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素潜りエッチ@競泳水着に関するえっち、マニア行為

1 :名無しさん@競水えっち : 2020/01/24(金) 06:20:04.58 ID:VkQy1Yys 通報
スキューバなしでの素潜りエッチの体験談や目撃談などあれば書き込んで下さい。


333 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/15(日) 00:23:32.89 ID:1i5eigQU 通報
しばらく不振だったウチの大学探検部に珍しく素晴らしい逸材の女子が6人も入部
したのでとても沸き立った年がありました。
うち3人はワンダーフォーゲル、クライミング、陸上長距離出身の逸材で
体育会的な上下関係苦手で体育会系所属でないウチらの部に入って
くれたのと、
後の3人は(Aさん)背がかなり高いガタイもよく顔パーツも大きい美形
のAS出身の総合フィジカル高い子と、
(Bさん)同じくAS出身だけど背は低くてがっちり型で
胸板大きいけど顔パーツ小さく土台役長かった肺活量根性女子と
(Cさん)身体が小柄でムキムキではないけど可愛げのある競泳女子
との3人で
それぞれ違うスタイルでマリンスポーツ得意だったのが良かったです

Aさんはアスリート的なノリがあって競泳もかなり速くて目鼻立ち
くっきりで綺麗だし、柔軟性も高く、探検部では人気高かったし
Cさんは顔パーツ小さめだったけど整っているし、競泳速度最強
だからこの子も人気高くて、
Bさんは背が低くてがっちり肺活量女子だったけど目鼻立ちは
のっぺりしていて凹凸感なさ気だったのであんまり人気無かったのです

探検部内ではAさんとCさんに人気集中したけど、個人的にはBさんの
大きな肺活量と根性が逸材の可能性ありと思って夢中になってアタック
したら、こんなパーツで良かったらとゴーサインが出て
それから驚くべきBさんのフィジカルを知る事になりました。


334 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/15(日) 00:57:56.33 ID:1i5eigQU 通報
Bさんは元々それほど美形ではない上に、おめかしお化粧あまり
興味がないみたいで、愚直に水中でその本領発揮するタイプでした
いつも細かいトレーニング欠かしてなくて、ASの土台役なら土台役
として絶対的な存在感示そうと、重厚感のある泳ぎ、巨大肺活量を
活かした潜水能力、フィジカル全体を鍛えようというストイックさに惹かれて
しまい、ほとんど毛の処理もせずにガッツリ生えた脇毛や
色んな部位の毛、鼻奥にびっしり生えた鼻の産毛みたいなのもなんか愛らしく
感じるほどのめり込んでしまいました。
5分潜れる肺活量は伊達では無かったし、素の平行潜水では100mターンして
更にしばらく進めるし、腕っぷしも馬力も強く土台役として強い体力
持っていたし、ガサツだけど根は優しくて益々惚れ込んでしまいました
特に凄かったのは、鼻つままなくても喉奥動かして耳抜き出来るのし
鼻摘んでいきむと眼から息がするする漏れるので、ゴーグルだけでかなり深く
潜れてしまう事です
普通、ゴーグルだけで深く潜ろうとしてもせいぜい水深6メートルかそのくらいで
水中の圧で目が痛くてそれ以上いけないのですけど、Bさんはこの小技のお陰で
水深15メートルぐらいまで潜れてしまうのです
しかも息がとても長いのでそんな深さでもかなり長い時間滞在出来るのです。

水面に上がってきた時のBさんはけっこうぶちゃいくな顔になりますけど
それはどんな美人さんでもぶちゃいくになるので却ってあんまり気になり
ませんでした。
それでよく海底遊泳のデートに引っ張られましたけど、こっちが情けなくて
随分迷惑おかけしましたけど、いつも笑って許してくださいました。
探検部の部活動でも海底探査ではいつも先頭になって勇敢に潜っていったし
他のAさんCさんが尻込みするような深い淵でも果敢に探検していました。

他の2人が4分潜れる肺活量を自慢にしていて4分過ぎるとかっきり限界なのに
対しBさんは時には5分過ぎて頑張っていることがあって、こっちの方が
ハラハラドキドキなのに失神とか一切なし、破綻することもなくやり抜くので
本当のド根性だと思いました。
顔のっぺりで鼻も低くて小さいけど、やっぱり限界近くなるとお鼻ひくひく、
横隔膜もひくひくするので、いくら本人頑張るのだと粘ってもちゃんと分かる
のでいつも水面につれて行くのは私の役割でしたし、何かと無理しがちなタイプ
の彼女を止めるのも私でした。
でもこっちが保たなくなって失神してしまい助けてもらう事も少なくありません
でした。
Bさんは自分も無理しがちなのに、私に向かっていつも「無理しすぎたらダメ、
私だって無尽蔵の体力じゃあないのだから助けてあげられないかもしれない
のだから、もし何々君が溺れて死んじゃったら私も一緒に溺れるんだから
だから無理しては駄目です」とか口酸っぱく言われました。
まぁだいたい私の2倍は潜れるのでそんなにヤバくなることはありませんでしたけど・・





335 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/15(日) 01:27:51.47 ID:1i5eigQU 通報
自然な流れで2人で水中で交わろうと言う事になりましたけど、
やはり息があまり続かないだろうと言う事で
自分は念のためにボンベ背負う事になり、なるべく手早くやると
いう手順決めて、水中での前戯などは無しで素早く挿入して
目一杯の根性で精を放出し、仰け反ってよがるBさんを素早く抱き起こして
棒を手早く抜いて
何とか海面に上がりましたけど、やはりこれでは早すぎると言う事で
2人ともスキューバつけて時間かけてねっとり楽しみましたけど
やはり熱々の興奮状態なので酸素の消費が激しく
残圧ギリギリで上がる羽目になりました。
上がってからもしばらく2人の身体のコントロールが効かないし
力強く岸へ泳ぎ出す力が湧いて来ないし、1日中ずっと頭痛と吐き気が止まらない
ので、こりゃやり過ぎだなと悟り、それから一切無理しない事になりました
深いバスタブなら限界一歩手前まで粘れるものの、能力的にいつもBさんが
バスタブ仰向けでこっちは上から覆いかぶさるので
いつもBeさんには鼻栓つけて貰うか、後で鼻からお湯噴射するか、水中マスク
つけるかになり、負担大きそうなので後退しようか?と尋ねると〜君には多分
辛すぎで耐えられないでしょと指摘され、実際、そりゃもう辛いのなんの
むせ返るは鼻痛いわ、1日ハナダラダラだわでこりゃ無理だ、Bさんどうやって
耐えているの?と聞くと、喉奥をクイッと閉める感じにすれば水飲まないし
表情も辛い顔にならないでいけると言うモノの、首筋はビンビン立っているし
だんだん鼻が赤くなってきつそうに見えるのであんまり繰り返しは出来ませんでした。
海の上を高速で泳ぐのは他の2人の方が速かったけど、水中での細かい技はBさんの
方が圧倒的なので2年ぐらい割と濃厚に付き合いました
2人ともゴーグルの時は水中でもキスしながらこっちの鼻摘みながら口から息
吹き込んだりしてくれたり、2人とも鼻低くて柔らかいので鼻と鼻合わせて
息吹き込んだ積りがハナ水吹き込んでしまってハナ水満タンになってしまい
ゲラゲラ笑って水面でむせながらハナ水思いっきり吹いてしまったり
なかなか普通じゃあ出来ない事もやっちまいました
ハナから吸い込んた水が耳管に入ると激痛なので、これ繰り返すと三半規管
やられて上下左右分からなくなって溺れるとも教えてくれました
学校卒業後は私は普通に就職しましたけど、Bさんはやっぱりダイビング関係の
仕事につき、その後も数々の武勇伝に彩られたようです
その後探検部は5年ぐらいしてから事故があって解散となり
OB同士の交流も疎遠になって自然消滅してしまいました。


336 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/24(火) 06:07:38.73 ID:7HD2m4VA 通報
おめでとうございます。


337 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/26(木) 16:27:41.18 ID:WYakJQeg 通報
そろそろおばさんの域に達しつつある先輩で、子供の頃に厳しいスイミングクラブの
ASなどで失神するぐらいキツい呼吸制限や潜水とかやらされたせいで感覚が狂ってて
フリーダイビングは酸欠気味で頭がボーッとなるくらいまで粘るのが気持ち良いし
その後で吸える空気がめっちゃ美味しいとか言うので
水中デートお願いしますとと言ったらしっかり水中で勃つとこ思いっきり勃たされて
華摘まれたまま空気吹き込んでくれながら挿入したので目茶苦茶不思議な感覚で
楽しんで、浮上すると2人とも酸欠で頭痛なったけど
すんごい充実感あったので循環呼吸頑張ってでもシコシコ頑張ったけど
ものすごい息は長いし、間違って水吸っちゃってむせてもすぐにケロッと
しているので、大丈夫なのですか?と心配になって声かけても
私、多分いくらかエラ呼吸しているんです!と軽く受け流すツワモノだったので
水中では随分頼りにしました。
何度かこっちが失神した時も巨大な肺から息吹き込んでくれたけど
目が覚めた時にたまたまものすごく膨らんだ華の穴が眼の前にあって
ゴリゴリに膨らんだ横隔膜が胸にくっついて、強烈に変なトラウマというか
変な気持ちになって巨大化した華の穴の奥に神秘的な華粘膜がびちゃびちゃに
広がってて思わず指を突っ込んだら受け入れてくれたので
華とお尻の両方の穴から楽しませたらとても楽しそうにヨガっていたので
BスポットとGスポット両方同時に喜ばせる方法開発して楽しんで頂きました

Gスポット突きながら、Bスポットも30回とか50回ぐらいツンツンしてあげると
くぐもった華声あげながら喜ぶので綿棒は華水でぐちゃぐちゃに、私の棒は
あちらの粘液でぐちゃぐちゃになって満足度MAXでした。
海底でもお互いに体液交換しながら楽しんで息苦しさに耐えられました
先輩は5分以上耐えられる肺活量を持ってたし、自分も2分半から3分半に息が伸びましたけど
5分以上潜れる先輩には全く歯が立たないので水中では完全に支配されていました。
先輩が全力で息を吹き込んでくれるとこっちの肺はもうパンパンに膨れていっぱいになり
とても幸福な気分になれたので時々やってもらいました
それでも先輩はまだ血液中の酸素と他の内臓に貯めた酸素があるから大丈夫だと言って
堪えていたのです
先輩だって人間だから限界はあったはずなのになかなか失神なんかせずに
ほんと良く粘っておいででした
本人笑いながら多分華から吸った水で少しエラ呼吸出来ているのかもとか言っていました
巨大化した先輩の華から吸い込まれるのじゃないかもしれないと心配になるくらいでした
びちゃびちゃになった華粘膜の奥の奥に多分エラがついていたのだろうと思います。
山へ行ったりすると、華が乾くな〜とか言って水道の蛇口に華を付けて華から水飲んでいた
りしました。とことん水生動物なんだなと思ったし、華毛もほんの薄っすらとしか生えて
いませんでした。


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