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[2020.02.01] はむねも様 「銀英伝~陰謀のプールサイド~」
銀河帝国の若き将校・ジークハルト・フォン・ミューラーは、彼の副官・クラウスとともに、軍務のため国防総省は統帥本部へと向かっていた。
正面玄関の階段を上がると、石造りの巨大な支柱とパンテオンが全宇宙最強と唱う帝国軍の威光を物語る。それは役所のビルというよりは、さながら古代の神殿のような建物だ。

二人は、家1軒がまるごと収まる巨大なエレベータで上階の広間に出ると、目的地まで自動歩道に乗る。大理石の広大な廊下の要所には歴代の元帥や将軍の彫像がそびえる。
軍規に従い姿勢をただし敬礼すると、ジークハルトが呆れたように言い放つ。
「やれやれ、いつもながら大本営のハリボテ趣味にはほとほと愛想が尽きる。軍に威光と権威が必要なのは分かるが、これでは移動するだけでも一苦労だ。この非効率極まりない悪習が、今時の戦争を苦しくしているのではないか。貴官もそう思うであろう?」
ブルーの瞳を遣りながらやや砕けた口調で話すジークハルトに、傍らのクラウスが落ち着いた様子で返答する。
「おっしゃる通りかと存じますが、やはりそうせざるをえない現実的な事情もあるのでしょう。」
「ふん、門閥貴族共め!」
そう吐き捨てるようにジークハルトが言う。
「なんの実力も才能もない者が家柄と爵位だけで顕職に取り立てられている。大人しく領地の庭の手入れでもしていればよいものを!」

元来、帝国は貴族・平民といった歴然とした身分制社会であり、こと帝国軍においても士官以上の高級軍人のほとんどは貴族出身者によって占められていた。とりわけ有力貴族は、その武勲や能力に関係なく軍の要職に就くことが慣例化しており、それが結果的に軍政の停滞と腐敗を招いていたのである。
だが、そうした中で彼ジークハルトは、下級貴族の出身でありながら若くして優れた戦績を収め、いまや誉れ高き帝国元帥の地位にまで上り詰めていた。

手早く公務を終えた二人が戻る途中、将官らの行列に遭遇する。どうやらこの日は高級将校対象のメディカル・チェックが行われているらしい。だが、どうも様子がおかしい。案内役の看護師たちは、みな白や黒のミニスカートにガーターストッキング、フレンチ・メイドのような破廉恥な格好。どうやら、検診とは名ばかりに、高級将校のための「慰安」が行われているらしい。
かくも誉れ高い帝国軍の綱紀の乱調を目前にして鼻白む二人。
「栄光ある帝国軍も地に落ちたものだな。」
ジークハルトは顔をしかめると、大本営を後にするのだった。

* * *

自らの元帥府に戻ったジークハルトとクラウスは、反乱軍征討のため麾下(きか)の艦隊編成についての検討を行っていた。するとそこへ連絡が入る。
「安全保障局のグラウシュタイン大佐が面会を求めておいでです。」
「グラウシュタイン、聞かぬ名だな・・・。うむ、ともかく通せ。」
ジークハルトがクラウスを一瞥しそう告げると、軍服に身を包んだ長身痩躯の男が入室する。
「安全保障局所属のグラウシュタイン大佐です。」
敬礼する大佐に対して、クラウスの表情がわずかに一瞬曇った。それは彼の慇懃な態度の向こう側に隠された野心のようなものを感じ取ったからだ。

「用件は何かな?」
「単刀直入に申し上げます。閣下、あなたに帝国に仇をなす内通者をあぶり出す手助けをお願いしたいのです。」
「内通者だと。」
少し間をおいてジークハルトが続ける。
「私はいま次の作戦に向けての準備でそのような雑事に付き合っている余裕はない。それに、防諜担当はまさに貴官のいる『安全保障局』の仕事ではなかったのかな。筋違いだ。」
語気を強めるジークハルトに対し彼は動揺もせず続けた。
「問題はまさにその点なのです閣下。来る作戦の内容が共和勢力の叛徒どもに漏れている可能性があります。」
「どういうことかな?」
ジークハルトの目が鋭くなる。
「今般、国防総省に設置された例の慰安部局のスタッフの中に共和勢力のスパイが紛れ込んでいるとの情報を掴んだのです。」
ジークハルトは一瞬で事を察し、そして微笑を浮かべた。
「なるほど、事が事だけに公に捜査したくないわけか。」
「ご明察、理解が早く助かります。」
「帝国軍の幹部が、あのような猥褻な施設を利用しているなどということを、国民に知られたくはないからな。」
「だが、ひとつわからないのは、なぜわざわざ私のところへ来たのかということだ? 適役ならば他にもいるだろう。」
「それは、あなたが帝国軍で信頼できるほとんど唯一の高級将官だからです。」
「そうか。」
そう静かに一言、ジークハルトは冷笑するように答えた。
「(ジークハルト様が慰安所を利用したことがない、唯一の人物ということか…。)」
一方のクラウスは、帝国軍の腐敗を悟り驚きを隠せなかった。

* * *

「私は反対です、ジークハルト様。」
グラウシュタインが引き取った後、クラウスはジークハルトに詰め寄った。
「危険は承知の上だ。だが、スパイがいるとわかった以上、放っておくわけにもいくまい。」
「ですが、わざわざ閣下が囮役を買って出ずともよいではありませんか。戦場で負傷するは武人の誉れなれど、相手が間諜となれば話は別です。どうしてもとおっしゃるならば、ここは私が代わりにーー」
「ダメだ。これは上級大将である私にしかできない役目だ! 」
あっさり流すようにそう言い放つと、一転、穏やかに続けた。
「おまえには私がまるで屋敷の庭を走り回る子供に映るとみえる。」
「いえ、そのようなことは」と言う間もなく、
「それに、もしものときは隣室に待機している兵士が突入する手はずだろう? 指揮は任せたぞクラウス。」
「……」
それを聞いた彼に選択の余地はなかった。

執務室を出るクラウス。すると入れ替わりに、暗い奥の間からグラウシュタインが現れる。
「ようやく納得されたようですな。」
無機質な機械のように言う。

「クラウス、お前では駄目な理由は他にもあるのだ…。」
ジークハルトは一言そうつぶやいた。

* * *

数日後、ジークハルトは帝国軍の保養施設にいた。室内プールのビーチでは、将官たちが日光浴に耽りながら水着姿のコンパニオンを侍らせている。彼女たちの水着は、セーラーカラーのセパレートビキニで統一されていた。
「君、ワインを一杯。」
サングラスで上裸のジークハルトがひとりのコンパニオンに声をかける。彼女が今回のターゲットだ。やや色白でブラウンのミドルショートヘアの娘、どこにでもいそうな涼しげな雰囲気で場に溶け込んでいる。歳は彼と同じか少し若いくらいだろうか。
「お待たせいたしました。」
よく教育されていそうな上品な雰囲気だ。
「ありがとう。」
「失礼ですが、閣下は随分とお若くお見受けいたします。」
このプールは将官クラス以上VIP専用エリア。さらにジークハルトはその容姿もてつだって、一際異彩を放っていた。
「ありがとう。この歳で元帥などという過分な地位を賜ってしまってな。」
「もしかして、閣下はミューラー元帥閣下でいらっしゃいますか?!」
愛嬌のある瞳をいっぱいに見開いて話しかける。
「はて、どこかで会ったことがあるかな?」
「いえ…、ですが閣下は有名人ですのでーー。」
「やれやれ、私がここにいると、他の利用客に疎まれるようでな。」
「あの、もしよければこの後ご一緒してもよろしいでしょうか。」
「(かかった!)」
部屋を取ってあるからとジークハルトと彼女はそのままの格好でプールを出て個室へと向かう。
「ところで君は何と言うのかな?」
「はい、シュテルン・アメリーと申します。」
「アメリーか、素敵な名だ。」
「嬉しい! ありがとうございます!」
部屋は一揃いの上品なスイートルームで、ワインやブランデーを備えたバーカウンターやビリヤード台なども設置されていた。
そして、隣室にはクラウスとグラウシュタインらが詰めている。
「録画を始めてください。」
グラウシュタインが部下に指示を出す。

「閣下・・・。」
アメリーが両手でジークハルトの手を握る。
「”閣下”はやめてくれ。そう、”ジークハルト”と呼んでくれるかな?」
「はい、かしこまりました、ジークハルト様♥」
保養地のコンパニオンは全員が公娼であり、士官が気に入った女を部屋に連れ込むことは公然の秘密となっていたのだ。
「(この女、私が討伐軍の司令官と知った上で近づいたのであろうが、罠にかかったのはお前の方だ。)」
「ジークハルト様? ジークハルト様は、女性の水着姿はお好きですか?」
「(ここは話を合わせておこう。)そうだな、女性を魅力的に演出してくれる。」
「ああっ、よかった! 」
嬉しそうに笑う彼女。
「では少し待ってくださいますか。もっと良いものをご覧にいれてさしあげますわ。 」
そう言うと彼女は浴室に向かった。
「・・・閣下、ジークハルト様、応答願います。」
手元の小型通信機が鳴る。隣室のクラウスからの通信だ。
「とりあえず接触に成功した。奴が尻尾を出したところを確保してくれ。」
「了解しました。くれぐれも無茶な真似はされませんよう!」
「ああ、わかっているーー。ターゲットが戻る、通信を切るぞ。」

「ジークハルト様、どうかご覧くださいまし。」
そう告げてシャワー室から現れたアメリーは、彼がこれまで目にしたことのない姿であった。
「そ、その姿は・・・?!」
「ご覧になるのははじめてですか? これ、最新型の水着ですのよ。」

それは全身を布で覆いながらも体を締め付け、ボディラインを露わにしていた。
じつはその衣装は、帝国と戦争状態にある共和国において競技用の水着として広く着用されているものだった。
だが、封建的な帝国では、女性がみだりに肌を露出することはタブーとされており、またスポーツにおいても女性の参加はいまだ普及してはいなかったのである。

その過激な衣装をはじめて目にしたジークハルトは言葉を失った。
「(なんというはしたない、破廉恥な格好なのだ?! これが我が帝国軍を籠絡せしめた元凶か?!)」
「ジークハルト様、今日は私が真心を込めて、サービスさせていただきます。」
そういうと彼女はジークハルトに近づき口づけを交わす。
何度も接吻し深く唇を交わす二人。アメリーがジークハルトの首筋から鎖骨、胸へと舌を這わせて丁寧に愛撫する。
思わず吐息を吐くジークハルト。幼少期から屋敷で過ごし、士官学校に入ってからはずっと寮生活を送った彼にとって、女を知る機会は皆無だった。そんな彼にとって異性との関係は未知の経験だったのである。
「(こ、このようなときは、相手の服を脱がすのであったな。だが、これは・・・。)」
戸惑うジークハルトを見て、アメリーがクスリと笑う。
「ジークハルト様、この服は着けたまま楽しむものなのですよ?」
「お、そうなのか!」
「はい、どうぞ水着の上から触ってください。」
そういうとジークハルトの手を取り紺色の水着越しに胸に押し付ける。
柔らかい胸の感触と水着のスベスベとした感覚が伝わる。
「気持ちいい・・・。」
彼の口から思わず言葉が漏れる。
「嬉しいです。では、もっと気持ちよくして差し上げますね。」
そう言うと彼女は跪き、ジークハルトの股間に触れ、擦り始める。
「うっ、ダメだ、それはーー。」
「閣下は女性には奥手なのですね。でも、そういうところ、可愛くて好きです。」
水着を下ろすと、もうすっかり充血した陰茎が彼女の顔の前に突き出される。
「とても立派なモノをお持ちですね。」
彼女はその突き出されたものを両手で握り込むと大事そうに擦りつける。
「それでは、いただきます♥」
そう言うとアメリーは、ジークハルトのパンパンに膨張したモノを口内に入れ愛撫する。
「ゔゔっ!」
下腹部の電気が走ったような感覚に悶える。
「すごい立派! でも、もっと気持ちよくなってくださいね。」
ねっとりとした唾液を絡めて舌と喉で先端部分を刺激され絡め取られる。
両頬で吸搾し徐々に速度を上げていく。ピストンするたび口からボタボタと涎を垂らしながら淫音を響かせ攻め立てるアメリー。
水着のフロントや太ももが唾液でグチョグチョになってゆく。
「くっ、もうダメだ!」
彼女と目が合い、堪らずそのままアメリーの喉奥に精を放つジークハルト。
咥えられたまま何度も痙攣し、やがてベッドに倒れ込むとメアリーが寄り添う。

「見ててください。」
そう言うと彼女は口に出されたモノを目を閉じて味わうように飲み込んだ。
それを見て思わず恍惚となるジークハルト。
「(間諜とはいえ、女性の口にあのようなものを・・・。)」
征服感と、いくばくかの後悔が入り交じる。
「とても素敵でしたよ、ジークハルト様♥」



一方、隣室では正視に耐えないという様子で、クラウスが苦悩の表情を浮かべ目を背けていた。
「クラウス殿!」
グラウシュタインが注意を促す。

「ジークハルト様、ジークハルト様はいつまで本星にいらっしゃるのですか?」
アメリーが彼の懐で尋ねる。
「近々遠征にゆかねばならぬのだがーー」
「それは、いつ頃ですか?」
「うむ・・・、来月の二つ目までは居れそうだ。」
「そうなのですね!」
嬉しそうに瞳を見開くと、一瞬別の笑みを浮かべるアメリー。

出兵の期日は軍の最高機密。外部に漏洩した者とそれを唆した者は国家反逆の重罪、極刑を免れない。
「現行犯です! 突入してください!」
クラウスが指示を出そうとしたとき、グラウシュタインが命令を遮った。
「なぜです?!」
詰問する彼に大佐は落ち着き払った様子で答えた。
「お待ちください。まだこの女がスパイである決定的な証拠を掴んでいません。」
「しかし!」
「それに、よしんばこの女がスパイであったとして、偽の情報を掴ませ泳がせた方がせいぜい我々にとって利益となるというものでしょう。」
「貴官はまさか、はじめからそのつもりで・・・・?!」
「これはミュラー元帥も承知の作戦なのですよ。」
「(閣下は私には一言もおっしゃらなかった・・・。)」



「ジークハルト様、もっと私で楽しんでくださいな。」
そういうと彼女はジークハルトの指を自身の股間にあてがう。スベスベとした水着越しにやがてじんわりとした湿気を感じる。
「どうぞ動かして、ください・・・。」
潤んだ瞳で訴えかける。
堪らず彼女を抱き寄せ、愛撫する。
艶っぽい声を上げる彼女を見て再び込み上げてくるジークハルト。
「ジークハルト様、今度は私のことを可愛がってくださいますか?」
アメリーがジークハルトの顔に馬乗りになり腰を落とすと、股間のシミになった部分を舌で責め立てられる。
「私は戦場では『常勝の天才』などと言われているが、女性相手にもそうありたいものだと思っている。いくぞ!」
「アン♥」
嬌声を上げるアメリー。
「(すごい、気持ちいいっ! いいトコロを的確に突いてくる。こんなのはじめて!)」
腰をホールドしピチャピチャと淫靡な音をさせながら夢中で舐め回される。
「(水着の上からなのに! 痺れる、なんでこんなに気持ちいいの?!)」
徐々に荒い呼吸を上げるジークハルト。
「アメリー。」
「はい!」
「直接舐めていいか?」
「あっダメ!! ・・・いえ・・・、お、お願いします。舐めて、ください!!」
自ら水着のクロッチを捲くり上げるアメリー。布で覆われていた秘部が露わになる。
「(あー、なんていやらしい光景だ。)アメリー、舐めるぞ!」
「あンッ!」
敏感になった部分を執拗に刺激され感じてしまう。
「お願いします! もっと、もっと私のことを犯してください!!」
舌と唇を使って激しくしゃぶられ絶頂に達するアメリー。

「ジークハルト様、すごい・・・。」
「なに、大軍を率いる戦に比べれば造作もないことだ。」
「今度の戦では一体どれほどのの艦隊を統率なさるのですか?」
「約三万隻を率いてアイザーロン回廊を抜けて進軍し、共和主義者の叛徒共が巣くう惑星を撃つ!」
キョトンとするアメリー。
「どうした? まあ、本星にいるあなたには遥か遠い話かもしれないが。」
「いえそんな! 私も閣下の勝利をきっと信じておりますわ!」
「うむ。じつはすでに布陣も考えているのだ。」
「きゃっ!」
急にアメリーの両足を掴んで開脚させると、ジークハルトは、丸見えになった彼女の秘部に優しく接吻する。
「回廊を突破する布陣は単縦陣による一点突破だ。そこで一気に共和勢力の本体を突く!」
正常位の形で勃起した先端を乱暴に秘孔の奥にねじ込まれ、悲鳴を上げる。
「ジークハルトさまっ、とっても素敵! どうかもっと、もっともっと深くまで、犯してください!」
発情し自ら懇願するアメリー。
「そのあと残党を掃討する!」
躰の奥を激しくピストンされ、水着の中の乳が上下に揺れる。
「お願い! もっと私にいやらしいこと教えて!!」
今度は、四つん這いになった彼女を後ろから責め立てる。
「これ好き! 私後ろから犯されてる!」
着衣のままの情交に激しい背徳感を感じるジークハルト。
「一隻たりとも生きて帰さん、一隻残さず殲滅だ!」
卑猥な音を立てながら、さらに激しくナカで擦られたまらなくなるアメリー。顔は紅潮し、涙とよだれを垂らして理性は限界。
「お願いですもうゆるして!」
「ダメだ! 先ほどのお返しをせねばな!」
性器を動かされるたび巨大な波が全身を駆け巡る。言葉で許しを請うがろれつが回らない彼女を容赦なく責め立てる。
戦列はズタズタ、もうなすがままの敗走。
「苦しいであろう。いま楽にしてやるからな。このまま行くぞ!」
それを聞いて悲鳴を上げるアメリー。
激しく腰を打ちつけ痙攣させ、彼女にとどめを刺す。
溢れ出た牡液が彼女の尻、背中へと飛び散り体と競泳水着を汚す。
しばらく焦点の合わない虚ろな彼女に、ジークハルトはそっと優しく口付けする。


* * *

後日、共和国首都星は統合作戦本部庁舎。
政府系機関が林立する都市中枢にある近代的な高層ビルの建物。
軍の幹部執務室で二人の人物が会見する。
「敵地での隠密任務ご苦労。では早速報告を聞こうかな、メアリー・スー少尉。」
「はっ。」
そう凛々しく答えた女性はアメリー、いや、共和国の軍服に身を包んだメアリーであった。


(つづく)




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