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「プールでの体験談・E君の場合」 著者: 作付良好様 投稿日: [2004.11.17]


プールでの体験談・E君の場合

E君(19歳:専門学校生)の場合

今つき合ってる女がプールで知り合った女なんだ。
十も年上なんだけど趣味が合ったっていうか分かれられないんだよね。
オレ達水着のままでやるのが好きなんだ。
っていうかぁ、もうそれでないと感じなくなってきてる。
それとちょっぴり露出の気があるなあ。
去年なんだけどさぁ、仲間と隣の市にあるプールに遊びに行ったんだ。
ほら、プールから海が見えるとこ。
昼間は砂浜で遊んで夕方近くにプールへ移動したんだ。
塩を落とす程度に泳いでいこうかって。
プールの中の案内には
「ここから見る夕日は特別です」
って書いてあったんだ。

それじゃあついでだから夕日見て帰ろうよってオレが言ったんだけどみんなはもう帰るって言うんだ。
あいつらには自然を愛するって気持ち無いのかよ。
オレは見たかったんで一人で残ることにしたんだ。
バイクできてたから置いてきぼりでも別に困らなかったからね。
で、プールにつかったまま夕日を見てた。
すごく良かったよ、でかくて真っ赤な夕日がさあ、水平線の向こうにゆっくりと消えていくんだ。
パノラマだったなぁ。
そして全部消えたときそこにいる誰からともなく拍手が上がって、なんか暖かい気持ちになった。
オレ、
「きれいだったなぁ」
って独り言言ったんだ。
そしたらいつの間にいたのかあいつが側にいて「ほんとね。」って答えたんだ。
初めて会ったんだけど目が合って微笑んだ。
そのあとしばらくお喋りしたんだよね。
あいつずっと年上だけど美人なんだよ、オレ、ときめいたな。
話をしてみるとあいつも置いてきぼり組らしい。
あいつは電車なんだけどさ。
あいつは派手な赤メタの水着でさあ、ビキニじゃないんだ、キャンギャルみたいなやつなんだけど身体の線がストレートに出るほどピッタリしてた。
失礼だと思ってあまり見ないようにはしてたんだけど、ついつい目が行っちゃうんだよな。
あいつそれに気付いてさぁ
「気になる?」
なんてからかうんだ。
「かなり気になる。」
って答えたら笑ってたよ。
その後またプールで一緒に泳いだんだ。
夜のプールもいいぜぇ、ロマンチックって感じがする。
あいつもそう感じてたらしいんですっかり統合したんだ。
それから二人で食事した。
隣にラウンジがあって敷地内だから水着のままでいける。
あいつは腰にパレオを巻いただけだったからそんな格好でいいのかなと思ったけど、ま、オレもTシャツ羽織っただけだしね。
それにラウンジには水着すがたのままのやつも多かったから平気だった。
そこで食事しながらちょくっと飲んだんだ、ワイン。
そうしたらあいつが「今日はどうやって帰るの?」って聞くんだ。
「バイク。」
って答えたら反対された。
まあ、そうだよな。
で泊まってくことになった。
そうと決まったらって更に飲んだ。
あいつ美人だからオレも嬉しかったし。
それからまたプールに戻ったんだけど、あいつもオレももう泳ぐ気分じゃなかった。
だから座って話ししたんだ。
こんな美人と一緒にいられるなんて最高についてる日だぁなんて。
だけどオレ少し酔っちまってたんだよな、あいつの水着姿をずーっと見てた。
「あまり見ないで。」
って言うんだけど
「気になって気になって。」
って言ったら
「どこが気になるの?」
って聞くだろ、
「アソコ」
って答えたんだ、軽いジョークのつもりだったんだけど。
そしたら
「ほんとに見たい?」
って言うんだ。
肯いたらさあ
「じゃあ水に入って」
って言うからさあ、何なんだと思ったけど言うとおりにした。
するとあいつはプールサイドに浅く座り直して脚を開いたんだ。
それから
「見せてあげる。」
って水着をずらしたんだよ、アソコの布を。
オレ、一気に酔いが醒めた。
こんな美人がこんなことしてくれるなんてなあっ、あいつも酔ってたんだな。
オレ、脚の間に顔を入れて食い入るように見たよ。
プールには他の客もまだそこそこいたけどもう眼中になかったね。
クリをつまんだりラビアを引っ張ったり、ホールへ指を入れたりもした。
すごく濡れてた、ヌルヌルに。
「いじっちゃダメよ、他の人が見てるわ。」
って小さい声で言うんだけど、声がうわずってた。
それに、そう言うわりに脚を閉じようとはしなかった。
あいつの息づかいがあらくなってるのが聞こえてきたよ。
オレはあいつのアソコをいじるのに夢中になってたから気付かなかったんだけど、けっこう大勢に見られてたらしい。
その間あいつはみんなに見られる恥ずかしさに耐えてたって言うんだけどぉ、本当は喜んでたらしいんだ。
だってさあ、あいつのすすり泣きが聞こえてきたかと思うと
「いやっ」
って声がしたとたんにブシュッって出てきたんだ、ひとかたまりのヌルヌルが。
あいつ、プールサイドで卑猥なことをさせてるところを見られながらイッちゃったんだぜぇ、みんなの見てる前で。
オレもそこで止めたんだけど、振り返ったら確かに何人もがこっちを見てた。
バツ悪かったよなあ。
プールはすぐに出てラブホに行った。
ラブホに入ったら前戯とかなしで水着のまますぐに突っ込んだ。
そしたらあいつものすごくあえいだね。
よほどやりたかったらしい。
でも一発終わったらおとなしくなったけど。
ところがさ、
「プールじゃ大勢に見られちまったなぁ、プールサイドでスケベなことやるやつなんていないもんな。」
って言ったとたんにあいつ、
「恥ずかしいから思い出させないで。」
って言いながらまた求めてきたんだ。
「恥ずかしかったの、喜んでるように見えたけど。本当は見られながらスケベなことをするのが好きなんじゃないのかぁ。」
ってからかったんだ。
そしたら今の一発なんか話しにならないくらいメチャクチャに乱れてきたよ。
「いやあっ、いやあっ、見ないでえっ、セックスしてるところを見ないでえっ」
って泣き叫びながら尻を振りまくるんだ。
イク時なんか
「見てっ、見てっ、卑猥でしょっ、水着のまましてるのっ、プールサイドでペニスを入れられてるところを見てえーっ」
だぜえ。
やっぱり見られるのが好きなんだよ。
それ以来ちょくちょく色々なプールへ行ってスケベなことをしてきたなぁ。
オレ達、まだ裸でしたことがないんだ。
いつも水着を着けたままやってる。
夏が終わってもスポーツクラブの温泉プールでスケベなことをしてきたなぁ。
そういうところじゃあまり無茶はできないけどな。
よく透ける水着なんかで好奇な目で見られてくるのが好きなんだ。
一度それをやれば一週間は燃えるから。
なんかオレ、あいつとじゃなきゃ結婚できないかもしれないなぁ。
美人だし愛してるからそれもいいけど。

終わり





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