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素潜りエッチ@競泳水着に関するえっち、マニア行為
- 328 :名無しさん@競水えっち : 2026/02/26(木) 22:47:24.61 ID:UD.UP7gU 通報
- 水中で本番までもっていけるのは2人とも調子が良くて、息が長く続きそうな時
のみ、水中で何かあっても恨みっこなしで全部受け入れよう、という約束で
前置き無しで一気に奥まで突き進んでいきました
彼女は少し仰け反りながら鼻先を天に向けて拡げたり縮んだりしながら少し息を漏らして
くぐもった声あげながらとても嬉しそうにしていました
まるで水中に住む生物のように、大きく鼻を拡げながら鼻奥の刺激と奥の奥の間の快感を
シンクロさせながら深い快感を貪っているようでした
目と目を見つめ合いながら深い快感の海に沈溺するのは最高でしたけど、大体この辺で限界
近くなってこっちの横隔膜が動き出すので、彼女はそれに深く手を入れてマッサージしてくれて
横隔膜の動きを止め、更に追加で唇合わせて息を入れてくれました。
彼女の肺活量が6000超え、自分の肺活量が4500程度なのでそんな事が出来るし、しかも彼女の
血液は赤血球やミオグロビン多いので普通の人よりもより多く酸素を保持出来るそうです。
もうこちらはとっくに脱力しかかり、あんまり動けないような感じになっても彼女は男が喜びそうな
スポットを手探りで刺激を繰り返し、こっちの勇気を振るい立たせてくれました。
そんな彼女もそろそろ体内から絞り出せる酸素が少なくなり、こちらに活入れた上で
一緒に水面へ戻ろうとサイン送ってくれます。躊躇いなく一気に底を蹴り上げて一緒に手足を
掻きながら頑張って水面へ向かっていくのですけど、互いに苦しさの限界近くて苦痛で顔を歪ませて
ほっぺたに入っている空気をお腹に吸い込んだりまたほっぺたに出したりしながら
互いに不細工な変顔で青白い顔色のまんまで水面に顔出して貪るように深呼吸しました
たまにどちらかが痙攣してコントロール失いかけてピクピク白眼になりながら揺れるのですけど
そこは互いに相手をフォローしつつ回復させます。
2人ともいっぺんにそうなったら危ないのですけど、彼女の方が回復力早いので何とかなってます(笑)
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