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素潜りエッチ@競泳水着に関するえっち、マニア行為
- 1 :名無しさん@競水えっち : 2020/01/24(金) 06:20:04.58 ID:VkQy1Yys 通報
- スキューバなしでの素潜りエッチの体験談や目撃談などあれば書き込んで下さい。
- 335 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/15(日) 01:27:51.47 ID:1i5eigQU 通報
- 自然な流れで2人で水中で交わろうと言う事になりましたけど、
やはり息があまり続かないだろうと言う事で
自分は念のためにボンベ背負う事になり、なるべく手早くやると
いう手順決めて、水中での前戯などは無しで素早く挿入して
目一杯の根性で精を放出し、仰け反ってよがるBさんを素早く抱き起こして
棒を手早く抜いて
何とか海面に上がりましたけど、やはりこれでは早すぎると言う事で
2人ともスキューバつけて時間かけてねっとり楽しみましたけど
やはり熱々の興奮状態なので酸素の消費が激しく
残圧ギリギリで上がる羽目になりました。
上がってからもしばらく2人の身体のコントロールが効かないし
力強く岸へ泳ぎ出す力が湧いて来ないし、1日中ずっと頭痛と吐き気が止まらない
ので、こりゃやり過ぎだなと悟り、それから一切無理しない事になりました
深いバスタブなら限界一歩手前まで粘れるものの、能力的にいつもBさんが
バスタブ仰向けでこっちは上から覆いかぶさるので
いつもBeさんには鼻栓つけて貰うか、後で鼻からお湯噴射するか、水中マスク
つけるかになり、負担大きそうなので後退しようか?と尋ねると〜君には多分
辛すぎで耐えられないでしょと指摘され、実際、そりゃもう辛いのなんの
むせ返るは鼻痛いわ、1日ハナダラダラだわでこりゃ無理だ、Bさんどうやって
耐えているの?と聞くと、喉奥をクイッと閉める感じにすれば水飲まないし
表情も辛い顔にならないでいけると言うモノの、首筋はビンビン立っているし
だんだん鼻が赤くなってきつそうに見えるのであんまり繰り返しは出来ませんでした。
海の上を高速で泳ぐのは他の2人の方が速かったけど、水中での細かい技はBさんの
方が圧倒的なので2年ぐらい割と濃厚に付き合いました
2人ともゴーグルの時は水中でもキスしながらこっちの鼻摘みながら口から息
吹き込んだりしてくれたり、2人とも鼻低くて柔らかいので鼻と鼻合わせて
息吹き込んだ積りがハナ水吹き込んでしまってハナ水満タンになってしまい
ゲラゲラ笑って水面でむせながらハナ水思いっきり吹いてしまったり
なかなか普通じゃあ出来ない事もやっちまいました
ハナから吸い込んた水が耳管に入ると激痛なので、これ繰り返すと三半規管
やられて上下左右分からなくなって溺れるとも教えてくれました
学校卒業後は私は普通に就職しましたけど、Bさんはやっぱりダイビング関係の
仕事につき、その後も数々の武勇伝に彩られたようです
その後探検部は5年ぐらいしてから事故があって解散となり
OB同士の交流も疎遠になって自然消滅してしまいました。
- 336 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/24(火) 06:07:38.73 ID:7HD2m4VA 通報
- おめでとうございます。
- 337 :名無しさん@競水えっち : 2026/03/26(木) 16:27:41.18 ID:WYakJQeg 通報
- そろそろおばさんの域に達しつつある先輩で、子供の頃に厳しいスイミングクラブの
ASなどで失神するぐらいキツい呼吸制限や潜水とかやらされたせいで感覚が狂ってて
フリーダイビングは酸欠気味で頭がボーッとなるくらいまで粘るのが気持ち良いし
その後で吸える空気がめっちゃ美味しいとか言うので
水中デートお願いしますとと言ったらしっかり水中で勃つとこ思いっきり勃たされて
華摘まれたまま空気吹き込んでくれながら挿入したので目茶苦茶不思議な感覚で
楽しんで、浮上すると2人とも酸欠で頭痛なったけど
すんごい充実感あったので循環呼吸頑張ってでもシコシコ頑張ったけど
ものすごい息は長いし、間違って水吸っちゃってむせてもすぐにケロッと
しているので、大丈夫なのですか?と心配になって声かけても
私、多分いくらかエラ呼吸しているんです!と軽く受け流すツワモノだったので
水中では随分頼りにしました。
何度かこっちが失神した時も巨大な肺から息吹き込んでくれたけど
目が覚めた時にたまたまものすごく膨らんだ華の穴が眼の前にあって
ゴリゴリに膨らんだ横隔膜が胸にくっついて、強烈に変なトラウマというか
変な気持ちになって巨大化した華の穴の奥に神秘的な華粘膜がびちゃびちゃに
広がってて思わず指を突っ込んだら受け入れてくれたので
華とお尻の両方の穴から楽しませたらとても楽しそうにヨガっていたので
BスポットとGスポット両方同時に喜ばせる方法開発して楽しんで頂きました
Gスポット突きながら、Bスポットも30回とか50回ぐらいツンツンしてあげると
くぐもった華声あげながら喜ぶので綿棒は華水でぐちゃぐちゃに、私の棒は
あちらの粘液でぐちゃぐちゃになって満足度MAXでした。
海底でもお互いに体液交換しながら楽しんで息苦しさに耐えられました
先輩は5分以上耐えられる肺活量を持ってたし、自分も2分半から3分半に息が伸びましたけど
5分以上潜れる先輩には全く歯が立たないので水中では完全に支配されていました。
先輩が全力で息を吹き込んでくれるとこっちの肺はもうパンパンに膨れていっぱいになり
とても幸福な気分になれたので時々やってもらいました
それでも先輩はまだ血液中の酸素と他の内臓に貯めた酸素があるから大丈夫だと言って
堪えていたのです
先輩だって人間だから限界はあったはずなのになかなか失神なんかせずに
ほんと良く粘っておいででした
本人笑いながら多分華から吸った水で少しエラ呼吸出来ているのかもとか言っていました
巨大化した先輩の華から吸い込まれるのじゃないかもしれないと心配になるくらいでした
びちゃびちゃになった華粘膜の奥の奥に多分エラがついていたのだろうと思います。
山へ行ったりすると、華が乾くな〜とか言って水道の蛇口に華を付けて華から水飲んでいた
りしました。とことん水生動物なんだなと思ったし、華毛もほんの薄っすらとしか生えて
いませんでした。
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