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水中AVについて@競水ふりーとーく
- 150 :名無しさん@競水好き : 2026/06/28(日) 05:55:56.68 ID:5jNSNU4. 通報
- 水底の砂地に膝をつき、四つん這いになった。
銀色の水着はすでに股布が完全にずれ、腰のラインが露わになっている。
珊瑚の影が体に落ち、太陽光の筋が砂を幻想的に照らす中、私は自撮り棒をしっかりと砂に固定し、アクションカムのレンズを自分の顔に向けた。
拓也が後ろに回り込むのが視界の端に見えた。彼の熱い視線が背中に突き刺さる。
私はマスク越しに彼を振り返り、目だけで「入れて……」と訴えた。OKサインを小さく作って見せる。
彼の太く硬くなったものが、私の濡れた入り口に先端を押し当てた。
水中なのに、熱さがはっきりと伝わってくる。
ずぷっ……。
「んぐっ……! ふぁ……っ!」
レギュレーターを強く噛みしめ、くぐもった喘ぎが気泡とともに噴き出した。
ゆっくりと、しかし一気に奥まで埋め込まれる。
水中では抵抗が少なく、根元までずぶりと入る感覚がたまらない。私の内壁が彼を締め付けるのが、自分でもわかった。
自撮り棒のモニターに、自分の顔とその後ろで腰を振り始める拓也の姿が同時に映っている。
マスクとレギュレーターで覆われた私の顔が、すでに淫らに歪んでいる。目がとろけ、眉が寄り、頰が紅潮している。
拓也が本格的に腰を打ち付けてきた。水中特有のゆったりとした動きなのに、深く、強く。
ぱんっ、ぱんっという音が水中に響く気がする。私の体が前後に揺さぶられ、胸が水着の中で波打つ。
私は必死にカメラを見つめ、自分のイキ顔を記録し続ける。モニターのタイムカウンターが、ゆっくりと数字を刻んでいく。
……2分……2分半……
快感が積み重なり、頭がぼうっとする。拓也の手が私の腰を強く掴み、角度を変えてより敏感なところを突いてくる。
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