■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 最新50

水中AVについて@競水ふりーとーく

1 :水中マン : 2019/03/09(土) 14:51:37.20 ID:FPnCeqwE 通報
ネットで水中SEX(スキューバSEX)を見たが、女性がレギュを外してフェラもせず手でしごくだけ、
マスクも外さない。こんな水中対応力の低いAV女優での水中SEXはやめて欲しい。
水泳経験豊富で予定外の行動したりされたりのハプニングに柔軟に対応できる女性に出演して欲しい。
逆にマスクやレギュレータをはずのNGという女性を無理やり外しさせるのもいいかもしれませんが。


147 :名無しさん@競水好き : 2026/06/27(土) 06:10:00.37 ID:T4.amaPY 通報
遥は浅瀬の波間に立っていた。
銀色のハイレグ水着が濡れて肌に張りつき、陽光を浴びて艶やかに光っている。
黒髪は海水で濡れ、頰や首筋に張りついていた。ダイビングマスクを額に上げ、黒と銀のグローブをはめた手で軽く顔の水滴を拭う。
彼女の瞳は、遠くの水平線ではなく、すぐそばに浮かぶ彼——撮影監督兼パートナーの拓也に向けられていた。

「第3弾、よろしくお願いします……今日は、ちょっと本気でいきますね」

遥は小さく微笑みながら言った。声は少し緊張しているが、期待に震えてもいる。
彼女はすでにこのシリーズで二作目まで出演し、水中での濃密なセックスが「息を飲むほどの美しさ」と評判になっていた。
陸上では言葉を交わせるが、一度水中に潜れば、すべては視線と息遣い、そしてくぐもった喘ぎだけになる。それが彼女を興奮させる最大の理由だった。

拓也が近づき、彼女の腰に手を回した。水面が二人の体を優しく揺らす。

「今日のテーマは『深海の恋人たち』。最初はここで軽く絡んで、徐々に深場へ連れて行く。……緊張してる?」

「少し。でも、楽しみの方が大きいです」

遥は彼の胸に指を這わせ、軽く爪を立てた。水着の布地越しに感じる彼の体温が、すでに彼女の下腹部を熱くさせ始めていた。

二人は浅瀬で軽くキスを交わした。唇が触れ合うだけの、撮影前の儀式のようなもの。だがそのキスはすぐに深くなり、舌が絡み合う。遥の吐息が拓也の口内に漏れた。

「ん……」

水面が二人の動きに合わせて小さく波立つ。遥の太ももに、拓也の硬くなったものが軽く当たる。彼女はそれを意識的に腰をくねらせて受け止めた。

「じゃあ、準備しようか」

拓也がマスクを下ろし、彼女の頭に優しくかぶせて固定する。遥も自分のレギュレーターを咥え、息を整えた。二人の視線が交錯する。水中ではこれがすべてになる。

——深呼吸。

遥は目を細め、ゆっくりと頷いた。拓也の瞳にも、獣のような欲望が宿っているのがわかった。

二人は手を繋ぎ、ゆっくりと海底へと沈んでいった。

水面を潜り抜けると、世界は一気に青く染まった。太陽の光が水面を透かして、幻想的な筋となって二人の体を照らす。
遥の銀色の水着は水中でも輝き、黒いBCD(浮力調整装置)とホースが彼女の肢体をエロティックに強調していた。

拓也が正面から彼女を抱き寄せた。水中で言葉は出せない。
代わりに、彼は彼女の目を見つめ、ゆっくりと親指で彼女の下唇をなぞった。

遥は目を細め、くぐもった吐息をレギュレーター越しに漏らした。

「んっ……ふぅ……」

気泡が二人の間を舞う。拓也の手が彼女の背中を滑り、腰を強く引き寄せる。
水中では重力がほとんどない。遥の脚が自然と拓也の腰に絡みついた。

二人はゆっくりと回転しながら深場へと降りていく。
珊瑚の影が近づくにつれ、拓也の指が遥の水着の股布を横にずらした。すでに熱く潤んだ秘部が、海水に触れてひくりと震える。

遥は拓也の首に腕を回し、強く抱きついた。視線で訴える——「もっと……」と。

拓也の指が、ゆっくりと彼女の中へ沈んでいった。


148 :名無しさん@競水好き : 2026/06/27(土) 06:14:26.47 ID:T4.amaPY 通報
水中に沈んだ瞬間、世界が静かになった。耳に響くのは自分の呼吸音と、規則正しい気泡の音だけ。拓也の目が、すぐ目の前で私を捉えている。
あの獣のような熱い視線。言葉はいらない。私たちはもう、何度もこの青い世界で交わってきた。

拓也が自撮り棒を伸ばし、先端に固定されたアクションカムを私に差し出した。レンズがこちらを向いている。
彼は自分の目とカメラを交互に見てから、指で自分の顔を指差したあと、私の顔を指差す。
そして「イキ顔を自撮りして」という意味のハンドシグナルを送ってきた。

私はマスク越しに彼の目をじっと見つめ、ゆっくりとOKサインを作って見せた。
心臓が大きく跳ねる。自分のイキ顔を、こんな至近距離で撮られるなんて……興奮で下腹部が熱くなった。

拓也は満足そうに頷き、再び私の腰を引き寄せた。
彼の太い指が水着の股布を完全に横にずらし、すでに濡れそぼった秘裂に触れる。海水とは違う、私自身の愛液が指先に絡みつくのがわかった。

「んっ……ふぅぅ……!」

レギュレーター越しにくぐもった声が漏れる。指がゆっくりと中に入ってきた。一本、二本。
水中では抵抗が少なく、まるで吸い込まれるように奥まで沈む。拓也は指を曲げて、私の感じる壁を的確に擦り上げてくる。気泡が激しく上がる。

私は自撮り棒を握り、カメラを自分の顔に向けて構えた。マスクとレギュレーターで半分隠れた自分の顔が、モニターに映っている。
頰が赤く染まり、目が潤んでいる。拓也の指が激しく動き出すと、私は必死にそれを映そうとカメラを近づけた。

快感が波のように押し寄せてくる。指が抜き差しされるたび、くちゅくちゅという音が水中に響く気がした。私は腰をくねらせ、彼の指をより深く迎え入れる。

やがて拓也は指を引き抜き、代わりに顔を私の股間に沈めてきた。レギュレーターを少しずらし、舌を這わせる。水中クンニ。温かい舌がクリトリスを捉え、吸い付き、舐め回す。

「あっ……んんっ! ふぐっ……!」

声がくぐもって響く。気泡が一気に噴き出す。私は自撮り棒を必死に固定し、自分の顔を映し続ける。
マスクの奥で目が虚ろになり、眉が寄り、唇がレギュレーターを強く噛む。自分の顔がこんなに淫らだなんて……。


149 :名無しさん@競水好き : 2026/06/27(土) 06:14:53.99 ID:T4.amaPY 通報
快感が頂点に近づいてきた。拓也の舌が高速で動き、私の太ももを両手で固定して逃がさない。私はカメラを顔に極力近づけ、自分のイキ顔をしっかり収めようとした。

「んんんっ……! いくっ……いくぅ……!」

体がびくびくと痙攣する。水中なのに頭の中が真っ白になる。イキ顔を自ら見ながら達してしまうなんて、想像以上に卑猥だった。
自分の瞳がとろけ、口元がだらしなく緩む様子がレンズに映る。それがさらに興奮を煽り、連続して小さな波が来る。

——でも、それだけじゃ足りなかった。

私は一瞬、決意した。レギュレーターを口から外した。無呼吸。肺に残った空気だけで耐える。マスクだけつけた状態で、カメラを自分の顔にぐっと近づける。
拓也が驚いたような目をしたが、私は首を横に振り、もっと激しく舌を動かすよう目で訴えた。

「はぁ……んっ……あぁ……」

水中に声が直接漏れる。無呼吸の状態でイキ顔を晒す。目が完全に蕩け、舌が少し口から覗き、よだれが気泡と混じって上がっていく。
自分のその表情を自撮りしながら、頭が真っ白に溶けていく感覚に溺れた。

肺が苦しくなる直前、拓也が素早くレギュレーターを戻してくれた。私は大きく息を吸い込みながら、もう一度激しく達した。

気泡が激しく舞う中、私はカメラを握ったまま、拓也の首に腕を回した。目と目で語り合う——「まだ……もっと欲しい」と。

拓也の目がさらに熱を帯びた。


150 :名無しさん@競水好き : 2026/06/28(日) 05:55:56.68 ID:5jNSNU4. 通報
水底の砂地に膝をつき、四つん這いになった。
銀色の水着はすでに股布が完全にずれ、腰のラインが露わになっている。
珊瑚の影が体に落ち、太陽光の筋が砂を幻想的に照らす中、私は自撮り棒をしっかりと砂に固定し、アクションカムのレンズを自分の顔に向けた。

拓也が後ろに回り込むのが視界の端に見えた。彼の熱い視線が背中に突き刺さる。
私はマスク越しに彼を振り返り、目だけで「入れて……」と訴えた。OKサインを小さく作って見せる。

彼の太く硬くなったものが、私の濡れた入り口に先端を押し当てた。
水中なのに、熱さがはっきりと伝わってくる。

ずぷっ……。

「んぐっ……! ふぁ……っ!」

レギュレーターを強く噛みしめ、くぐもった喘ぎが気泡とともに噴き出した。
ゆっくりと、しかし一気に奥まで埋め込まれる。
水中では抵抗が少なく、根元までずぶりと入る感覚がたまらない。私の内壁が彼を締め付けるのが、自分でもわかった。

自撮り棒のモニターに、自分の顔とその後ろで腰を振り始める拓也の姿が同時に映っている。
マスクとレギュレーターで覆われた私の顔が、すでに淫らに歪んでいる。目がとろけ、眉が寄り、頰が紅潮している。

拓也が本格的に腰を打ち付けてきた。水中特有のゆったりとした動きなのに、深く、強く。
ぱんっ、ぱんっという音が水中に響く気がする。私の体が前後に揺さぶられ、胸が水着の中で波打つ。

私は必死にカメラを見つめ、自分のイキ顔を記録し続ける。モニターのタイムカウンターが、ゆっくりと数字を刻んでいく。

……2分……2分半……

快感が積み重なり、頭がぼうっとする。拓也の手が私の腰を強く掴み、角度を変えてより敏感なところを突いてくる。


151 :名無しさん@競水好き : 2026/06/28(日) 05:56:12.38 ID:5jNSNU4. 通報
3分を通過した瞬間、私は決断した。

レギュレーターを口から外した。

無呼吸。

肺に残った空気だけで、耐える。

「はっ……んんっ……! あぐっ……ふぅ……!」

声が水中に直接漏れ、気泡が少なくなる。拓也が一瞬動きを止めたが、私は後ろに手を伸ばして彼の太ももを掴み、続けろと合図した。目が合う。彼の瞳に、驚きと興奮が混じっている。

カウンターが4分……5分……

息が苦しい。肺が焼けるように熱い。でも、それが快感を倍増させる。拓也のピストンが激しくなり、私の奥を何度も突き上げる。体がびくびくと痙攣し、砂を掻き乱す。
モニターに映る自分の顔は、もう完全にイキ顔だった。目が上吊り、舌が少し口から覗き、よだれが気泡と混じって舞う。エロすぎる自分の表情を見ながら、私はさらに興奮した。

6分……6分半……

視界が少し白く霞む。頭の中が真っ白になり、快楽だけがすべてになる。
拓也のものが脈打って、ますます硬く膨らんでいるのが内側で感じられた。射精が近い。

7分直前、私は限界を迎えつつも、必死に耐え続けた。

ようやく、拓也が私の肩を叩いて合図を送ってきた。
私は震える手でレギュレーターを探り、咥えた。大きく、貪るように空気を吸い込む。

「はぁっ! はぁぁっ……! んおぉ……っ!」

肺に酸素が流れ込み、達しそうになる。ほぼ同時に、拓也がずるっと勢いよくペニスを抜いた。
太いものが引き抜かれる感覚に、私は小さく跳ねた。モニターに映る私の顔は、完全に蕩けきっていた。

彼のものは、限界まで膨らみ、脈打っている。射精が近いのが一目でわかった。

私は四つん這いのまま、息を荒げながら彼を振り返った。目で訴える——「まだ……出して……」と。

気泡が激しく上がり、水底で私たちの時間が、再び動き出す。


152 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:33.40 ID:x4YQQH/I 通報
肺に新鮮な酸素が流れ込んだ瞬間、頭がくらくらした。
4分もの無呼吸セックスで体は限界に近く、息がまだ整わない。
心臓が激しく鳴り、視界の端がチカチカする。
それでも私は四つん這いの姿勢のまま、自撮り棒を握りしめ、モニターに映る自分の顔を見つめていた。
完全に蕩けたイキ顔。マスクの奥で目が潤み、唇が半開きになっている。

拓也の太いペニスが、まだ私のすぐ後ろで脈打っていた。
射精寸前。血管が浮き上がり、先端から透明な液がゆっくりと溶け出しているのが見えた。

私は迷わず行動した。まだ呼吸が整っていないのに、レギュレーターを再び口から外した。

無呼吸フェラ。

拓也の腰を引き寄せ、熱く硬くなったものを唇で包み込んだ。
水中で声は出せない。ただくぐもった「んっ……ぐぅ……」という喉の響きだけが気泡となって上がる。

2分間。

私は必死に舌を絡め、頰を凹ませて吸い上げた。肺が再び焼ける。
息苦しさが快楽と混じり合い、頭の中が真っ白になる。
モニターには、自分の顔とその先に拓也の腰が映っている。
私の唇が彼のものを深く咥え、喉奥まで迎え入れている様子が鮮明に記録されていた。

拓也の手が私の頭を優しく、しかし強く押さえる。腰が小刻みに動き、限界が近いのが伝わってきた。

——出して……全部……

目で訴えながら、さらに深く咥え込む。


153 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:55.39 ID:x4YQQH/I 通報
びくんっ……びくびくっ……!

熱い精液が、勢いよく口内に広がった。濃厚で、ねっとりとした白濁が舌の上に注がれる。
水中だからこそ、量の多さがはっきりと感じられた。私は口を離さず、すべてを受け止めた。

やがて限界が来て、ゆっくりと唇を離す。

とろっ……。

口から離れた瞬間に、白い雲のような精液が私の唇から広がっていった。
水中をゆっくりと漂う、白濁の筋と塊。珊瑚の青い背景に浮かぶその光景は、異様に淫靡で美しかった。

私は呼吸するのも忘れ、自撮り棒を顔とその白い雲に近づけた。
アクションカムのモニターに、自分の恍惚とした顔と、口から零れ落ちる精液の雲をしっかり収める。
目が完全に蕩け、舌が少し出て、精液の糸が唇とペニスの間に引いている。
自分のこの姿を記録しながら、興奮の余韻で体が震えた。

肺が悲鳴を上げる直前、ようやくレギュレーターを探り、咥え直した。

「はぁぁっ……! はぁ……んっ……!」

大きく息を吸い込む。酸素が脳に流れ込み、射精の余韻と混ざって全身が痺れるような快感が走った。
気泡が激しく上がり、水底の砂が少し舞う。

私はゆっくりと拓也の方を振り返った。

彼の目と、私の目が真正面から絡み合う。
熱い、獣のような欲望と、満たされた充足感と、さらなる欲求が混じり合った視線。
言葉はいらない。私たちはただ、互いの瞳を見つめ合った。
拓也の指が優しく私の頰を撫で、私も彼の太ももに手を置いて、静かに頷いた。

まだ……続きを。

白い雲がゆっくりと私たちの間を漂いながら、二人の次の行為を待っているかのようだった。


154 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 09:41:23.78 ID:jvDgyhX. 通報
足掛け3日の妄想ありがとうございます。


125 KB
新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

名前: E-mail (省略可) :