■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
最新50
水中AVについて@競水ふりーとーく
- 1 :水中マン : 2019/03/09(土) 14:51:37.20 ID:FPnCeqwE 通報
- ネットで水中SEX(スキューバSEX)を見たが、女性がレギュを外してフェラもせず手でしごくだけ、
マスクも外さない。こんな水中対応力の低いAV女優での水中SEXはやめて欲しい。
水泳経験豊富で予定外の行動したりされたりのハプニングに柔軟に対応できる女性に出演して欲しい。
逆にマスクやレギュレータをはずのNGという女性を無理やり外しさせるのもいいかもしれませんが。
- 149 :名無しさん@競水好き : 2026/06/27(土) 06:14:53.99 ID:T4.amaPY 通報
- 快感が頂点に近づいてきた。拓也の舌が高速で動き、私の太ももを両手で固定して逃がさない。私はカメラを顔に極力近づけ、自分のイキ顔をしっかり収めようとした。
「んんんっ……! いくっ……いくぅ……!」
体がびくびくと痙攣する。水中なのに頭の中が真っ白になる。イキ顔を自ら見ながら達してしまうなんて、想像以上に卑猥だった。
自分の瞳がとろけ、口元がだらしなく緩む様子がレンズに映る。それがさらに興奮を煽り、連続して小さな波が来る。
——でも、それだけじゃ足りなかった。
私は一瞬、決意した。レギュレーターを口から外した。無呼吸。肺に残った空気だけで耐える。マスクだけつけた状態で、カメラを自分の顔にぐっと近づける。
拓也が驚いたような目をしたが、私は首を横に振り、もっと激しく舌を動かすよう目で訴えた。
「はぁ……んっ……あぁ……」
水中に声が直接漏れる。無呼吸の状態でイキ顔を晒す。目が完全に蕩け、舌が少し口から覗き、よだれが気泡と混じって上がっていく。
自分のその表情を自撮りしながら、頭が真っ白に溶けていく感覚に溺れた。
肺が苦しくなる直前、拓也が素早くレギュレーターを戻してくれた。私は大きく息を吸い込みながら、もう一度激しく達した。
気泡が激しく舞う中、私はカメラを握ったまま、拓也の首に腕を回した。目と目で語り合う——「まだ……もっと欲しい」と。
拓也の目がさらに熱を帯びた。
- 150 :名無しさん@競水好き : 2026/06/28(日) 05:55:56.68 ID:5jNSNU4. 通報
- 水底の砂地に膝をつき、四つん這いになった。
銀色の水着はすでに股布が完全にずれ、腰のラインが露わになっている。
珊瑚の影が体に落ち、太陽光の筋が砂を幻想的に照らす中、私は自撮り棒をしっかりと砂に固定し、アクションカムのレンズを自分の顔に向けた。
拓也が後ろに回り込むのが視界の端に見えた。彼の熱い視線が背中に突き刺さる。
私はマスク越しに彼を振り返り、目だけで「入れて……」と訴えた。OKサインを小さく作って見せる。
彼の太く硬くなったものが、私の濡れた入り口に先端を押し当てた。
水中なのに、熱さがはっきりと伝わってくる。
ずぷっ……。
「んぐっ……! ふぁ……っ!」
レギュレーターを強く噛みしめ、くぐもった喘ぎが気泡とともに噴き出した。
ゆっくりと、しかし一気に奥まで埋め込まれる。
水中では抵抗が少なく、根元までずぶりと入る感覚がたまらない。私の内壁が彼を締め付けるのが、自分でもわかった。
自撮り棒のモニターに、自分の顔とその後ろで腰を振り始める拓也の姿が同時に映っている。
マスクとレギュレーターで覆われた私の顔が、すでに淫らに歪んでいる。目がとろけ、眉が寄り、頰が紅潮している。
拓也が本格的に腰を打ち付けてきた。水中特有のゆったりとした動きなのに、深く、強く。
ぱんっ、ぱんっという音が水中に響く気がする。私の体が前後に揺さぶられ、胸が水着の中で波打つ。
私は必死にカメラを見つめ、自分のイキ顔を記録し続ける。モニターのタイムカウンターが、ゆっくりと数字を刻んでいく。
……2分……2分半……
快感が積み重なり、頭がぼうっとする。拓也の手が私の腰を強く掴み、角度を変えてより敏感なところを突いてくる。
- 151 :名無しさん@競水好き : 2026/06/28(日) 05:56:12.38 ID:5jNSNU4. 通報
- 3分を通過した瞬間、私は決断した。
レギュレーターを口から外した。
無呼吸。
肺に残った空気だけで、耐える。
「はっ……んんっ……! あぐっ……ふぅ……!」
声が水中に直接漏れ、気泡が少なくなる。拓也が一瞬動きを止めたが、私は後ろに手を伸ばして彼の太ももを掴み、続けろと合図した。目が合う。彼の瞳に、驚きと興奮が混じっている。
カウンターが4分……5分……
息が苦しい。肺が焼けるように熱い。でも、それが快感を倍増させる。拓也のピストンが激しくなり、私の奥を何度も突き上げる。体がびくびくと痙攣し、砂を掻き乱す。
モニターに映る自分の顔は、もう完全にイキ顔だった。目が上吊り、舌が少し口から覗き、よだれが気泡と混じって舞う。エロすぎる自分の表情を見ながら、私はさらに興奮した。
6分……6分半……
視界が少し白く霞む。頭の中が真っ白になり、快楽だけがすべてになる。
拓也のものが脈打って、ますます硬く膨らんでいるのが内側で感じられた。射精が近い。
7分直前、私は限界を迎えつつも、必死に耐え続けた。
ようやく、拓也が私の肩を叩いて合図を送ってきた。
私は震える手でレギュレーターを探り、咥えた。大きく、貪るように空気を吸い込む。
「はぁっ! はぁぁっ……! んおぉ……っ!」
肺に酸素が流れ込み、達しそうになる。ほぼ同時に、拓也がずるっと勢いよくペニスを抜いた。
太いものが引き抜かれる感覚に、私は小さく跳ねた。モニターに映る私の顔は、完全に蕩けきっていた。
彼のものは、限界まで膨らみ、脈打っている。射精が近いのが一目でわかった。
私は四つん這いのまま、息を荒げながら彼を振り返った。目で訴える——「まだ……出して……」と。
気泡が激しく上がり、水底で私たちの時間が、再び動き出す。
- 152 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:33.40 ID:x4YQQH/I 通報
- 肺に新鮮な酸素が流れ込んだ瞬間、頭がくらくらした。
4分もの無呼吸セックスで体は限界に近く、息がまだ整わない。
心臓が激しく鳴り、視界の端がチカチカする。
それでも私は四つん這いの姿勢のまま、自撮り棒を握りしめ、モニターに映る自分の顔を見つめていた。
完全に蕩けたイキ顔。マスクの奥で目が潤み、唇が半開きになっている。
拓也の太いペニスが、まだ私のすぐ後ろで脈打っていた。
射精寸前。血管が浮き上がり、先端から透明な液がゆっくりと溶け出しているのが見えた。
私は迷わず行動した。まだ呼吸が整っていないのに、レギュレーターを再び口から外した。
無呼吸フェラ。
拓也の腰を引き寄せ、熱く硬くなったものを唇で包み込んだ。
水中で声は出せない。ただくぐもった「んっ……ぐぅ……」という喉の響きだけが気泡となって上がる。
2分間。
私は必死に舌を絡め、頰を凹ませて吸い上げた。肺が再び焼ける。
息苦しさが快楽と混じり合い、頭の中が真っ白になる。
モニターには、自分の顔とその先に拓也の腰が映っている。
私の唇が彼のものを深く咥え、喉奥まで迎え入れている様子が鮮明に記録されていた。
拓也の手が私の頭を優しく、しかし強く押さえる。腰が小刻みに動き、限界が近いのが伝わってきた。
——出して……全部……
目で訴えながら、さらに深く咥え込む。
- 153 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:55.39 ID:x4YQQH/I 通報
- びくんっ……びくびくっ……!
熱い精液が、勢いよく口内に広がった。濃厚で、ねっとりとした白濁が舌の上に注がれる。
水中だからこそ、量の多さがはっきりと感じられた。私は口を離さず、すべてを受け止めた。
やがて限界が来て、ゆっくりと唇を離す。
とろっ……。
口から離れた瞬間に、白い雲のような精液が私の唇から広がっていった。
水中をゆっくりと漂う、白濁の筋と塊。珊瑚の青い背景に浮かぶその光景は、異様に淫靡で美しかった。
私は呼吸するのも忘れ、自撮り棒を顔とその白い雲に近づけた。
アクションカムのモニターに、自分の恍惚とした顔と、口から零れ落ちる精液の雲をしっかり収める。
目が完全に蕩け、舌が少し出て、精液の糸が唇とペニスの間に引いている。
自分のこの姿を記録しながら、興奮の余韻で体が震えた。
肺が悲鳴を上げる直前、ようやくレギュレーターを探り、咥え直した。
「はぁぁっ……! はぁ……んっ……!」
大きく息を吸い込む。酸素が脳に流れ込み、射精の余韻と混ざって全身が痺れるような快感が走った。
気泡が激しく上がり、水底の砂が少し舞う。
私はゆっくりと拓也の方を振り返った。
彼の目と、私の目が真正面から絡み合う。
熱い、獣のような欲望と、満たされた充足感と、さらなる欲求が混じり合った視線。
言葉はいらない。私たちはただ、互いの瞳を見つめ合った。
拓也の指が優しく私の頰を撫で、私も彼の太ももに手を置いて、静かに頷いた。
まだ……続きを。
白い雲がゆっくりと私たちの間を漂いながら、二人の次の行為を待っているかのようだった。
- 154 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 09:41:23.78 ID:jvDgyhX. 通報
- 足掛け3日の妄想ありがとうございます。
125 KB
新着レスの表示
掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50