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「二人目の女性」 著者: kei様 投稿日: [2008.04.21]


仮名:西尾 沙耶 (ジムインストラクター26歳)
B88 w61 H83 彼氏 幼友達と遠距離交際中
中学から水泳を始め国体で好成績を残す
その後TK大学を推薦で入学
大学時代も水泳選手として活躍する。
大学卒業後教師免許を取得
現在は学生時代の水泳の実績を買われスポーツジムに勤める
趣味:水泳・ショッピング・映画・チャット

あれから3ヶ月、歩美とは月3・4回のペースで逢っている
元本命の彼女と言うべきだろう彼女も俺の無職生活に愛想を尽かし殆ど逢ってない状態だ。
俺はこの生活から抜けれるだろうか?だが正直なところもう少しこのままで居たい。

相変わらず歩美とのSEXは競泳水着を着てプレイすることが多い
ラブホのプールとかマットを使ったローションプレイしたりと楽しんでいる
最近、俺の性癖が歩美に感染してしまった様に思えるプール開きの週に歩美と市民プールでデートした時の事だ
更衣室前で別れプール内の売店で待ち合わせをする
自分は新しく購入した黒アシの競泳水着に着替える、普段のジム通いで体は引き締まり競泳水着を履いてもさまになってきている
塩素のシャワーを浴びプールへ出ると子連れのママさん達の視線を浴びながら恥ずかしげに売店へ急ぐ
売店に着きアイスコーヒーを買いテーブルで待って居ると隣テーブルの男達数人が女の評価をしている
10点評価のようだ横目で見ながら「お前らはどう見てもいいとこ5点だな」と思いながらコーヒーを啜る
すると「おお久々の8点 いや9点 俺も9点 俺は10点」と高得点が出る

うん?「そんなにいい女なのか?」思わず振り返るとアリーナのライトグレーとホワイトの水着を着た歩美がこっちに歩いてくる
露出度は少ないがハイレッグな切り込みと、体型フィットする競泳水着は歩美のスタイルをクッキリ表す
俺の座るテーブルの前に立ち止まりまるで新作水着を着たモデルの様にクルッと回りポーズを決める「どう?」
俺「どうって・・・似合うよ」歩美は椅子に座りコーヒーを一口飲むと
歩美「あのね、この水着自分で買ったんだよ、この色欲しいって言ってたでしょこの前ショップで偶然見つけて即買いしちゃった」
「あゆ本当はねラブホで着る為に持ってきたんだけど今着ちゃった」
少し恥ずかしそうに「本当に似合ってる?」と聞く 
「ああ似合ってるよ俺で信用出来ないならほかの男に聞いてみなよ」
先ほど高得点を出した市民代表審査員の座る隣のテーブルに俺は顔を向ける
歩美が隣テーブルの男に微笑して軽く頭をさげた。

俺達は体を焼いてから流れるプールで体を冷やす歩美は最初後ろから抱きついていたが次第に大胆になり
前から抱きつき両足を俺の腰に巻きつけると自から恥骨を俺の股間に擦り付けて微笑すると「どう?感じる」
俺「よ、よせよこんな所」 
歩美「いいじゃない!どうせ見えて無いんだし」 
俺「お前大胆だな」
歩美「だってこの水着着てるだけで気持ちいいんだもん水の中だととくにね」 
「あゆ早くしたいな・・・」そう言うとグリグリと恥骨を亀頭に擦り付ける

1週目で俺の息子はすでに勃起し2週目で亀頭の先が水着から顔を出しかけている
3週目でスライダーの支柱の影に隠れ周りの人目を確認すると歩美を抱き俺の理性と同じ場所のある立ち入り禁止の柵を跨ぐ
歩美「どこ行くの?」 俺「いいから」
さらに奥へと進むと支柱に扉があった俺達はその中に入る薄暗い2畳ほどの空間には壁沿いには大小の配管が縦に走る
俺は自分の水着をずらし第3の足の様に勃起した男根を取り出す
歩美のヒップの水着をずらすと歩美は尻を突き出した
俺は肉付き良い歩美の大陰唇の割れ目を亀頭でしゃくり上げると
生暖かいマン汁が男根を伝い床へ落ちる
歩美「人来たらどうするの?」
「よく言うぜ!早くしたかったんだろ」俺は膣の位置を確かめると男根を一気に根元までねじ込んだ
歩美「うぅ!」上半身が弓の様に反り返る歩美の膣は「クチュ!」と音を立てながら余分なマン汁を男根と膣口の隙間から排出した。
俺は大きなストロークで打ち付けると歩美のヒップはビーチボールの様に俺の下腹部を弾き返す
歩美は喘ぎ声が外へ漏れない様に口に右手の平を当て左腕で必死に配管に抱きつき体を支えている
俺の呼吸が激しくなると「ねえ今日は中に出していいよ」歩美はヒップを押し付けながら呟く
俺はヒップをつかみ前後から上下の動きに変え膣壁にカリを擦り付ける
歩美「イ、イイ? イクョ」体が痙攣を始めると俺は歩美の肩を両手で押さえる膣がより俺の男根を強く締め付ける
俺は「逝くぞ」深く男根押し込むと歩美は顔をしかめて「うん」と頷くと同時に「ドクドク」と精子が歩美の子宮へと送り出される
歩美は子宮の異変に反応する様に全身を硬直させ押し殺した声で「イ・逝く」と呻いた
それから俺達はプールを出て第2ラウンド目のために場所を移動した。

その二日後
10日ぶりにジムへ行った。
先週から知人に頼まれ知人の会社で短期アルバイトをしていた為ジムに行けなかったのだ
それでも2ヶ月分の生活費は稼いだので有難かった。

その日13時にジムに着くと着替えて3Fへ行く従業員が頭を下げ挨拶すると俺もかえした。
1時間程汗を流し休んで居ると西尾沙耶の姿が見当たらないのが気になったが休みかなと思い3時間程でジムを出た

火曜日
夜から降り始めた雨は止む事なく今日一日振り続くとの事だった。
マーケットも今日の天気と同じでTOPIXも100円近く下げている
証券会社の取引サイトとポットキャスティングのマーケット番組を見ながら俺は西尾沙耶の事を考えていた。
西尾沙耶とはスイム教室の案内をしてもらってから会話が増えた
彼女は泳ぐ事が好きでしかも才能もある水泳に関する話から学生時代の話にまで会話の幅が広がった
もともとこのジムに入るきっかけは入会案内を西尾沙耶にをしてもらったからで
今まで何度か飯に誘ったが「会社の決まりでお客様とはプライベートのお付き合いは出来ないですごめんなさい」断られていた
当たり前といえば当たりの話で、半ば諦めかけていた。
俺はPCの電源を落とし早めにジムに向かう

12時3Fに着くと辺りを見回す今日も西尾沙耶の姿はない
しつこくキョロキョロと辺り見回すと「あら久しぶりじゃない」江崎さん40代クラブのママに声をかけられる
俺は挨拶で返すと江崎さんはニヤっと笑い「西尾さん探してるんでしょ?」
俺「いやそうゆうわけでは・・・」
江崎「西尾さんならここには居ないわよ」
俺「えっ!どうしてです?」
江崎「ここではちょっとね・・・サロンに行かない?」
俺は江崎さんと階下のサロンへ移動する
江崎さんはサロン奥の喫煙ルームに俺を誘うとヴァージニアスリムに火を点け俺にも勧める
「実はね、あなたが来ない間に色々あったのよ」
「スイムの担当で平井さんいたでしょ 知ってる?」
俺「ええあのイケメン元ライフセーバーですよね?」
江崎「そう、その平井さんが西尾さんに手を出したみたいでここは社内恋愛禁止なのよ」
俺「ええ聞いたことあります」
江崎「でね平井さんがクビ西尾さんは飛ばされたのよ」
俺「えええーっ!」俺は心臓を鷲?みされた。
確かに平井といえば10人中8人女性がいい男の評価を下すだろう
しかもお互いの趣味が共通の西尾沙耶とならお似合いだ などと回想していると
江崎「嘘よ」明らかに動揺している俺を見て笑いながら
「冗談よ冗談、でも半分は事実よ」江崎は笑いながら話を続けた
「平井さんはねお客さんと付き合ってここを飛ばされたのだから成人の部のスイム担当は代わりに西尾さんが担当してるのだから居ないのよ」
その後の話は俺の耳には入らなかった。
俺は帰りにロビーにある受付で会員専用の1ヶ月スイム体験コースを申し込んだ。

金曜日10時
俺はロビー受付でスイム専用のロッカーキーを受け取ると5Fに上がる
10時30分からスタートなのでまだ誰も着ていない様だロッカールームに荷物を置くとプールサイドを覗いてみる
そこには白のジャージ羽織り黒とグレーの競泳水着を着た西尾沙耶の姿があった。
さすがに現役の体つきではないので少し華奢な感じもするがこのスタイルの方がよりSEXYに見える
俺の息子がビクン!と反応する「やばいな家で一発抜いときゃよかった」
俺に気付いた西尾沙耶が向こう側のプールサイドから笑顔で手を振った。
俺は軽く頭を下げるとロッカールームへ向かった
ロッカールームに入ると他の会員が着ていたさすがに平日の男性は少ない
軽く頭を下げるとロッカーから黒いハーフスパッツタイプの水着を取り出しサポータの上から履くとプールサイドへ戻る
そして体験コース初日が始まった。

西尾沙耶の指導で準備運動してプールに入りウェイクボードを使うエクササイズをしてから各自のプログラムを行う
90分プログラムを終えてプールから上がりベンチに座るさすがに初日とあってかなりの疲労感がある
水着姿の西尾沙耶が俺の前に立つ沙耶は自分のタオルを俺に差し出す
沙耶「どう?初日だから疲れたでしょ、でも直ぐ慣れますよ」
俺「そうですねかなりキツイですね」
沙耶「今度は来週の月曜だけどお時間大丈夫ですか?」
俺「ええ大丈夫です」
沙耶「体調の事とか分からない事不安な事があったら何でも相談してくださいね水着の事とかも(笑い)」
そう言いながら沙耶は水際で屈むとキャップ脱ぎプールの水でキャップを濯ぐ
セミショートの塩素で色の抜けた赤茶化た髪は濡れて少しカールが掛り水面の光に反射してキラキラ輝いている
俺はボーット見とれていた。沙耶は立ち上がると「大丈夫?あと帰りロビーでお渡ししたアンケートに記入してロビーの受付に渡してください
それで今後のプログラムを決めますね」
俺は沙耶に礼を言ってジムを後にした。

週2回の体験コースもよいよ最終日
新たなスイム担当が決まったらしく代役の西尾沙耶は今日が成人の部最終日 明日からは夜間の学生のスイム担当に戻るらしい
俺は今日の日を待ち望んでいたよいよ行動を起こす日が来た
人間の体は使うと進化する
西尾沙耶が組んでくれたスイムとウエイトトレーニング併用プログラムで体の変化が現れてきたもちろん歩美も俺の体型を変化を認める
歩美とのSEX回数が増えるたびに俺の息子も2周り程でかくなったこれはフェラ好きの歩美のおかげだ
今までハーフスパッツタイプにサポータで極力息子の存在感を隠していたが
今日は歩美とのプレイで使う白いARN-7020 M-ARN Sを履いて西尾沙耶のプログラムを受けるつもりだもちろんサポーターも履かずに
西尾沙耶はどんな反応を示すだろう想像しながら
俺は以前切り取った内布を耐水性両面テープできちんと固定すると直接履いてジムへ向かう
俺は少し遅れてプールサイドに行くと沙耶と目線が合う
沙耶「来ないかと思ったわよいつもどうりしててね」そう言うとプールに入っていった。
俺は一瞬沙耶の視線が泳ぐのを感じとった明らかに意識している
俺は準備運動をしてプールに入りプログラムどうりに進めるプログラムも終盤に差し掛かる頃沙耶が俺の居るコースに入ってきた
沙耶「大分フォームが綺麗になったけど偶に癖が出るわね」
「いい」沙耶が俺のフォームを真似て数メートル程泳ぐと「やってみて」俺は沙耶の居る場所まで泳ぐと沙耶が俺の体を両腕で支える股間に沙耶の
右手が触れた沙耶「す、すいません」慌てて右手を太腿へとずらす
今までにも偶に俺の股間が沙耶の腕や手に触れる事があったが謝られるのは今日が初めてだ「うんいい傾向だ」思いながら
俺「うん大丈夫平気平気」と笑ってみせた。
プログラムが終わり全員がプールから上がると沙耶が今日で私の代役が最後だと告げ有難うございましたと頭をさげた。
みんなも頭さげプールサイドを去った。
プールには俺と沙耶二人きりになる沙耶がウェイクボードをかたずけ始めると俺は水着の紐を解くと内布を取り外したもうすでに息子は勃起している。
俺は周りウェイクボードを拾い沙耶に近づく
沙耶は俺の気配に気付き顔を向ける沙耶の視線が俺の股間に集中するとすぐさま俺の顔に視線を移し変えた
沙耶「いいですよ私の仕事ですから」
俺「いや今日が最後ですから手伝いますよ」俺は脚元のボードを拾い上げ沙耶に笑ってみせた
二人でプールサイドの隅にある棚へ移動する沙耶がボードを仕舞う俺は背後から沙耶の体に密着させると上の棚へボードを仕舞う亀頭が沙耶のヒップに埋まる
沙耶「あっ!」体が感電した様にビクンと震える
俺「あっごめん!」軽く沙耶の体に股間を押し付けると一歩下がる
沙耶は振り返り一度俺の股間に目をやり顔へと視線を移す明らかに動揺しながら「有難うもういいわ」少しキツイこ口調で俺に告げた。
俺「すいませんでした」と告げロッカーへと引き上げた。

4日後
俺は西尾沙耶に顔を合わせるのが気まずくて前日ジムへは行かなかった。
俺は沙耶に嫌な思いをさせてしまったと改めて自分のした行為を恥じた今日はジムへ行って沙耶に謝ろうそう誓い家を出た。
着替えを済ませ3Fへ行くと西尾沙耶がいた俺に気付いた沙耶は笑顔で手を振り近づいて来た俺はどうやって言葉をかけようか悩んでいると
沙耶が「昨日はどうしたんですか?体調でも崩されたんですか?」笑いながら話かけてきた
俺は「すいません」ただ一言呟いた。
沙耶「私の方こそこの前は取り乱ししてしまって・・・すいません失礼しました」
「じゃあまた後で」そういい残すと沙耶は俺も元を離れた
2時間程汗を流しシャワーを浴びて出るとタオルを持った沙耶がいた
「はい」沙耶は俺にタオルをくれた上には沙耶の名刺が置いてある
俺は「有難う」タオルを受け取る
沙耶「お疲れ様でした」だけ言い残しその場を去った俺は更衣室に移動してから名刺の裏を見る
俺の心拍数が跳ね上がる「よかったらメールください 沙耶」その下にアドレスが書いてあった。

23時俺はどんな内容でメールを送ればいいか考えていた。
そしてこの前の非礼を詫び、改めて自分の素直な沙耶に対する気持ちを文章に込め送信ボタンを押す
30分程して沙耶からの返信が届いた

件名:沙耶です。ありがとう゜.+:。(´∀`)゜.+

返す言葉が今は正直出てきません
でもとても嬉しいです。
今度会う時までに言葉考えときますね
明後日出来れば20時頃ジムに来ても
らえませんか?
出来ればで構いません
じゃあ おやすみなさい (つ∀-)

俺はその夜寝れなかった・・・

約束の日、俺は20時過ぎにジムに着くと3Fへと急ぐ
さすがに夜は人が多いフロアを見渡し沙耶の姿を探すが見当たらない仕方なくプログラムを始める1時間程で沙耶が現れた
沙耶「ごめんなさい呼び出しといて待たせてしまって」
俺「いや構わないよ仕事でしょ」
沙耶「ゴメンナサイ今日はプールの水の入れ替え日で5階居たの終わったら荷物持って上がって来て」
沙耶は人の目を気にしながら俺にカードを手渡し5階へ戻って行った。
30分程汗を流し着替えてエレベーターで5階へ向かうフロアーは照明が落とされ非常灯と自販の照明だけで薄暗い
一般入り口の扉は施錠されている俺はSTAFFと扉に書いてある横のカードキー差込口に預かったカードを入れた
グリーンとオレンジのランプが交互に点滅するとロックの外れる音がフロアーに微かに響いた
扉を開け中に入ると2つの机に電話が一台おいてある 壁にはロッカーがある扉の開いたロッカーを覗くと西尾沙耶のモノらしい私服とバッグが置いてある
俺は奥の更衣室横の扉を開け照明の落とされた管理室に入る制御盤のランプが辛うじて室内を照らし水の流れる音が配管から聞こえる
さらにその奥の僅かに開いた扉から光が漏れている俺はその光に向かい歩きだした。
扉を開けると向こう側のプールサイドに白いジャージを着た沙耶がプールの水面を眺め立っていた俺プールサイドを横切りは沙耶の隣に立つと
沙耶「私、誰も居ないプールって好きなの・・・」小さい声だが静かなプールに響く
俺「俺が居るよ」
沙耶「そうね」〔笑い〕「でもあなたは特別よ」
沙耶は微笑ながら俺を見ると「ねぇ泳がない?」
「俺は裸で泳ぐのかい?」
沙耶「それでもいいわよ」言いながらジャージを脱ぎ捨てる沙耶は青のS2000を着ていた。
沙耶「私のロッカーの右隣にあなた用の水着がしまってあるわ本当はもっと前に渡したかったけど渡しそびれたの私からのプレゼントよ受け取って」
そう言うと沙耶はプールに飛び込んだ。
俺はSTAFFルームに戻り沙耶の隣のロッカーを覗くと沙耶と同じ色のアシの水着が畳んで置いてあった。
自分の荷物と私服を隣のロッカーに仕舞うと沙耶がくれた青色のアシを履く少し大きいかと思ったが肌に吸い付く様にフィットした。
俺はプールサイドから飛び込み沙耶の居る場所へ泳ぐだが沙耶はまるで魚の様に移動する
俺は全力で泳いでも沙耶のスピードには到底敵わない
沙耶は水深の深い方へと俺を誘う俺は沙耶を追う途中、足を取られた体が水中へと沈む見ると水中で沙耶が俺の足首を?んでいる
俺は水面に上がろうとすると沙耶はさらに足をひっぱり底へと引きずり下ろす俺は口を開き水を飲んだ「溺れる!!」
と思った瞬間沙耶の口が俺の口を塞ぎ俺の肺に息を送ると俺を抱え水面へと上がる俺はコースロープに掴まり咽ながら肺に酸素を送る為大きく息を吸った。
俺は一息つくと隣の沙耶に悪態つこうと口を開くすると沙耶が唇を重ね舌を絡ませてきた俺は言葉を飲み込んだ。

沙耶は一度唇を離すと「ゴメンナサイ」と言い瞳を閉じた。
プールの中で時間の感覚失いながら互いの唇を貪る 気がつくと二人とも体が冷え切っていたプールサイドのベンチへ移動する
向かい合い沙耶を俺の太腿に座らせる沙耶の乳首は寒さで硬く引き締まり水着に2つの突起を作っていた
俺「寒いだろ暖めてやるよ」水着の上の突起を舌で転がす口で覆い吸いながら舐めあげる
沙耶は体を震わせ吐息を漏らす俺は脚を開くと太腿に座った沙耶の股も大きく開かれた沙耶は右手で水着上からやさしく俺の寒さで縮んだ息子を撫でると
沙耶「ここ冬眠中みたいね私が暖めてあげる」沙耶は自ら自分のアソコを俺の股間に擦りつける
寒さで縮んだ息子は沙耶の熱くなった秘部と擦れて起こる摩擦熱でマツタケの様にムクムク膨らみ笠を広げ青アシの水着にテントを張った。
沙耶は立ち上がり「ちょっといい」俺の腰骨辺りの水着を両手で摑むと力まかせに持ち上げながら手前に引っ張る「ウッ!」
俺のヒップを包んだ布は尻の割れ目に容赦なく食い込む股間を覆うライクラはゆとりを増して男根を押さえ着ける力を失うと男根は青アシを張り裂けそうな位
高々と盛り上げる
沙耶も自分のS2000の腰骨の布地を引き下げると次に股の布を下に引っ張り股の部分の布がたわんだ。
沙耶は俺の男根を水着のまま握ると自分の膣口に亀頭を合わせ太腿に座りなおす「痛かったら言ってね」そう言うとゆっくりと腰を降り始めた。
沙耶の水着に俺の亀頭がめり込み始めると「ウン、ウン」喘ぎながらカクカク腰を振り始めるとさらに沙耶の中へ男根は水着ごと埋まる
ライクラの布地と亀頭が擦れ合う沙耶の内部が熱くなるのが2枚の布を通してでも分かる二人が分泌する汁が混ざり合い十分に布地行き渡ると
沙耶は俺の股の間に尻を割り込ませる俺の太腿は股関節が許すまで大きく開いた
沙耶「ねぇ、お願い・・・このまま このまま逝かせて」そういい自ら自分の恥骨を俺の下腹部に密着させると俺の上半身を後ろ反らす
そして沙耶は強く腰を押し付けた「ジュルジュル」と卑猥な音を立てながら沙耶の膣は水着のまま全てを咥え込んだ
「ウッ!」二人は同時に呻き沙耶の膣が俺の男根を締め付る、沙耶は歯をくいしばりベンチの背もたれを両手で摑むと前後に激しく腰を振る
「クシュクシュ」とライクラ同士擦れ合う音に混じり粘着度を増した汁が「ピチャピチャ」音を発てプールに響く
俺はあまりの気持ちよさに思わず喘ぎが漏れる
沙耶は「もう少し・・・もう少し我慢してね」腰使いはさらに小刻みな動きに変わると「ウウン、アン」喘ぎ体を痙攣し始める
沙耶の膣口が収縮すると 沙耶「あぁ、いいわ いいわ 逝く 逝く イッ、 イク!」上半身を大きく後ろへ反らし「ビクッ!ビクッ!」と痙攣し果てた
沙耶は俺の胸の上で横たわり虚ろな瞳で「よかったわ」と呟いた沙耶の膣はまだ収縮を繰り返していた。
沙耶はキスをして立ち上がると自分に膣に深く食い込んだ水着を直す「アン!」二人の股の布は深い青色に変色している。
俺は壁の時計を見る11時48分「時間は大丈夫?」
沙耶「大変!!早く着替えて12時には強制的に一度施錠されてしまうわ警備会社に電話して開けてもらう事になるからあなたの事がバレてしまう」
「私はクビ、あなたは規則違反で出入り禁止よ!」
俺は水着のまま服を着て沙耶は結局ジャージを着て私服とバックを抱え通用口へ出た11時58分
間に合ったね俺達笑い通用口の明かりの下でキスをする
俺「お腹すかない?どこか食べに行こうか」
沙耶「この格好でどこ連れ出す気」ジャージの上着を開いて俺に返す「でもいいわよ明日は休みだし、でもその前に着替えさせて」
俺「じゃあ俺のアパートに行こう飯位なら俺が作るしその間シャワーを浴びて水着を洗えばいい」
沙耶「そうねそれいいわね、でも突然お邪魔して大丈夫かしら?」
俺「問題ないよ見られて困るものはない」
沙耶「そっ!じゃあお言葉に甘えてお邪魔すします」
俺達はお互いの車に乗り俺のアパートへと向かう沙耶の車を1Fテナントの駐車場に止めると沙耶を乗せ契約駐車場へと車を回した。
家に戻ると沙耶にバスルームを案内して俺は調理に取り掛かる韓国風冷麺を作り終えると沙耶がシャワーを浴び戻ってくる
沙耶「うわー美味しそう!料理も器用にこなすのね」
俺「料理も?どうゆう意味」 沙耶「いいわよ気にしないで」
俺「気になるナー何飲む?お茶、ビール」 沙耶「同じモノでいいわよ」
俺は冷蔵庫から缶ビールと冷やしたグラスを取り出した沙耶がグラスにビールを注ぐ「お疲れ」グラスを合わせる
沙耶「ヤダ!会社の呑み会みたい、でもどっちのお疲れ?」沙耶は無邪気に微笑みながら俺を見る
俺「沙耶は仕事のお疲れ様、俺はあっちの方」 沙耶「ええー!もう疲れちゃったの今度からあなたのジムのプログラム見直すわ!」
俺「冗談だよ さぁ麺が伸びないうちに食べよう」
食べながら二人で色々と語りあったそのうちにビールから焼酎へと飲み物が変わっていった結局着替えて化粧した沙耶は家で泊まっていくこととになった。
沙耶はジャージに着替え直す俺は個室へ案内する簡易ベットを広げるて二人で横になる

沙耶「前、高校の時の話してたでしょ 覚えてる?」
俺「ああ、水泳部の先輩と付き合ってて、本当は水球部の幼友達に片思いしてた話?」
沙耶「うん、でも続きがあるのよ聞きたい?」
俺「過去の恋話を聞いて嫉妬する程青臭くはないよお互いにね」
沙耶「そうよね」沙耶は話始めた。

先輩が卒業と同時に私達の恋愛も終わったのでも幼友達とひとつ歳上の彼女とは卒業後も続いてた、と言っても彼二股かけられてたみたいだけど
私達はお互い国体の選手に選ばれて恋愛する暇はなかったでも国体も終わり次の進路も確定したから受験生の割りに暇だったそしたら9月の終わりに
彼から告白されたの幼友達の彼も私と元々同じ気持ちだった、ただタお互いのタイミングが合わなかっただけみたい
それから私達は失った時間を取り戻す様に愛しあった学校のプールで後輩の指導の隙を見て今日みたいに
初めてあなたとあった時にその時に似た恋心が芽生え始めてたの、でも会社の規則があるからお誘いはお断りしてたけど本当は嬉しかったのよ
でもこの前のプールでのあなたの大胆な行為と、その後くれたメールが私の気持ちを突き動かした・・・
答え・・・今の私があなたへの答えよ」俺達はキスしながらお互いの性感帯を弄んだ

沙耶「じっとしてて」沙耶は俺のデニムを脱がすと履いたままの水着の上から舌で息子を攻め立てる
「やだーすごくHな匂い」水着から男根を取り出すとパックと咥えカリにそって舌を器用舐め回し硬くなった袋を優しく揉みほぐす
沙耶は唾液まみれになった男根から口を離すと右手でゆっくりと優しくしごきながら
「さっきは逝けなかったから苦しいでしょ、楽にしてあげるからお口に頂戴」再び口に咥える
歩美とは違うソフトな沙耶のフェラは息子の急所を的確かつ同時に攻める俺はガマン汁を垂れ流しながらイクのを堪え優しい快楽に浸った。
「我慢しないで」沙耶は唇と舌で亀頭と裏筋同時に攻めながら両手で玉と竿を揉むと俺の我慢の針は振り切れた息子は噴火した。
睾丸から勢いよく白くドロドロした熱いマグマが火山流の如く沙耶の口の中を襲う、沙耶「ウーン・・・ウン」ビクビクと痙攣する竿をしごきながら尿管から
精子を吸い上げると沙耶はワインでも飲む様に息子を咥えたまま舌で精子転がし味わいながら飲み干す「スゴーイ!いっぱい出たわね」と言いながら
シゴキ続け根元から残りカスすべて取り出すと舌先でピチャピチャと嘗め尽くした。

翌朝6時少し飲みすぎたらしい異常に喉が渇いた
俺は隣の沙耶の髪を撫でながら痺れた左腕を沙耶からそっと抜いた
俺はバスルームへ行き酔いと眠気を醒ます為、熱いお湯と水を交互に浴び部屋へ戻ると沙耶が起きていた

俺「おはよう」 
沙耶「おはよう変態さん」 俺「えっ!」
沙耶はクリーニングの袋に入った制服を持っていた「しまった!!見つかった!!」
沙耶「やだは女装の趣味があったなんてチョーショック!」
俺「・・・・」 
沙耶「嘘よ!知ってるんだから本当は彼女に着せてるんでしょーそういえば最近見かけないはねあの若い彼女、前はよくジムに来てたでしょ」
俺「・・・・」
沙耶「まあいいわ!人の事言えた義理でもないし知っててこうなったんだし・・・でもあの彼女がこれ着たら似合うわよねあたしは流石に無理よねー」
俺を恨めしそうに見つめる
俺「いやーそうとも言い切れない着てみないと判らないよ!着てみてよ俺の為にお願い!いやお願いします!」
沙耶「そこまで言うなら着てあげない事はないけど・・・でも笑ったら承知しないから!覚悟しなさいよ!」
そう言い俺を部屋から追い出し扉を閉めた。
俺はコーヒーメーカーに二人分の水とコーヒーをセットして電源を入れた。
15分後 隣から「いいわよ」と声が掛かる
俺はコーヒーを片手に扉を開く
サックスの半袖シャツにネイビー地シルバーラインのリボンを付けエンジと白ベースチェックスカートに紺のハイソ
セミショート髪は白のヘアゴム後ろ髪を左右に束ねている
俺「おおー!」
沙耶「どっち?似合う似合わない?」
俺「お世辞でもなく正直びっくりした!ここまで似合うとは」
沙耶「よかった!着てみた時にやっぱ無理かななんて思ったの、でも髪形少しいじってみたらそれなりイケルかもてね!彼女にだって負けてないでしょー」
俺「ああ負けてないよ、このまま外出ても間違いなくJKで通るよ」
沙耶「そこまで言われると逆に恥ずかしいわでも少しの間着ててもいい?」
俺「いいよコーヒーでも飲む?」
沙耶「うん!」キッチンへ行きコーヒーをカップに注ぐと「ミルクある?」沙耶が言う
「ごめんミルクは無いなー」冷蔵庫を開け牛乳を取り出すと賞味期限が過ぎている
沙耶「じゃあ私、買ってくるわ」車のキーを取ると
俺「おい!そのままじゃマズイだろ制服着てコンビニに車で乗りつける奴はいないよ」
沙耶「じゃあ歩いて行ってくる靴借りるわよ」そう言い残すと俺のアディダスを履いて財布片手に行ってしまった。
俺は大丈夫だろうか?コンビニの道中と沙耶の思考を同時に心配した。
20分程して沙耶はコンビニのレジ袋に商品をいっぱい入れ帰って来た。
俺「大丈夫だった?しかし買い込んだなー誰が食べるの?」
沙耶「うんコンビニの駐車場で声かけられただけよ別に問題なかったわ これはあなたが食べるのよ!食生活がひどく偏っているわ
私がジムで毎月渡しているメニュー表からあまりにもかけ離れた食生活よ!同じもの食べろとは言わないけど、このままジムに通っては
かえって体を壊すわよ原因になるのよわかる?」
俺「うううーなんか尻に敷かれてる感じがする」
沙耶「私はあなたの体を心配して言ってるの!無理なら私、あなたの担当から外させてもらいますから」
俺「わかったよ悪かった俺が!」
沙耶「理解してくれたんならいいわ、じゃあ食べましょう」
俺は沙耶かが調理してくれた朝食を食べながら女性に朝食を作って貰うのは何年ぶりだろうこんな生活もいいもんだなー
と俺はトーストを噛み締めながら食べた。

朝食を終え沙耶は洗い物を始めると俺はPCを起動したブラウザーを立ち上げお気に入りから証券会社のサイトに入る
最近付け替えたばかりミドルレンジのグラフィックカードは2つDVI端子からそれぞれ19インチモニターに信号を送り多数のページを表示した。
洗い物を終えた沙耶は手を拭きながら隣に座る
沙耶「なるほど・・・働かずして昼間からジムに通えるのはこれのおかげなのね」
俺「どこかの御曹司とでも思った?」
沙耶「ううう、うん成金かホストのにーちゃんかと思っただってジムの会員の江崎さんと知り合いでしょ」
俺「へぇー江崎さんと知り合いってよく知ってたねー」
沙耶「私が調べたのよ」
俺「そうか・・・江崎さんとは前務めていた会社でよく利用させてもらったんだよ、それだけの事! そっかーホストかーホストでいいから雇ってくれないかな〜江崎さんに聞いてみようかな?」
沙耶が俺の耳たぶを引っ張る「イデデ!」
俺は確かに成金には違いないIT関連の株と海運会社の株そして息を吹き返した家電メーカーの株でかなりの儲けを出している
その株の儲けを使い穀物系の先物に突っ込んでいる近いうちどん底に落ちるかもしれないがたぶんどん底に落ちるまで俺は今の生活を止められないし目覚めないだろう
沙耶の質問に答えながら俺は売買を始めた基本2割の儲けで売り1割の損で売るその繰り返し芸はないがマーケットではそう簡単にミラクルは起こらない
それでも午前の終わりで最終には30万程儲けが出るのがわかると沙耶にゼネコン株を選ばせる280円を割っている俺は256円で一株買いのボタンを押しPCを落とす
沙耶は俺の太腿に座ると「お昼何食べる?」ヒップを振り息子を擦り起こしキスをする俺の手はシャツとスカートの中へ進入する手触りはライクラの素材
俺「水着着てるのか?」
沙耶「えっ!気づかなかった?でも昨日と違うはよ」
俺はスカートを捲くる白地の水着だがやけに生地薄い
沙耶はスカートを捲くり水着に出来た割れ目に自分の指を入れる「ピチュ!クチュ!」「あっ!やばい!なんだろ?」俺を見て笑う
俺は沙耶を跪かせると沙耶は自ら俺の短パンと下着を下げて息子を舐め始める「チュバチュバ」と音を立て啜ると半立ちの息子は勃起して我慢汁を出し始めた「横になって」
沙耶の言いなりで床に横になると沙耶は俺の上に跨り息子を握り自分の割れ目に擦り付ける「どう?気持ちい?」マン汁を垂らしワレメから「クチュクチュ」と音を立てながら腰を振る
俺「ああいいよ!直に当ててくれない?」
沙耶「いいわよ」水着をずらすと息子を取り割れ目にあてがう、沙耶「あっ!気持ちい」沙耶の小陰唇が男根に纏わり付く
俺「もっと気持ちよくさせるから後ろ向きになって」沙耶は一度立ち上がると俺に背を向け座る「こう?」俺は自分の息子を強引に沙耶の方へ押し倒した「いいよこの上に座って」
沙耶は上に座り直すと息子が立ち戻ろうと沙耶の割れ目食い込んだ 沙耶が腰前後にスライドさせると亀頭のカリが直接沙耶のクリトリスを刺激する
沙耶「あー本当!気持ちい、逝っちゃいそう」俺は沙耶のヒップを支えて激しく前後に動かすと上半身を仰け反らせと自ら腰を小刻みに振り始める
俺は沙耶のシャツを脱がすと水着から両乳をはみ出させ揉んだ 沙耶「もっと揉んで!あーやだーこのまま逝っちゃいそう イイ?」マン汁が息子を伝い陰毛に絡みつくと
スライドの度に「ジュリジュリ」沙耶の尻の下から音を発する、沙耶のクリトリスが亀頭の笠に擦れさっきよりも硬く大きく膨らんだのが亀頭の感触から判る
俺「我慢しなくいいよ」 沙耶「あー駄目! イク イク!」腰を押し付け全身を硬直させる
グッタリとした沙耶を抱え俺は「逝きやすいんだな」沙耶の膣口を亀頭に合わせるとゆっくりと沙耶のヒップを手前に引く
沙耶「ねぇちょっと待って!」息子は穴を見けた鰻の様にスルスルと沙耶の穴に納まった。
「クッ!」沙耶は両手で俺の膝を握り締め息子の侵入に耐える
俺はヒップを支えて前後にスライドさせる「アッ、アッ、アッ」リズミカルな動きに合わせ沙耶は喘ぎ上半身が崩れ始める「もう駄目おかしくなりそう」
力の抜けた沙耶を寝かせ覆いかぶさると激しく腰を打ちつけた。
沙耶は両手足を俺の体に絡みつけ喘ぎ声を上げた俺「動きにくいよ」沙耶の太腿抱き抱えると大きく足を開かせると沙耶は両手で自分も太腿を支えた
俺はピストン運動を浅め目にしてスピードを押さえ呼吸を整える沙耶はそれでは満足出来ないと膣口絞り息子に鞭を打つ
俺「おいおい!そんなに締め付けると俺が持たないよ」 沙耶「こう?」息子を締め付けていた膣圧はいくらか緩んだ。
俺は沙耶に体を重ねるとキスをしながら上下にしゃくる様に腰を振る
沙耶「ああ、当たってるソコ」俺のピストンに腰を合わせる 俺「ココだろ?」引き際に少し腰浮かせる 沙耶「そう!ソコ」
沙耶の膣からはクチョクチョからグチャグチャと音が変わる沙耶は自分の水着の肩紐を握り顎を出し「気持ちい・・・あーそこイイー凄くイイ」肩で息をしながら擦れた声で訴える
沙耶の膣内が激しく収縮を繰り返す俺は沙耶から上半身を起こすと腰をより振り始めると膝の下のラグマットがフローリングの床滑リ出す
不規則な呼吸のたびに眉間に皺を寄せながら「もう駄目逝きそうぅ! 逝ってもイイ」俺「おお!」俺の下腹部に液体がかかる沙耶は潮を吹き始めた。
「イイよ俺も逝くョ中でもイイ」 沙耶「イイ・・・イイから逝かせて!」ピチャピチャと潮を終えると同時に腰を浮かせ硬直する
俺「逝ったのか?」沙耶は横顔のまま頷いた。
俺はもう限界にきていた息子を収縮する沙耶の膣の中で開放した「うぅ!出る!」沙耶は息子がドクドク脈打つ度にヒクヒクと痙攣した。
俺はテーブルの上ティシュを箱ごと取ると沙耶から体を離し体を拭いてやる膣から薄い精子がトロトロ糸を引きラグへと垂れ落ちた。
沙耶「頂戴」俺はティシュを差し出すと顔を横に振り俺の股間に顔を埋めると息子に付いた汁を舌で舐め採り尿管に残るカスを啜った。
俺「旨いか?」
沙耶「うん甘いよ」 俺「え!嘘マジで!」
沙耶「うそよ、美味しくないけど・・・でも舐めたいの変かな?味見してみる?」沙耶は唇を寄せてきた
俺「よせよ!」 
二人で着替えをしながら「これ何とかしないとな」濡れてラグを見つめて言った。
沙耶「私、今日洗ってくるわ、夜友達ご飯食べに行く途中にランドリーに寄って」
俺「友達は男?」 沙耶「あっもしかして妬いてるのー女だけよ」沙耶は自分の私服に着替えると濡れたラグとバックを持って玄関へ向かう
俺「下まで送るよ」 沙耶「いいわよココで ねぇー遅くならないから帰り寄っていい?」
俺「いいよ」 沙耶は俺にキスすると「じゃあまた後で」と玄関を出て行った。
今夜もHするのかな?と思いながら俺は「オイ!大丈夫か?」と違和感の残る股間を叩いた。

第二話終了

予告:第三話 男の誤算と女の勝算




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