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スイミングでコーチから受けた恥ずかしい罰(その2)@競水ふりーとーく

199 :昭和のスパルタスイミング : 2026/03/15(日) 21:56:53.89 ID:BpxbCOKM 通報
197→198さんへ
スクールの育成方針はTHE 昭和
心身の心、メンタル鍛え、精神的に強くするには
小さい頃から叩く、殴る、涙ながして練習させ
試合で勝負根性、勝気が生きる育成方針でした
経営者が男女関係なく、強い選手を育てたい意向で、
同じレーンで男女泳いでいたので、全員、同じ部位を同じ道具、強さで叩けとコーチ陣を指導していました。
叩けないコーチや女性コーチは理性的、力的に強く叩けない部分もあり、
四泳法を泳げるコースに配置していました。
また、経営者はお尻を叩くのが一番安全と推奨していました。
選手コースもタイムと最初は学年で段階的に分け、
幼児はビート板、小学校低学年から中学年はビーチサンダル、それ以上はプラスチックバット
タイムが早くなってくると体格も良くなり、下半身も強くなるので、
叩く回数、道具もより厳しい指導にしていく形を取っていました。
ちょっと語弊に感じるかもしれませんが、痛いけど怪我はさせないように、
選手コース担当コーチ陣の叩き方が上手かったようにも感じます。
でも、泳ぐことが大好きだから、もっと早く泳げるようになりたいから、練習についていく。
叩かれるのに慣れ、自然体になれる選手が精神的に強くなり伸びた時代でした。



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