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水中AVについて@競水ふりーとーく
- 1 :水中マン : 2019/03/09(土) 14:51:37.20 ID:FPnCeqwE 通報
- ネットで水中SEX(スキューバSEX)を見たが、女性がレギュを外してフェラもせず手でしごくだけ、
マスクも外さない。こんな水中対応力の低いAV女優での水中SEXはやめて欲しい。
水泳経験豊富で予定外の行動したりされたりのハプニングに柔軟に対応できる女性に出演して欲しい。
逆にマスクやレギュレータをはずのNGという女性を無理やり外しさせるのもいいかもしれませんが。
- 152 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:33.40 ID:x4YQQH/I 通報
- 肺に新鮮な酸素が流れ込んだ瞬間、頭がくらくらした。
4分もの無呼吸セックスで体は限界に近く、息がまだ整わない。
心臓が激しく鳴り、視界の端がチカチカする。
それでも私は四つん這いの姿勢のまま、自撮り棒を握りしめ、モニターに映る自分の顔を見つめていた。
完全に蕩けたイキ顔。マスクの奥で目が潤み、唇が半開きになっている。
拓也の太いペニスが、まだ私のすぐ後ろで脈打っていた。
射精寸前。血管が浮き上がり、先端から透明な液がゆっくりと溶け出しているのが見えた。
私は迷わず行動した。まだ呼吸が整っていないのに、レギュレーターを再び口から外した。
無呼吸フェラ。
拓也の腰を引き寄せ、熱く硬くなったものを唇で包み込んだ。
水中で声は出せない。ただくぐもった「んっ……ぐぅ……」という喉の響きだけが気泡となって上がる。
2分間。
私は必死に舌を絡め、頰を凹ませて吸い上げた。肺が再び焼ける。
息苦しさが快楽と混じり合い、頭の中が真っ白になる。
モニターには、自分の顔とその先に拓也の腰が映っている。
私の唇が彼のものを深く咥え、喉奥まで迎え入れている様子が鮮明に記録されていた。
拓也の手が私の頭を優しく、しかし強く押さえる。腰が小刻みに動き、限界が近いのが伝わってきた。
——出して……全部……
目で訴えながら、さらに深く咥え込む。
- 153 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 00:33:55.39 ID:x4YQQH/I 通報
- びくんっ……びくびくっ……!
熱い精液が、勢いよく口内に広がった。濃厚で、ねっとりとした白濁が舌の上に注がれる。
水中だからこそ、量の多さがはっきりと感じられた。私は口を離さず、すべてを受け止めた。
やがて限界が来て、ゆっくりと唇を離す。
とろっ……。
口から離れた瞬間に、白い雲のような精液が私の唇から広がっていった。
水中をゆっくりと漂う、白濁の筋と塊。珊瑚の青い背景に浮かぶその光景は、異様に淫靡で美しかった。
私は呼吸するのも忘れ、自撮り棒を顔とその白い雲に近づけた。
アクションカムのモニターに、自分の恍惚とした顔と、口から零れ落ちる精液の雲をしっかり収める。
目が完全に蕩け、舌が少し出て、精液の糸が唇とペニスの間に引いている。
自分のこの姿を記録しながら、興奮の余韻で体が震えた。
肺が悲鳴を上げる直前、ようやくレギュレーターを探り、咥え直した。
「はぁぁっ……! はぁ……んっ……!」
大きく息を吸い込む。酸素が脳に流れ込み、射精の余韻と混ざって全身が痺れるような快感が走った。
気泡が激しく上がり、水底の砂が少し舞う。
私はゆっくりと拓也の方を振り返った。
彼の目と、私の目が真正面から絡み合う。
熱い、獣のような欲望と、満たされた充足感と、さらなる欲求が混じり合った視線。
言葉はいらない。私たちはただ、互いの瞳を見つめ合った。
拓也の指が優しく私の頰を撫で、私も彼の太ももに手を置いて、静かに頷いた。
まだ……続きを。
白い雲がゆっくりと私たちの間を漂いながら、二人の次の行為を待っているかのようだった。
- 154 :名無しさん@競水好き : 2026/06/29(月) 09:41:23.78 ID:jvDgyhX. 通報
- 足掛け3日の妄想ありがとうございます。
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