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息止め横隔膜ヒクヒク女子@競泳水着に関するえっち、マニア行為

159 :名無しさん@競水えっち : 2026/05/09(土) 12:53:28.69 ID:1KfeOAXU 通報
最も競争が厳しかった頃にASジュニア選手やってた元中国の人
が今は日本に帰化していてまったり講師しているけど
本当にキツい時は、演技中にノークリ外れてもつけ直す時間が
ないから半分溺れながら最後まで演技するしかないとか
水飲んでパニックにならない為にノークリつけないで倒立姿勢の
スカーリングやるとかかなり派手な事やらされたそうです。
水中での息こらえだって3分とか当たり前で、レギュラー狙う子は
4分とか5分粘って気を失って引き揚げられるとかあったとのことで
やっぱり世界トップクラス狙うというのは凄いなあとびっくり
でした。
ロシア選手のフィジカルやトップクラス選手の脾臓に酸素貯めるとか
そういうのも意識していたそうで、脾臓でも胃でもどこでも使える酸素
は何でも使えっていう感覚だったそうです(汗)
ノークリ外れたくらい、溺れても演技の最後までやり抜けば勝ちなのだと
か無茶言われていたらしいです。

溺れても最後まで演技とか、気を失う位まで潜っているとか本当に嫌で
嫌で仕方なかったので自分は後輩にそういう指導はやりたくないけど
自分自身は眼の前がふわふわしてなんか夢見ながら本能的に演技していた
ような記憶もあって、夢から覚めたく無いような気持ちになった事は
数回あったらしいです
勝ち抜いて勝ち抜いてナショナルチームで活躍したような選手は
半ば夢見ながら演技していて、終わったら盛大な拍手されて
自分が水中の女王みたいな気持ちになれるのが励みでやり抜いた
ような人もいたらしいです。
中には引退してからも水族館のマーメイドとして活躍された方も
いたそうですけど、素の顔で水中で演技するので鼻から入って
しまった水が頭蓋骨のてっぺんまで揺らして天上に上がっていく
ような錯覚になりながら、なんとなく本能的に笑顔振りまいて
演技終えるなんて経験もあったらしいです。
演技後半は横隔膜激しく動かして身体に血液送るのは当たり前で
むしろ横隔膜動いていないとヤバい的な感覚だったそうです。
演技最後の方になるとむしろエラ呼吸しているのではという錯覚
になるそうですが、演技終えて水上で息継ぎする時苦しく鼻や口から
水を噴射する時に自分はやっぱり人間なのだと強く感じるのだ
そうです。



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