
そうです。
その娘もここでの海女漁挑戦したりしたけどやっぱり冷た過ぎて断念したけど、子供に海女の
素潜りのやり方だけはしっかり伝えたそうです。それで時代が変わりドライスーツ着て潜るように
なったけど、ここの獲物では食べていけないからと本土へ出て水族館勤務もしてそれで本人が
産まれたそうです。
北海道の冷たい海でも真冬はドライスーツ着て潜れたし、真夏なら水着で泳いで寒いのは
慣れていたそうです。
北海道でも薄い氷なら蹴破って潜ったそうですし、その実力は凄かったです。
だから本土の寒中水泳ぐらいかなり軽くこなして、潜水も楽勝でみんなをビビらせ
ました。
真夏の本州南部の海だと生暖か過ぎて却って身が引き締まらないと言っていましたけど
その代わり長く潜っていられるのが良いとか言って、見ているこっちがハラハラドキドキ
するぐらい深くそして長ーく潜っていました
暖かいので心を無にして上手くツボに入ると、自分が息を止めて素潜りしている事を忘れて
肺がチリチリして頭グワングワンして始めて上がらなくてはダメかなって気がつくそうです
だから息継ぎを楽しみに楽しそうな顔して上がってくるのですけど、息継ぎした途端に脱力
して真っ青な顔してBOしたりする事があって怖かったです。
顔も青白いし唇なんて紫色なって震えているので、こちらは必死になって息を吹きこみ
カツを入れて復活させましたけど驚くほどケロッとしているのです
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