トップ 投稿小説ライブラリー 「マーメイドハンター 第11章」 マーメイドハンター様
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「マーメイドハンター 第11章」 著者: マーメイドハンター様 投稿日: [2022.04.07]

第11章 モデルの嫉妬

撮影会での誘惑


現役のAV女優である満帆(まほ)と奈々(なな)が、新人AV女優を南の島で襲う計画を実行するために、日々厳しい訓練を積んでいるが、そんな時にフリーダイビングチャンピオンとしてマーメイド撮影会に参加した由香から面白い情報を聞かされた。

撮影会に参加していたモデルは、競泳水着やウエットスーツのモデルとしてはマニアの間では人気がある女性たちであった。
AV女優と同じで、これまで人気を集めていたモデルが新しいモデルの勢いにおされて人気に陰りが見え始めていた。
由香が着替えるために個室に入っていると、ベテランモデルの恵美(えみ)が着替えるために隣の個室に入ってきた。恵美は他に誰もいないと思って独り言をはいていた。
「若いだけのあいつらに仕事を奪われるのは気にくわないわ!いつか痛めつけてやる!」
由香は、恵美についてすぐに調べてみた。顔、容姿に恵まれていた。
競泳水着やウエットスーツのモデルとしての需要があるとわかり、その分野で撮影会などを行い、マニアには人気があった。しかし水泳は苦手で、水中での撮影は行ってはいたが得意ではなかった。
そこに新人の麻衣(まい)と詩織(しおり)が現れた。2人とも水泳が得意で、水中でのモデルとしてパフォーマンスが恵美より高く、恵美の水中写真に満足できていなかったマニアからは指示され始めていた。
水中では、マスク装着することもあり、顔よりスタイルが重要視されるが、水泳をやっていた舞も、陸上やっていた詩織はともにスタイルはよかった。

由香は譲治と名波に相談した。名波と譲治は由香に恵美を唆して、麻衣と詩織を一緒に水中で懲らしめるように誘導するように指示した。

撮影会が終わり、由香が恵美を誘った。麻衣や詩織に負けないように、水中でのスキルを高めてはどうかと促した。
一緒に練習してもいいというフリーダイビングチャンピオンの由香からの提案を恵美が断るはずはなかった。

恵美は由香と1ヶ月間集中して訓練を行った。まず水泳の基礎から練習しなおし、1週間で100mを泳げるようになった。
次の1週間はフリーダイビングの特訓を行なった。最初5m潜るのがやっとだった恵美だったが、由香の厳しい指導に耐えた恵美は水深20mまで潜れるようになった。
これで自信がついた恵美は、スキューバの訓練でも余裕を持って対応できて水中モデルとしての自信が感じられるようになった。スキューバの訓練は俺が由香から引き継いで行った。毎日朝から晩まで4本潜った。
レスキューでは俺を持ち上げることもこなした。クロールで400m泳げたので、MDの訓練も行わせ、クリアできた。

認定証が届くまでの間に、麻衣と詩織をどのように懲らしめるかを相談した。俺は水中レイプを提案した。
水中レイプのイメージが湧かないというので、俺と由香は水中SEX用のウエットスーツを着て潜り、恵美の目の前で水中SEXをやって見せた。
由香が、麻衣、詩織をダイビングに誘い、水中で恵美と俺が待ち伏せして、麻衣と詩織をレイプする。
まず、麻衣と詩織を海底のウエイトに繋がれた足枷で拘束し、俺が1人ずつ味わう計画だ。表向きは。

恵美の認定証が届いたので、ミッションを実行することになった。


モデル水中強姦


由香が、麻衣と詩織をダイビングに誘い出した。由香がいつも極秘でフリーダイビング練習しているとっておきの場所があると2人を誘導した。電話で国道から脇道へ誘導して、さらに鎖と鍵で施錠された関係者以外立入禁止の細い林道のような道へ誘導し、海が見える少し開けた場所まで来させた。
次の日、大阪でマーメイドスイムの集まりにゲストとして参加することになっている由香のアリバイ作りも兼ねて、由香に扮した和子が昨日から大阪のホテルに泊まっており、裕子のスマホで和子に電話し和子が大阪で由香のスマホに中継させて連絡していた。
俺と由香は前日に3人分のタンクと2人分のウエイトベルトを海辺に準備しておいた。由香は海を泳いで移動し、タンクを置いた場所から陸に上がり、麻衣と詩織が車で到着する前に由香は待っていた。
麻衣は所属していたスイミングクラブの選手用競水を着ていた。詩織は所属していた高校水泳部の校名入りの競水を着ていた。スキューバの器材、3点セット、ウエットスーツを持って水辺まで下りた。
由香は水中撮影もするので2人に撮影会で着ていたウエットスーツを持参させたいた。
上着は両面スキンの前チャックのビーバーテールタイプでビーバーテールを留める金具は上着に金属の穴が開いており、ビーバーテールのフックを穴に通してから先端を回転させて固定するタイプだった。
しかも2段4箇所の穴が開いているマニア好みのタイプだった。
普段俺が使っているタイプとは金具の形状が異なるため、得意のビーバーテールホールドはいつも着ているウエットスーツではできないので、俺は恵美のウエットスーツを借りることにした。
また下のウエットスーツは、ロングジョンタイプではなく腰から上がないパンツタイプだった。ロングジョンだと上着を全部脱がしてからでないと脱がすことができないが、パンツタイプだと上着着たままでもパンツだけ下ろすことができるので、今回のミッションには最適だった。胴切りウエットスーツとも言われるタイプである。
麻衣は、表がピンク裏が黒、詩織は表が黄色裏が黒の両面スキンであった。

2人がウエットスーツを着て潜る準備をしている様子を、俺と恵美、そして裕子は一旦浮上して岩陰に隠れて見ていた。

その1時間前、恵美と俺はいつものポイントで潜る準備をしていた。離れた場所で隠れて、名波、玲子が見ていた。
まず全裸の俺が恵美のウエットスーツを着る。
最初に裕子が恵美の顔を3次元スキャンして製作したフィメールマスクを被り、口、鼻、目の位置を合わせると、裕子が仕上げをしてくれる。空気を抜いて顔に密着させると、後頭部の被るための切れ込みを重ね合わせ接着した。
フィメールマスクが俺の顔と一体化したところでフードを慎重に被った。
恵美はもう1人の恵美を見て感心していた。「鏡を見ているようだわ!」
俺はシリコンバストを装着すると、海に入り競泳パンツを脱ぎ恵美のウエットスーツパンツを着る。そして、上着の袖に腕を通し、前のチャックを閉めビーバーテールのフック金具4箇所を留めた。恵美擬きの完成だ。
裕子は股間にチャック付きのロングジョンを着た後、目出しマスクタイプのフード付きビーバーテールの上着を慣れた動きで装着した。俺は裕子と同じタイプの俺のウエットスーツを、手伝って恵美に着させる。
目の穴と口の切れ目しかないフードの中に頭を突っ込むのに少し躊躇っていたが、意を決して一気に装着した。
恵美のウエットスーツは黒の両面スキンで上着もパンツも麻衣と詩織と同じタイプだった。
俺には少し窮屈だったが、それもある意味快感だった。
俺はブーツを履きウエイトベルトを巻くと、恵美のフィンを履き、マスクとシュノーケルを装着すると、12×2のダブルタンクを背負った。裕子と恵美も同じくダブルタンクを背負うと、レギュレータを咥えて潜行した。俺は、名波と玲子に手を上げて合図してから潜行した。
水深10mの海底に準備しておいた3台の水中スクーターを1台ずつ掴むと、裕子、恵美、俺の順で、麻衣と詩織を襲う場所を目指して移動した。

俺たち3人は、予めウエイトに固定した足枷を確認した後、岩陰に水中スクーターを隠すと、潜ったまま水際まで移動して海面に顔を出した。
シルバーのウエットスーツを着た由香、その前で海に入りウエットスーツを着る麻衣と詩織が確認できた。

麻衣と詩織が海の中で装備を身につけ、最後に由香が援助してタンクを背負って準備完了。
由香が自分もタンクを背負い海に入る。麻衣と詩織に潜行の指示を出して潜らせる。由香はこちらに手を振って合図した後、海中に消えた。

「緊張してる?」と俺が聞くと、「大丈夫。」と恵美が応えた。俺は親指を下に向けて潜行の合図をすると、3人は潜行した。俺たちの方が足枷を設置した海底に近かったので、先に到着した。水深10mの海底に足枷が4個設置してあった。水深5mの岩陰に身を潜め、由香たちが現れるのをまった。
しばらくすると、海面へ上昇する3本の泡が見えた。由香を先頭に、麻衣、詩織の順で泳いでいる。
俺は岩陰を離れ、3人の後方上側から接近する。3人の列を由香を先頭に足枷の近くの海底をゆっくりと進にんで行く。
俺は急降下潜水して、鎖に繋がれた足枷を掴むと詩織の左足首に素早く装着し、フィンを脱がせ、海底に投げ捨てた。レギュレータを奪い取り、マスクをずり下げてから、別の足枷を持って麻衣に襲いかかった。
麻衣の左足に足枷を装着し、フィンを脱がせ、海底に投げ捨てた。レギュレータを奪い取り、マスクをずり下げた。由香は、麻衣と詩織がマスクを装着してマスククリアするのを確認してから、戻って俺に襲いかかった。恵美になりきった俺は、由香の背後を取るとタンクを下ろさせ、マスクとレギュレータを奪い取った。
俺は拘束した由香を麻衣と詩織に見せつけた後、腕のダイビングコンピュータを外させて由香を海面へ浮上させた。
麻衣と詩織は、襲ったのが恵美であることに驚いた。水中スキルが高くないと思っていた恵美がフリーダイビングのチャンピオンを圧倒して浮上させてしまうとは。
由香を浮上させた恵美が近づいてきた。

恵美になりきっている俺はまず詩織に近づいた。ビーバーテールの4箇所のフックを外すと、上着の裾から手を入れてウエットスーツパンツを掴んで上着の裾の下まで下ろす。足枷で繋がれていない右足のブーツを脱がし、目出しマスクの俺のウエットスーツを着ている恵美に渡す。
スーツパンツを両膝の下まで下ろすと、右足だけスーツから抜いた。これで両脚を開かせて楽に間に割って入ることができる。恵美は脱がしたブーツにウエイトを入れて海底に置いていた。続いて麻衣に近づき同じようにウエットスーツパンツを脱がした。

俺は2人に見せつけるようにウエットスーツパンツを脱ぎにかかった。まずフィンとブーツを脱いで恵美に渡した。4箇所のフックを外してビーバーテールの固定を解くと、上着の裾を捲り上げる。
そして胴切りタイプのウエットスーツパンツの端から手を入れると、膝まで下ろした。水着は着ていなかったので俺の肉棒が海中にさらされた。詩織と麻衣は男のシンボルを見て驚いているのがマスク越しでもわかった。
俺はゆっくり胴切りウエットスーツを脱いだ。恵美がそれを受け取り、フィン、ブーツと一緒にウエイトで浮かないように海底
に置いた。

その時、ノーマスクで潜ってきた由香が恵美に襲いかかり、恵美の背後に回りレギュレータを奪い咥えると、マスクも奪って装着した。恵美を抱えながら俺にも襲いかかろうとする由香であったが、俺はレギュレータをもぎ取り恵美に咥えさせると、マスクも奪って恵美に装着させた。
恵美は由香を羽交い絞めにして両脚を絡めて拘束した。俺は海底に落ちていた由香のマスクを拾い装着させた。俺がマスクの上側を押さえると、由香は鼻からエアを出してマスククリアをし、俺に向かってウインクした。俺は由香に唇を重ね舌を入れる。
由香は抵抗する振りをするが、俺が無理やり頭を押さえて唇を奪い舌を絡めてからエアを口移しで送り込んだ。俺はキスを繰り返しながら、由香のビーバーテールの金具を外し、ロングジョンのチャックを全開にした。
指で刺激すると水中でも濡れているのが確認できた。顔をVゾーンに埋めてクンニをする。
同時に両手を上に上げてウエットスーツの上から胸を揉んだ。恵美に由香とバディブリージングでエアを与えるように指示した後、俺は逆立ちして由香の股間に顔を埋め、肉棒を床に咥えさせた。俺が逆立ち状態での立ち69に入った。
俺のVの字に広がった両脚の間から由香が咥えている様子を、詩織と麻衣に見せつけた。
由香は時々頭を振って嫌々の演技をしてレイプされてる感じを出していた。裕子も近づいてきて撮影していた。69から体を回転すると、由香に挿入した。俺は由香をしっかり抱きしめると恵美が由香の両脚を俺のお尻の後ろで絡ませ、足枷で固定した。
俺は由香の感触を堪能する。由香も感じているのがわかったが、レイプ感を出すために、嫌々と抵抗する仕草をしていたが、キスでは積極的に舌を絡めてきた。もっと由香とのSEXを楽しみたかったが、ミッションがあったので由香には出さず抜いて離れた。そのまま詩織に向かった。
由香は恵美が足枷で拘束した。勿論、演技である。

逃げようとする詩織を抱き寄せて唇を重ねる。口を閉ざして抵抗するが、苦しくなり緩んだところで舌を差し込み口の中を舐め回した後、エアを送り込んだ。エアは口移しでしかもらえないことを理解させた後、上着のチャックを下ろし、手を差し入れて柔らかい胸の感触を楽しんだ。
競泳水着を掴んで胸を露出させると、俺は乳首を咥えて舌で転がした。
同時に手で股布をずらして割れ目を手で刺激する。キスした後、耳の穴に舌を入れるとビクッとしたので、耳と胸と割れ目の三所責めで詩織がへなへなになったところで正常位で挿入した。正常位でゆっくり腰を動かし続けると詩織が足を開いて受け入れた。
俺は両脚を掴んで屈曲位で深く挿入して腰を動かす速度を速めて詩織が腰を押し付けてきたところで発射した。抜くと、海中に白い糸が伸びた。

怯えた目で見ていた麻衣に近づくと、麻衣にワンワンスタイルにさせ競水をずらして俺は顔を埋めた。
下から手を伸ばし、上着のチャックを下ろして胸も刺激する。麻衣は意に反して乳首が硬くなっていた。割れ目からも愛液が出るのが感じられた。俺は麻衣の前に回り込むと、咥えさせた。麻衣は観念したのか自ら進んで口撃してきた。
俺は麻衣の体を回転させて仰向けにさせると、ブリッジしながらフェラをさせた。アクロバティックなフェラを楽しんだ後、麻衣の体を持ち上げて、麻衣が逆立ち状態の立ち69を楽しんだ。麻衣の股間の向こうでは、恵美が手伝って詩織がウエットスーツを着直していた。
俺は麻衣の足枷を外した。逃げなかった。麻衣のバキュームフェラですぐに復活した俺はバックに回り挿入した。
俺のウエットのビーバーテールのフックを麻衣の上着のフックに固定し、麻衣のビーバーテールのフックを俺の上着のフックに固定した。恵美のウエットスーツを着た意味はここにあった。同じタイプのフックなので、得意技のビーバーテールホールドを繰り出すことができた。
恵美のサイズの小さいウエットスーツなのでいつもよりがっちりとホールドされ麻衣の奥深くに自然に挿入された。バック犯しながら、体が柔らかい麻衣に体を捻らせ振り返らせながらのキスしたり、片足を掴んで担ぎ上げ180度開脚させて深く突き刺す。
ビーバーテールホールドを解いて、駅弁ファックで抱え上げて、海底を歩きながら麻衣を犯し続けた。
まだ足枷で拘束されている詩織の目の前で、挿入したまま麻衣の体を回転させ背面駅弁ファックで結合部を詩織に見せつけながら突く速度を速め、麻衣に中出しフィニッシュした。ぐったりする麻衣の競泳水着を直しウエットスーツを着直させて、足枷で拘束した。

俺は恵美にウエットスーツの交換の指示を出す。俺はタンクを下ろし、ウエットスーツの上着を脱いだ。
水中マスクも外すと、全裸でフードだけの姿になった。
フードを脱ぐと恵美の顔のフィメールマスクだけを被った姿になった。髪の毛はない。坊主頭の恵美になった。俺は口の中に指を入れてフィメールマスクの端を引き出すと、指で両側にフィメールマスクを広げて引き裂いた。
全裸で恵美が俺のウエットスーツを脱ぐのを待った。裕子が手伝い恵美がウエットスーツを脱いで競泳水着姿になった。黒のS2000タイプの水球用競水を着用していた。俺は素早く恵美が脱いだウエットスーツを着用した。
ロングジョン、そして目出しマスクタイプのフード付きの上着を着てウエイトベルト腰に巻き、ソックスを履きフィンを装着した。ダブルタンクを背負いマスクを装着すると、由香の足枷を外した。恵美は気づいていなかった。
裕子が水球用競水姿で撮影したいと恵美にポーズを取らせて、ウエットスーツをまだ着ていなかった。
由香が恵美の背後に回り込み羽交い絞めにして両脚を絡めて拘束した。
俺は恵美の目の前に立つと、ロングジョンのチャックを下ろして肉棒を取り出した。ウエットスーツを着る時にビーバーテールの金具は固定していなった。

恵美は予定外の出来事に動揺した。
「何をしようとしているの?私もやられるの?由香さんみたいに演技すればいいの?」

俺は最初に由香にしたように恵美のレギュレータを奪い唇を重ねた。
口移しでエアを与えた。恵美の背中のチャックを由香が下ろし、俺は競水を引き下ろした。
形のいい胸が露わになる。両肘の所で下ろした競水を止めたので恵美は自由に腕を動かせない状態になっていた。俺はマスクを外して胸を揉み、乳首を口に含んで転がした。右左交互にゆっくり転がす。由香が恵美のうなじや耳を口で刺激する。恵美が一気にエアを吐いて感じているのがわかった。
俺は恵美の目の前に立ち肉棒を近づける。由香が恵美のレギュレータを奪うと、肉棒を口に押し込んだ。俺が腰を前に突き出すと、由香が恵美の頭を後ろから押して肉棒を根元まで口に押し込んだ。俺は体を浮かせて咥えさせたまま体を回転して69に移行する。
股布をずらして口撃する。恵美が肉棒を吐き出すと、由香が恵美の顔を俺のお尻に押し付けた。恵美が俺のアナルを舐めたのでテンションが上がる。
一旦体を離し、正常位で挿入した。正常位から屈曲位、座位へ移行、向かい合ってディープキスを堪能する。
それから側位(松葉崩し)でも深い挿入を楽しんだ後、後背位へ。
恵美の豊満なヒップを掴んで腰を打ちつけた後、体を密着して抱き起す。
胸を両手で刺激しながら振り返らせてキスをする。最後は麻衣と同じく背面駅弁ファックで結合部を、そして感じて自ら腰を動かす恵美の姿を、麻衣と詩織に見せつけながら中出しでフィニッシュした。
いつのまにか赤いペニスバンド由香が恵美の正面から近づき、刺さっている俺の肉棒を抜いた。
白い液体が海中に広がる。白い液体を封じ込めるように由香はペニスバンドを恵美に挿入した。俺が恵美の下から体を抜くと、由香が恵美を座位で抱き合う形で犯し続けた。俺は恵美の体を堪能した肉棒を腰を突き出して向き合う2人の間に差し出した。由香がハモニカフェラで咥え、恵美の口に押し付けた。
嫌がる恵美の頭を押さえて由香はWフェラをさせる。2人の口の間を滑らせた後、由香と恵美に交互に咥えさせた。、掃除フェラで奇麗になった肉棒をロングジョンの中にしまい、チャックを閉め、ビーバーテールの金具引っ掛けた。

俺と由香は、恵美の水球用競水を着せ直し、ウエットスーツも着させた。由香が最初に背負っていた恵美のレギュレータが取り付けられている10Lシングルタンクを背負わせる。ブーツとフィンを履かせると、俺はそっと抱きしめた。抱きしめるようにして拘束した。

詩織と麻衣は恵美と俺を睨みつけたいた。詩織は残圧計を指さしていたので、由香が詩織と麻衣の残圧を確認する。
由香は自分が背負っているダブルタンクを海底に下ろすと、詩織に近づく。そして足枷を外した。浮上しようとする詩織を由香が押さえつける。バックに回り詩織のレギュレータを奪う。水中モデルの撮影ということで、邪魔なオクトパスは外してあった。
またBCDもモデルの体を隠すので使用せず、ハーネスにタンクというシンプルな装備で潜っていた。由香からレギュレータを奪い返そうと暴れる詩織だが、水中では由香に敵うはずがなかった。BCDがないので、BCDにエアを入れて浮上することもできなかった。
水面を見上げながら藻掻く詩織、徐々に動きが鈍くなり動かなくなった。由香は詩織を海底に横たえると、咥えていたレギュレータを口から離し、パージボタンを押し続けた。激しく出ていた泡がやがてでなくなった。
由香はそのまま麻衣に向かって泳いで行った。麻衣と由香は両手を掴み合って水中ファイトを繰り広げた。
由香には余裕があり、水中ファイトを楽しんでいる感じだった。今度は正面から押さえつけてからレギュレータを奪って咥えた。
両脚で胴締めして両手を掴み上から麻衣を覗き込む体勢となった。必死にフィンを動かし浮上しようとする麻衣であったが、足枷でウエイトに繋がれたいたので、浮上することはできなかった。麻衣の力が抜けダランとすると由香はレギュレータを口から離しパージボタンを押し続けてタンクを空にした。
足枷を外して詩織の横の海底に寝かせた。
最後に恵美と俺のところに戻ってきた由香は、恵美を正面から見据えた。俺は恵美の背後から離れ横から肩を押さえた。
「希望通り2人を溺死させたよ。」
由香は恵美にメモ板を見せながら頷いた。
「殺してとは言ってない。」
と恵美がメモ板を消して慌てて書いた。
「もう手遅れ。全員溺死だね。」
由香が笑みを浮かべながら書いた。
恵美は残圧計を確認した。10を切っていた。浮上しようとする恵美を由香と俺が押さえつけて浮上させないようにした。
「信じられない。」
「由香と譲治はタンク2本背負っているからまだエアがある。生きるためには闘うしかない。」
恵美は由香のマスクを跳ねのけてレギュレータを奪い自分のレギュレータを離して由香のレギュレータを咥えた。横から譲治に抑えられているので、浮上はできないが、咥えたレギュレータを奪われないようにした。
由香はノーマスクで恵美のレギュレータを咥える。全く慌てることなく対応している。恵美は譲治に胸や股間を手で触られる。胸のチャックを下ろされ譲治の手が侵入してきた。執拗な指での刺激に乳首が硬くなってしまった。
由香が咥えていたレギュレータを口から離した。エアがなくなったようだ。由香にレギュレータを奪われないように暴れて抵抗したが、男の譲治の力には敵わない。譲治にレギュレータを力ずくで奪われてしまった。
由香は少し離れてレギュレータを咥えマスクを装着した。
譲治の手は相変わらず胸を揉んでいた。感じながら苦しくなる恵美。由香を睨みつける。冷酷に見つめる由香の表情を見ながら意識が遠のいた。

麻衣、詩織の近くに、恵美を横たえる。麻衣と詩織はダイビングコンピュータを腕につけていた。恵美も着けていたが、由香は最初に恵美に扮した譲治に襲われた時に外したダイビングコンピュータを海底から広い上げ恵美の付けていたダイビングコンピュータと交換した。これで3人が同じように潜っていたことになる。
横たわる3人の後ろに俺と由香が立ち、その様子を裕子が記念撮影した。
そして水中スクーターのところまで泳いで行きいつものポイントからエグジットした。

恵美の荷物は、玲子が車で麻衣と詩織が乗ってきた車まで運んで載せて置いてくれた。3人で車で来たという設定である。由香は真弓がクルーザーで大阪まで送り届け、和子と入れ替わった。
翌日、何事もなかったようにマーメイドスイムに参加していた。
俺は、南の島でのミッションのためAV女優の満帆、奈々と続けている厳しい潜水合宿生活に戻った。
実は、満帆と奈々はリブリーザーの訓練も兼ねて潜り、俺と由香の水中モデル強姦溺死ミッションを離れて眺めていた。夜、裕子が撮影した画像を満帆、奈々と一緒に見ながら3Pをして、反省点を整理した。
次は南の島へ出発だ。




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