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スイミングでコーチから受けた恥ずかしい罰(その2)@競水ふりーとーく
- 272 :名無しさん@競水好き : 2026/07/30(木) 19:29:06.84 ID:lLgeA7Xw 通報
- 271さんへ
270です。カリキュラムが心身共に鍛えあげる。身は泳ぎ込みや筋トレで。心は罰、殴る、蹴る、叩くことで鍛えあげる指導でした。
お股は性器かますからされなかった。ビート板は痛くないから使われなかったです。
一般コースから、小学校3,4年生にある程度の人数に声掛けて(低学年だと泣いちゃうし練習についていけないので)
連帯罰が多かったのは、練習や罰の指導についていける。納得できる生徒を見出し、
数取って、厳しい指導についていける生徒を篩にかけ、上を目指して続けていく形でした。
センスよくタイム早いと1年で校長のいる練習コースにあがる。
校長はさらに上のクラスしか指導してませんでしたが、もっと厳しい練習や罰を科するので、
まずは下のコースで部下コーチに叩くのに安全なお尻叩きの指導から指示してました。
お尻叩きがある日は、合宿、大会で上の選手の成績が悪かった時、コーチが選手時代の専門種目の練習の時が多く、
下の3コースは1週間に記憶だと3日連続、最大1人5発でした。
全員なので、1練習で単発が多いですが真面目に1年通うと100発以上はお尻叩かれました。
コーチも愛情込めて指導し、思いっきり叩くので痛いですが、
恥ずかしいお尻突き出し含め、慣れてくると耐えられます。
タイムが早くなり、校長が指導する時は、かなり量を泳ぐのはもちろん、
1秒でも遅れたら、毎日ビンタやプラスチックバットでケツバットくらってました。
私は昭和の終わりから平成一桁でしたが、今の時代でも、掲示板みると、結構スパルタが残ってるのが、逆に良いと親が書き込んでました。
皆さんが通っていたスイミングの選手育成クラスはどんな罰、指導でしたか?
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