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「マーメイドハンター 第10章」 著者: マーメイドハンター様 投稿日: [2022.01.30]

第10章 妊婦マーメイドと潜水女医

妊婦の不満


深海ミッションが無事終了し、俺は裕子と毎日訓練で潜る日々に戻った。名波や玲子が紹介して宿泊客の体験ダイビングやCカードの講習を行い、それがない日は裕子といろいろ試しながら水中SEXをしていた。

ある日、妊娠中の夕海が訪ねてきた。
来るなりいきなり押し倒させれ、騎乗位で跨り激しく腰を動かして喘ぎ声を上げた。
最近性欲が凄いが清志は輝美ばかりと水中SEXして、夜は相手をしてくれないという。妊娠中はダイビング禁止とも言われているという。俺が夕海と抱き合っていると、名波がやってきた。
名波は夕海の話を聞いて、
「私は臨月まで海女漁やっていたわよ。スキューバも減圧症に気をつけながらやっていたわよ。」
「そして玲子が生まれた。玲子も同じように妊娠中も潜っていて、裕子が生まれた。」
「私が一緒に潜るから、譲治と水中で楽しんで。勿論陸上でも。」
と話した。
早速、裕子が採寸して妊婦用のウエットスーツを作った。
水中SEX用のロングジョンは股間だけにチャックがついているが、それを胸前まで長いチャックをつけ、左右2つに分かれるような形にした。着る時は、まず両脚を通して肩紐部分に両腕を通した後、誰かにお尻の割れ目からチャックを引っ張ってもらい胸元まで上げて着る。
水中では股間の部分だけチャックを開けたいので、ダブルファスナーとして、胸元までチャックを上げた状態でもお尻側からもう1つのファスナーを動かして股間部分だけ開けられる構造にした。
全身タイツではよくある構造である。お腹が大きくなるので、それを想定してお腹の部分の出方が異なる4着を用意し体を締め付けないものを着ることにした。
フード付きの上着も普通はチャックなしにしているが、前側に胸元までチャックをつけるタイプにして、それもお腹の部分の出方が異なる4着を製作した。

1週間後、完成したウエットスーツを夕海が試着した。浴室で暖かいお湯を浴びながら着た。もう安定期に入っておりお腹も少し出てきていた。ウエットスーツを着るなり、まだ全裸の俺を押し倒し、唇を重ね舌を絡めてきた。俺は一度立たせてビーバーテールの金具を外し、ロングジョンのお尻側のファスナーをお臍の下ぐらいまで動かして隙間に顔を埋めてクンニした。既にビショビショで俺は顔を愛液だらけにしながら夕海を口撃した。

清志は輝美のことが気に入っているようで、輝美を誘って水中Hを毎日楽しんでいた。輝美も淫乱な本質に火がついたようで水陸で清志とHしまくっていた。


潜水女医見参


玲子が幼馴染で産婦人科医の夏南(かな)を連れてきた。
夏南の母親の潮音(しおね)も産婦人科医である。潮音の代から、名波、玲子、裕子とは付き合いがある。
潮音も漁師海女の家に生まれたが、海女になるのが向いていないと思って医者になったという。
海女にはならなかったが、名波たちの相談役で、妊娠中も海女漁続けることについてはいつもアドバイスを受けていた。
潮音も夏南も海女にはならなかったが、海に潜るのは得意で素潜り、スキューバダイビングは時々やっており、名波たちと一緒に潜ることもあった。

妊娠中の夕海が海に潜りたいというので、夏南にアドバイスを受けようというのである。
リスクは感じつつも夏南も産婦人科医として興味があった。玲子が妊娠したときも出産直前まで海女漁したいというので一緒に潜っていた。

玲子に夏南を紹介された。夏南はスキン地の真っ白なウエットスーツを着ていた。
女医らしく清潔感のあるウエットスーツということで白を選んだという。潮音も一緒に来ていた。
潮音はスキン地の真っ赤なウエットスーツを着ていた。還暦の時に夏南が作ってくれたということだった。

民宿の宿泊客がいないので、のんびりと浴槽で寛いでいると、潜ってきた夏南と潮音が、名波と玲子と一緒にウエットスーツのまま入ってきた。
全裸の俺の下半身は当然反応していた。夏南が積極的に俺に抱きついて唇を重ね舌も絡めてきた。手で肉棒を優しく扱く。
潮音は笑いながら跪き夏南の手をどけて口に頬張った。
夏南と潮音のロングジョンも股間にチャックが付いていた。玲子が夏南のロングジョンのチャックを下ろす。
俺はチャックの開いた部分から手を入れると夏南はビショビショに潤っていた。
「妊娠するまでHして欲しい。あなたの子供を産みたい。」
と夏南が囁いた。
騎乗位で跨った夏南は俺の肉棒をしっかりと咥えこんで締め付ける。合体しながらディープキスも続ける。
俺が1回中出ししても離さない。咥えこんだまま正常位になり夏南が俺の腰に足を回し、両足で俺をしっかりとホールドして離さない。
夏南の巧みなテクニックで俺は直ぐに復活して夏南の奥深くまで挿入しがっちり食い込ませられた。覚悟を決めた俺は腰を動かしながら、キスしたり、乳首を吸った。
深く挿入したまま中出しを3回連続でさせられた。
夏南と潮音はウエットスーツを着たまま車を運転して帰って行った。

翌日、俺は夕海を夏南と潮音の産婦人科兼自宅へ連れて行った。通常の診察を終えると、医院から自宅部分を通り抜けて別棟に案内された。
通路を通って扉を開けると、そこにはダイビングプールがあった。
プールサイドで全裸になり、プールの浅いところでウエットスーツを着た。俺は夕海がウエットスーツを着るのも手伝った。
特別なミッションではないので、顔が出るフード付きのウエットスーツを着用した。俺と夕海は黒、夏南は白、潮音は赤のウエットスーツだった。
プールは5×10mで、水深1mの部分が1m、水深5mの部分が4m、水深10mの部分が5mという立派なものだった。水深1mの部分の両サイドはプールサイドから階段状に下りられるようになっていた。
水深5mの所にはバックロールエントリー用の幅のあるバーが設置されており、水深10mの部分には、3mの飛び込み台が設置されており高い場所からのエントリーの訓練もできるようになっていた。
水深1mの部分に4人は入ると、プールサイドに準備されたナイトロックスの10Lシングルタンクを夏南、潮音、俺が背負った。
夕海はタンクは背負わず俺のタンクのオクトパスを咥えた。ウエイトベルトは通常腰に巻くが、夕海は腰に巻くとお腹や腰に負荷がかかるので、ウエイトベストとアンクルウエイトを着用した。
水温は夕海のために30℃に設定されており、ウエットスーツを着なくても快適に泳げる水温になっていた。
俺は夕海と手を繋いでゆっくり水深10mまで潜った。
夕海はプールの底に座ると俺を引き寄せビーバーテールの金具を外し、ロングジョンのチャックを下ろしてものを取り出し美味しそうに咥えた。
俺の両脇から夏南と潮音が近づいてきて、交互にキスをする。
水中三輪車?を満喫する。俺は夏南と潮音に仰向けに寝かされ、お腹の大きい夕海が騎乗位で合体した。
俺は自分からは突き上げずに夕海の動きに任せた。夕海の両脇に夏南と潮音が寄り添い、夕海の体を上下させ夕海をフォローする。
水面を見上げ腰を打ちつける夕海感じている。俺がまだ耐えたいる状態で夕海が達したので、夕海をどかせて夏南が俺に跨った。
夕海より激しく腰を動かすが俺は耐えた。
俺は結合部分を軸に夏南の体を回転させ背面騎乗位に移行してから体を起こし、背面座位、そして夏南を押し倒してワンワンスタイルにさせバックから突いた。
夕海とキスしながら夏南を突く。夏南との結合部に潮音が潜りこんで口撃する。
仰け反る夏南。夕海が夏南の前で開脚して夏南がクンニする。俺は夏南の中深くで爆発した。完全に出した後にゆっくりと抜いたが、潮音が夏南の割れ目を口で塞ぎ一滴も外に漏れないようにしていた。
夏南、潮音、夕海はトライアングルになり割れ目に顔を埋めてレズトライアングルを楽しんだ。俺と夕海はエアをシェアしていたので、エアが少なくなったので、浮上した。
夕海は着替えて自分の車を運転して帰宅した。
俺はウエットスーツを脱いで全裸になった。まだウエットスーツ着たままの夏南にプールサイドの個室に案内された。そこには分娩台が置かれていた。
「妊婦の気分を味わってみて。」
と言うので分娩台に乗って仰向けになると、夏南が俺の顔にタオルを押し付けてきた。俺は気を失った。
気がつくと分娩台に拘束されていた。手枷や足枷が取り付けられたガスマスクを被せられていた。
特別な分娩台で、俺は全裸で拘束されてしまっていた。まだ白のウエットスーツを着たままの夏南が俺の股間のものを手で扱く。
夏南もガスマスクを着けていた。夏南の後ろにガスマスクを着けた潮音が近づいてきた。
潮音は夏南のガスマスクを剥がしとった。反撃しようと振り返る夏南の両手を潮音が掴むと夏南が床に崩れ落ちた。
「医者は薬品はすぐに入手できるから。夏南が部屋にクロロホルムを充満させたのよ。自業自得ね。」
「夏南ばかり楽しんでるから、あたしも楽しみたいわ。」
潮音もまだ赤のウエットスーツを着たままだった。潮音はドアを解放し、換気扇を回した。赤のウエットスーツに黒のガスマスクがマッチしていた。
夏南が手で大きくした俺のものに跨って挿入する。俺のものに潮音の肉ひだが纏わりつく。
俺は潮音に抵抗するように出さないように我慢した。潮音は俺のガスマスクを外した。
俺が気を失わないのを見て、自分のガスマスクも外した。そして唇を重ね舌を絡めディープキスをする。
分娩台を操作して俺の上半身を起こすと、抱きしめて腰を打ちつける。
潮音の体の向こうで床に倒れている夏南が動くのが見えた。
夏南は潮音に剥ぎ取られたガスマスクの中にクロロホルムを染み込ませたタオルを入れると潮音に近づき、そのガスマスクを被せた。潮音はぐったりして俺に倒れかかった。
「詰めが甘かったわね。」
と俺に言うと、俺の手枷と足枷を外した。
俺はつながったままの潮音を抱えて分娩台から下りると、潮音を分娩台に横たえた。
そしてガスマスクを外した。
夏南がプールを指さしたので、俺はプールに入りウエットスーツを着た。
10L×2のダブルタンクがプールサイドに用意されていたので、ウエイトベルトを巻きタンクを背負いマスクとフィンを装着してバックロールエントリー用のバーに腰かける。ビーバーテールの金具は外しロングジョンのチャックも下ろしていた。
夏南もタンクを背負い潜る準備を整え終わっていた。夏南は俺のものをチャックの中から取り出すと跨って挿入した。
俺と夏南は挿入してしっかり抱き合う。俺が指でエントリーの合図を送ると夏南は頷いて俺を抱き締めた。
俺は夏南を抱いたまま一緒に後ろに倒れプールへエントリーした。頭から水中へ入り逆立ち状態のまま潜行した。
俺は腰を前後させ夏南を突きながらフィンも動かし水深10mのプールの底まで潜った。
俺は、自分と夏南のバックフロートのBCDにエアを入れてプールの底に着く少し手前で浮いたままとなるように浮力を調整した。
逆立ちで浮いたままでの水中Hに夏南は最初違和感を感じたようだったが、すぐに慣れて楽しみ始めた。
水深5~8mの間ぐらいを漂いながら水中SEXを楽しんだ。
俺が中出しするタイミングで夏南も腰を押し付けてきてしっかりと俺の精液を受け入れた。ダブルタンクなのでエアはたっぷりあるので、エアがなくなるまで繰り返し水中中出しを楽しんだ。
水中で余韻に浸る夏南を残して俺が一足先にプールから上がるとガスマスクを着けた潮音が待っていた。
潮音は俺にガスマスクを渡してきたので、装着した。潮音と俺は隠れた。
遅れて浮上してきた夏南は警戒して、タンクは下ろさず、プールから上がってもレギュレータを咥えて呼吸をしていた。
個室に向かう夏南の前に潮音が姿を現す。ガスマスクを被る手にはタオルを持っている。
俺は潮音の後ろに立ち、夏南に俺が潮音のガスマスクを奪うというジェスチャーをする。
夏南が潮音に近づいて来る。俺も潮音に近づく。俺は潮音をスルーして夏南の背後に回りマスクとレギュレータを剥ぎ取った。
潮音が夏南の顔にタオルを押し付ける。
タンクを背負った夏南が床に崩れ落ちた。潮音が頷いて俺を見る。潮音はガスマスクを奪われ、ガスマスクを奪った人物が素早くガスマスクを装着し、潮音の手を掴み潮音自身の顔にタオルを押し当てた。潮音も崩れ落ちた。裕子だった。
裕子は目出しマスクタイプのフード付きのウエットスーツを着用していた。
裕子は拘束できる分娩台の個室のさらに奥の個室に入って行った。
そこには、薬品の他、ガスマスク、化学防護服、耐熱服などリケジョの裕子の興味を引く装備、器材が並べられていた。
裕子は片っ端から自分で装着してみていた。俺はそれを手伝った。そうこうしていると夏南が意識を取り戻して個室に入ってきた。
裕子が一番ごっつい化学防護服を見ていた。
「着てみる?」
というと、裕子は
「後にします。」
と返した。
夏南はビーバーテールの金具を外してぶらぶらさせていた。ロングジョンのチャックも開けたままだった。
俺は夏南のバックに回ると押し倒し、自分の2段になっているビーバーテールの金具の一番端の金具を夏南の上着の金具に引っ掛け、夏南のビーバーテールの金具を自分の上着の金具に引っ掛けた。
そのまま夏南を抱えて立ち上がる。自分の足の上に夏南の足を乗せると、裕子が着やすいように広げたオレンジ色の化学防護服の足の部分に片足ずつ入れた。
夏南の両手を防護服の腕の部分に通させ、俺は後ろから胸を掴んで一体化した。
頭の部分に2人で頭を突っ込むと、裕子が防護服の背中のチャックを閉めた。
フィルター付きのホースを通して外部とつながっているマスクは夏南が被った。
俺は防護服内の空気で呼吸するしかなかった。立ったままの姿勢で俺は夏南に挿入して、ウエットスーツの上から胸を刺激する。マスクの中で夏南が喘ぎ声を上げる。
防護服の中で手は自由に動かせるので、俺は夏南の被っているマスクをずらしてその隙間から呼吸した。
防護服の中でのSEXという初めての体験に夏南も興奮していた。俺も白いウエットスーツの夏南を犯すことが新鮮で、何度でもできる状態だった。防護服を2人で着たまま立ちバックで挿入し、歩きながら腰を動かし続けて、プールサイドまで来ると、裕子が背中のチャックを開けてくれたので、防護服から夏南とつながったまま抜け出し、プールに倒れ込んだ。
俺は裕子の助けをかりて10L×2のダブルタンクを背負う。
ウエイトベルトを腰に巻き、フィンを履かせてもらい水中マスクを受け取り装着した。
裕子も俺と同じ装備を身につけていた。夏南には10Lシングルタンクが用意されており、裕子がタンクを抱えていた。
夏南にマスクを被せウエイトベルトを巻くと、3人は潜行した。水深10mまで一気に沈んだ。
俺と夏南はずーっとつながったままだった。俺はバックからじっくり夏南を犯し、頭を掴んで振り向かせキスしたりして楽しんだ。
水中種付けを終えると、繋げていたビーバーテールの金具を外し、夏南を解放した。
俺はスタイルのよい夏南の白いウエットスーツのフォルムを見ているうちに、それを着てみたくなった。
俺より少し背が低いが着れないことはなさそうだった。
俺は裕子に俺と夏南のウエットスーツの交換をするとジェスチャーで伝えた。
俺はタンクを下ろし、フィンとソックスを脱ぎ水中マスクを外すと、ウエイトベルトを脚に巻いて、まず上着を脱いで浮かないようにタンクの下に置いた。
そしてロングジョンの肩紐をずらして腰まで下ろした。ここでウエイトベルトを裸のお腹に巻き直し、ロングジョンを下ろして片足ずつ抜いた。
裕子は夏南のウエットスーツを脱がせてくれた。脱いだロングジョンを裕子に渡すと、夏南のロングジョンを受け取り足を入れて腰まで引き上げた。
ウエイトベルトを両足に巻き直すと、ロングジョンの肩紐に両手を通してロングジョンを身につけた。
次に上着を受け取り、両手を入れ、一気にフード部分まで頭を突っ込んだ。
上着の裾を下まで下ろし、ビーバーテールの金具を引っかけ、ウエイトベルトを腰に巻いた。
スキン地の白いソックスを履き白いフィンを履き、白い水中マスクを装着してから、10Lシングルタンクを背負った。
夏南は裕子に手伝ってもらい、俺のウエットスーツを着て装備を身につけた。
フード付き上着でフード部分が目出しマスクタイプのウエットは初めて着るので、最初少し慌てていたが裕子が口の切れ目からレギュレータを押し込むと落ち着きを取り戻した。
ここのプールの側面は大きな鏡になっているので、俺と夏南は自分たちの姿を鏡で確かめた。
俺はテンションが上がり、ウエットスーツの中で突き破らんばかりに大きくなっていた。夏南は手でその感触を確かめると、俺のビーバーテールの金具を外しロングジョンのチャックを下ろして、俺を押し倒して咥えた。
夏南は咥えながら自分のビーバーテールの金具を外し、ロングジョンのチャックを下ろして騎乗位で合体した。
水面を見上げていた俺の視界に潜ってくる赤いウエットスーツの潮音の姿が目に入った。
潜ってきた潮音は、黒いウエットスーツの夏南を俺だと思って、レギュレータを奪ってキスをした。
直ぐに感触が違うことに気づいた。
俺は潮音を抱き寄せディープキスをした。
十分楽しんだ夏南をどかせて、潮音に俺のものを咥えさせ、俺は潮音のビーバーテールの金具を外しロングジョンのチャックを下ろして股間に顔を埋めた。水中でも十分に潤っているのがわかった。
潮音の体を持ち上げると、俺も体を起こして、対面座位で挿入した。挿入しながら、激しいキスも繰り返した。
俺の背負っていたシングルタンクのエアが少なくなったので、夏南が背負っているダブルタンクと交換し、夏南は浮上させた。
俺は潮音との本格的な初めての水中SEXを堪能した。
潮音は名波と同じように全く年齢を感じさせなかった。
素晴らしいテクニックで俺を弄ぶ。SEXの主導権は潮音に奪われていた。でもそれが凄く気持ちよかった。
ウエットスーツ姿の潮音は名波と同じように20代であった。
本当の20代の女性よりいろいろな経験を積んでいる分、凄く気持ちよく興奮した。
俺が中出しすると、口で俺のものをきれいにしてくれ、すぐに楽しめるように大きくしてくれた。
水中でのスキルは夏南より潮音の方が高いことがすぐにわかった。
潮音は自分のマスクを取り、俺のマスクも取って濃厚なキスを繰り返した。
舌を絡めながら、ものへの肉ひだでの責めも同時に凄かった。俺は潮音の中にまた出させられた。
潮音と2回戦を終えて体を離すと、俺は潮音の赤いウエットスーツが着たくなってしまった。
潮音はそれを察したようで、ウエットスーツを交換しようとジェスチャーで示してくれた。
潮音は夏南より手慣れていて、俺と潮音はそれぞれ自分のウエットスーツを脱いで全裸になると、一旦抱き合ってから、そして俺は潮音の赤いウエットスーツを着た。
潮音は俺が脱いだ夏南の白いウエットスーツを着た。ウエットスーツを交換すると、当然また水中Hをしたくなった。
潮音が逆立ちしながら俺のものを咥える。そして駅弁ファックで合体した。
俺と潮音はバックフロートタイプのBCDにエアを入れて中性浮力をとって水中浮揚した。
水深10mから少しづつ浮上しながら最後は水深3mでフィニッシュした。潮音に3回もやらされた。
見事としか言いようがなかった。
浮上すると、
「今度は海でやろうね。」
と潮音は言った。
プールサイドには、夏南と潮音の新しいウエットスーツが置かれていた。黒のスキン地、6.5mmだ。
ロングジョンとビーバーテールの上着が2種類、普通のフードと目出しマスクタイプのフードだった。
潮音が過去にレギュレータの中に仕込んだクロロホルムのカプセルで、夫と愛人を溺死させたことを名波に見破られていた。
夫と愛人の溺死はスキューバダイビング中の事故として処理されていたが、水に溶けるカプセルに仕込まれたクロロホルムが、水中でカプセルが溶けてクロロホルムを吸った2人が意識を失い溺死したというのが事実だった。
事件当日、密かに潜って2人のレギュレータを口から一旦奪ったのが潮音であった。
2人がレギュレータを奪われた時にカプセルが海水と接触し、溶け始め、レギュレータクリアして咥え直して、エアを吸った時に、クロロホルムを吸って意識を失ってしまったのである。
潮音は溺死した2人のタンクを空にして水中に消えたが、海女漁中の名波に一部始終を見られていたのである。
その時東京に一緒にいたとアリバイを証明したのが夏南であった。
潮音と夏南は名波に告白され、メンバーに加わる決心をしたのである。


妊婦復讐水中強姦


翌日、お腹が大きくなった夕海と俺は水中Hを楽しんだ。
夏南と潮音も一緒に潜り、妊婦2人と水中3Pを楽しんだ。
さらにその次の日、潮音と夏南に新しいウエットスーツを着用させ、清志と輝美が水中Hを楽しんでいるところを強襲した。
2人を引き離し、後ろ手に清志と輝美を拘束し、左足を海底のウエイトに繋がれた足枷で拘束した。2人のウエットスーツは脱がして全裸にした。
まずペニスバンドを着けた夕海が輝美を激しく犯した。輝美をいかせた夕海は抜いたペニスバンドを清志のアナルに挿入した。
アナルに挿入しながら、ペニスを手で刺激する。妊婦の夕海にペニスバンドで犯されながら手で扱かれて、清志は海中に放出した。
輝美は、夏南、潮音、名波と次々にペニスバンドで犯された後、最後は俺が本物のをぶち込んだ。
俺は3人が輝美を犯している間、清志に俺のものを咥えさせていて、3人が犯し終わった後に輝美に挿入した。いろいろな体位で輝美を犯した。
横では、夏南に続いて、潮音と名波が清志を弄んでいた。
潮音が清志のマスクを奪い顔を自分の股間に埋めさせると、聖水を飲ませた。苦しむ清志だったが、名波も続いて清志の顔を自分の股間に埋めさせ聖水を飲ませた。名波が強制クンニさせている間、潮音がペニスバンドで清志のアナルを犯しながら、手でペニスを扱いていた。
一通りやり終わった後、清志と輝美を全裸で絡ませた。正常位、バック、屈曲位、松葉崩し、駅弁ファック、何度も清志に輝美に中出しさせた。
裕子はリブリーザーで潜り撮影に専念していた。
2人を置き去りにして、夕海、夏南、潮音、名波、俺、そして裕子は、水中を移動し、エグジットした。
しばらくすると、ウエットスーツを着てタンクを背負った清志と輝美が浮上してエグジットした。
名波が輝美を抱き締めると、清志にバックから挿入させ、ダメ押しの中出しをさせる横で、俺と夕海は清志に見せつけながら激しく絡んだ。
夕海に中出しした後、清志と夕海の夫婦にダブルフェラで俺のものをきれいにさせた。最後に、清志と夕海の夫婦の絡みを全員で鑑賞してミッションを終了した。

しばらくして、夏南と輝美が妊娠したことがわかった。




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