■掲示板に戻る■
全部
1-
最新50
息止め横隔膜ヒクヒク女子@競泳水着に関するえっち、マニア行為
- 1 :名無しさん@競水えっち : 2019/07/20(土) 06:42:00.09 ID:kU./SG/c 通報
- 息止めで横隔膜がヒクヒクしてる女子の目撃情報や体験談など
あればお願いします!
- 96 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/04(水) 11:17:27.49 ID:l7TJRO/Q 通報
- 海ガキが多い所だったので水泳部に入るとめっちゃキツイ練習ばかり
だったのですけど、スパルタで厳しい女子先輩に気に入ってもらえて
個人強化特訓だと言われて呼び出され、ヘトヘトになって倒れ込んでいると
笑いながら、まだまだ修行が足りないなぁと叩き起こされ
海底に引きずり込まれた上で、股間に手を突っ込まれてシコシコとしごかれながら
頑張れば良い事もあるみたいなノリで乗せられて頑張ってしまいました
それでお返しのつもりで海底遊泳堪能してから浮上しようとした先輩の所へ
突撃して、横隔膜引くつかせながら浮上したがる先輩を押さえつけて
膨らむ横隔膜の感触楽しみながら水中マスク越しに表情みると目を閉じて鼻を
すぼめて小さくしてじっと耐えている先輩みると急に可愛さ感じて
身体を密着させて横隔膜の強い鼓動を楽しみながら強く強く抱き締めると
うっうっと堪えているのが体感で伝わって来て萌えまくりました
いつも厳しくしごいてくれる先輩が必死で堪えてくれているのです
鬼の先輩も僕らとおんなじ人間だよなと少し不謹慎な気持ちで楽しんで
いると、そのまま脱力してストンと落ちかけてしまったので急に
我に返り、慌てて先輩のほっぺた叩いて目を覚ました上で海面に向かって
誘導して浮上すると、海面上がってもぼうっとしているので、パンパン
叩いて気合いいれるとようやく正気に戻って動き始めたので
そのまま海岸まで誘導すると
先輩に向かって鬼ですと怒り出したので、いつも僕らは鬼のようにしごかれ
ていますと反論すると、これからは仲良くしごき合いましょうとなり
互いに色んなしごきをする仲となりました。
- 97 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/04(水) 11:59:04.02 ID:ZYERoieo 通報
- 毎度おちゅかれさまです。
- 98 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/04(水) 12:46:35.21 ID:CBTPeorU 通報
- 素潜りで海中遊泳していてそろそろ苦しくなってきた時に性格というのがよく
出てくると思います
すぐに海面を見て速攻で息継ぎしたくて海面に向かって浮上するタイプの人もいれば
横隔膜引くつかせながらもペース乱さずにじっくりと浮上するタイプの人もいるし
雰囲気変わらずペース保って浮上する人もいます
でもとても印象的だったのは、本当に水中にいることが大好きで、身体を震わせたり
顔色が蒼白く変化しても無の境地みたいな雰囲気のままで上がってくる人でした
調子が良いと無の境地みたいになって、苦しいからもう上がらないととか、早く息継ぎ
しなきゃという感覚があまりなくて、酸欠っぽくなって頭がボーッとしたり身体が
かったるくなってもそれをそのまま受け入れて少しでも長く潜っていたい、
どこまでいけるのだろうかという気持ちが勝っていて本当の限界いっぱいまでいって
しまう事が多いそうです。
危ないと言えば危ないのでしょうけど、本当に水中耐性強いのだとも言えそうで
そういうのが本当のマーメイドさんなのかもしれません。
ただ無の境地になり過ぎると後で反動もあったりして吐き気とか頭痛とか鼻海水
ポタポタとかが後から出て来て辛いとかあるようです。
何度か海中遊泳ご一緒させて頂いた事があるのですけど、無の境地のゾーンに
入ったらしく、こっちが2回息継ぎに上がってもまだ潜ったままなので驚いたの
ですが、それからしばらくして浮上してきた時には半分目が逝きかけて
顔色も蒼白くなっていたので驚きました
ボワッと海水吐いていましたけど悲壮感もまるでなく、ニコニコしながら
ピースサインしてきたので驚きましたけど、視線は正面見ていないし、しばらく
蒼白い顔のままなのでちゃんとエスコートしてあげたのですが、それで本人は
案外ペロッとしていたのです
羨ましいけれど、こういうタイプの人が大して苦痛も無く、水中でそのままBOしかね
ないのでけっこう危険だと思いました。
でもいつも神経質に時間や体力的な事を計算してばかりいる人とどちらが楽しいのかは
分かりません。
そんなに必死になってどこまで潜れるか測定していないようですが、ゾーンに入ると
静止状態だと5分以上潜ってたり、色々動きながらでも3分以上、平行潜水で125mとか
素の水着と水中マスクだけで-30mぐらいの所でゴソゴソしばらく動いていたり
した事もあったようです。
かなり太めでトドみたいな感じで水中ゆったり進んでいましたけど胸板の厚さは
半端なかったです。学校で肺活量測定したら5000の数字振り切ってしまい、まだ出せるぞ
となったり、まぁ推定肺活量6000以上って感じだったらしいです。
140 KB
新着レスの表示
掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50