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「マーメイドハンター 第13章」 著者: マーメイドハンター様 投稿日: [2023.02.28]

第13章 AV女優の復讐 ~PART2~

ベテランAV女優の疑念


ベテランAV女優である麻紀(まき)は、学生時代水泳部に所属して大会にも出ていたので泳ぎは得意だった。
水中Hの作品にも出演したことがある。
悪亜嵐具(あくあらんぐ)監督から、競泳選手だった鮎子(あゆこ)の水中SEX作品を何本か作ろうと思っているが、その中の水中レズ作品の相手役をやってもらえないかという打診が着ていた。
検討している時に、悪亜監督と鮎子がスキューバダイビング中の事故で溺死したというニュースが飛び込んできた。

麻紀は、翌日レズものの撮影の予定が入っていた。相手はグラマーで一部熱狂的なファンがいる奈々だった。
ベテランの麻紀がリードする形で撮影は順調に進んだ。最後に69で顔を埋め合って相手をいかせて欲しいという監督の要求に応えるため、麻紀は奈々に覆いかぶさるように乗って股間に顔を埋めた。奈々の口撃に感じた麻紀は負けじと割れ目に口を埋めて舌を伸ばす。割れ目の奥を責めようと深く顔を埋め、鼻も割れ目に侵入した。口と鼻を埋めて責めたが、苦しくなってきたので、顔を離そうとしたが、奈々が頭に足を絡めていたので、離れられなかった。麻紀は腰を浮かせ、手で床を叩いて苦しさをアピールしたが、監督がOKを出さないので終わらない。
麻紀は気が付くと、奈々がマウスツーマウスの人工呼吸をしてくれていた。意識の戻った麻紀に奈々は優しく舌を絡めた。

昼休みを挟んで午後はプールでの水中レズと男優参加の水中SEXの撮影だった。
悪亜嵐具(あくあらんぐ)監督と須久場水夫(すくばみずお)監督が事故死した後、(真実は溺死させられた後、)女性でありながらダイビングスキルが高い魔雨伊土(まあめいど)が、監督として初の水中撮影を行う作品であった。
魔雨伊土は満帆と同時代にシンクロ代表チームのメンバーだったが、雑誌の対談でスキューバダイビングをやりたいと話していた記事を読んだ悪亜嵐具(あくあらんぐ)監督がインストラクターであることを利用して近づきマンツーマンでスキューバの講習を行い、最後に水中で無理やりレイプしてその様子を撮影し、それをネタに助手として働くことを要求されこの世界に引きずり込まれたのだ。

悪亜監督の戦略で覆面女性AV監督として売り出して行こうとしていた矢先に監督が溺死したのであった。
魔雨伊土は南の島の撮影には悪亜監督から同行するように指示されなかったので、悪亜監督は事故で亡くなったと信じていた。
魔雨監督は、レズもの、それもボンデージ系の作品を地道に撮影し始めたところだった。悪亜監督の指示で、魔雨伊土自身も撮影時にはラテックススーツやウエットスーツを着用し、目出しマスクを被っていた。
さらにガスマスクを着用することもあった。メイキング映像では少しだけ姿を見せるが、覆面女性AV監督として素顔を全く見せないミステリアスな存在であった。
今日はウルトラマンタイプのフード一体型の黒のウエットスーツを着用し、グローブとブーツも黒でそろえていた。フードは目出しマスクで外からは目だけしか見えなかった。
さらにいつも通りガスマスクも被っていたので、露出部分はセロであった。ウエットスーツのフォルムからスタイルの良さはよくわかった。

午後の撮影からは、満帆も加わった。麻紀、奈々、満帆の3人が競泳水着を着てプールで水中レズを行う。
ベテラン女優の麻紀が、奈々と満帆をレズの世界へ導くという設定であった。プールサイド絡んだ後、プールに入り、背が立つ浅いところで絡んだ。魔雨伊土は最後に潜ってレズるように指示した。
魔雨伊土はガスマスクを外すと水中マスクを装着しダブルタンクを背負って水中カメラを持って潜った。
プールの底に腹ばいになり、手で場所を指示した。
潜りやすくするために、麻紀はウエイトベルトを腰に巻いた。プールの縁につかまり呼吸を整えると、一斉に2mのプールの底へ潜った。競泳水着を着てウエイトベルトを巻き、スイミングゴーグルを着けていた。
麻紀も息止めは長くできる方だが、2分で苦しくなり上がろうとしたが、満帆に抱きつかれて阻止され、口移しでエアを吹き込まれた。満帆は浮上したが、クンニをしていた奈々がキスしてきた。
流石に苦しくなり浮上しようとしたが、潜ってきた満帆が奈々に思い切りエアを吹き込み、奈々が麻紀にエアを口移しで吹き込んだ。
満帆が浮上しては潜って奈々と麻紀にエアを与えることで、麻紀と奈々は潜り続けた。魔雨伊土が拍手して、拳を突き出し、もう少し頑張れと鼓舞した。麻紀はペニスバンドを着けた奈々に競泳水着をずらして犯され達した。さらに奈々がペニスバンドを外し、満帆が着けると満帆に犯された。
今度は奈々が浮上して、満帆と麻紀にエアを口移しで与える役目を果たした。
麻紀は満帆にもいかされてしまった。ここで3人は一旦浮上した。
まだ潜って撮影している魔雨伊土の指示で、全裸になり満帆と奈々が潜る。麻紀は水面からその様子を見た。
プールの底で全裸で69で絡む満帆と奈々、3分たったところで体勢を変えて抱き合ってキスする。
キスしながら、お互いの体の中のエアを共有する。最後はじっと動かず、なんと10分も潜り続けた。
魔雨伊土監督からOKが出て2人は浮上した。

この日の撮影で、満帆と奈々に圧倒された麻紀だった。満帆はシンクロの代表選手だったからわかるとして、奈々は泳ぎが下手で悪亜監督に罵倒され干された過去があるのに、この水中スキルはどうしたんだろう?
悪亜監督、須久場監督、そして2人の新人女優がスキューバダイビング中の事故で死亡したことと結び付けてしまう。南のサンゴ礁の海底で、黒いウエットスーツを着た奈々が、鮎子に襲い掛かる場面を想像するが、インストラクターの2人の監督も一緒だから1人では敵わないだろう。
とにかく今日の撮影では、満帆と奈々に後れを取ってしまった。魔雨伊土監督からは水中撮影のオファーは今後こないかもしれないと言われてしまった。
水泳得意と自負していた麻紀にはそれは耐えがたいことだった。

翌日、今度は男優も潜り水中レイプの撮影が行われた。
まず麻紀が競泳水着で水面を泳いでいると、競泳パンツでタンクを背負いスキューバ装備の男優が水中から近づき足を掴んで水中へ引きずり込み、プールの底へ押さえ込まれ、オクトパスを咥えさせられ、バックから豪快に突き捲られ、中出しされた。
続いて、プールサイドに足を水に入れて休んでいる奈々に水中から男優が近づき、足を引っ張り水中へ引きずり込まれる。オクトパスを咥えさせられ、プールの底へ潜らされる。男優はオクトパスを奪いキスしてから、またオクトパスを咥えさせる。続いて仁王立ちになり奈々を跪かせ、オクトパスと肉棒を交互に咥えさせる。
奈々の頭を両手で掴んで喉の奥まで押し込む。どMの奈々はイマラはお手の物で、苦しむ演技を続けた。
満帆とは異なり、大股開きの正常位から屈曲位で突かれて中出しされた。
ここで魔雨監督から69の指示が出た。競泳水着を引き裂かれた奈々が下で、競泳パンツを脱いだ男優が上に乗る。男優は奈々のオクトパスを奪い咥えさせると、マスクを外しレギュレータを離すと、自分も奈々の股間に顔を埋めた。男優はレギュレータと奈々の割れ目を交互に口にする。何回かクンニして男優が顔を埋めたところで、奈々が男優の頭に両足を絡めて口と鼻を割れ目に押し込み「割れ目ホールド」の体勢に入った。奈々は男優の肉棒を咥え続けていた。男優が顔を上げてレギュレータを咥えようとしたが、奈々はホールドの力を弱めない。奈々は一瞬ホールドの力を緩め男優が息を吐くのを許したので大きな泡が水面に向かって上がる。
すぐにホールドの力を入れたので、男優は顔を上げることはできない。男優は両手をついて立ち上がり浮上しようとしたが、逆立ちの姿勢になった奈々のホールドは続いた。魔雨監督が苦しむ男優にカメラを近づける。
藻掻く男優。動きが止まると奈々はホールドを解いた。そしてオクトパスと男の口を交互に咥えて、水中でマウスツーマウスの人工呼吸を始めた。数回後に男優が意識を取り戻した。奈々は男優にレギュレータを咥えさせると、カメラにⅤサインを送った。

麻紀は一部始終を見ていた。奈々は男にも勝てるんだ。麻紀は奈々がどんな訓練を受けたのか気になった。
奈々は満帆と一緒に訓練したと言っていた。まずは満帆を責めてみよう。
麻紀はダイビング仲間でもある同じ世代のAV女優の真紀に相談した。満帆を偽の撮影に呼び出した。
麻紀と真紀は女王様として、奴隷の満帆を責めるという設定である。
真紀は催眠術をかける能力を有している。真紀はペニスバンドで満帆を犯しながら、満帆に催眠術をかけた。
そして南の島での出来事を聞き出すことに成功した。そばで見ていた麻紀も南の島での水中殺人事件の真相を知った。
真紀も麻紀も警察に通報することなど考えず、まず自分たちの水中スキルの向上を満帆を通じて行うことを考えた。満帆をマインドコントロールして、まずインストラクターの譲治を紹介させた。
名波の民宿で、体とテクニックを武器に譲治を誘惑した。DMの認定証を取りたかったが、実力が伴わずに、認定証だけをもらっても意味がない。譲治に厳しく訓練して水中スキルの向上をして欲しいと要求をした。
真紀は夜な夜な満帆を呼び出して催眠術でコントロールし続けた。
勿論、名波の民宿だったので、全て隠しカメラで見ていた。


水中訓練、そして裏切り


俺は麻紀と真紀のベテランAⅤ女優2人の講習を行った。民宿では毎晩3Pでもてなしてくれたが、俺は容赦なく2人を厳しく指導した。いつも通りウエットスーツを着続けることから始め、ウエットスーツだけ着て泳ぐ訓練から開始した。麻紀は水泳得意なので着いてこれたが、真紀は苦戦した。でも何とかクロールで400m泳げるようにはなった。続いてスキンダイビングをとことんやらせた。由香に支援してもらい、水中マスク、フィンを着け、ウエイトベルトを巻いて、20mまで潜れるようになるまで続けた。ここまでクリアできれば、スキューバの訓練は問題なかった。指導団体のDMの内容は全てクリアしたが、独自の最終試験を課すことにした。

最終試験は、当然水中SEXが含まれるが、満帆のシンクロ時代のチームメイトである魔雨伊土にも連絡を取り試験の様子を撮影する。魔雨伊土の実名は蘭子(らんこ)という。大柄の蘭子はリフトで水中の一番下で満帆たちを持ち上げる役割であった。

夕海と輝美が、真紀と麻紀のスキューバの器材を装着して、ダイビングポイントから潜り、いつもの場所から潜る俺たちと水中で合流する。真紀と麻紀と水中SEXをした後に、ウエットスーツを含むすべての器材を交換して、いつもの場所まで潜泳してエグジットするというのが最終試験である。
体型が近いので、麻紀と器材を交換するのは輝美、真紀と器材を交換するのは夕海に決定した。
それ以外に、清志、満帆、奈々、和子、玲子、名波というメンバーで潜る。裕子と蘭子が撮影を担当する。

最終試験当日、早朝夕海と輝美は裕子にフィーメイルマスクを装着してもらっていた。麻紀と真紀の顔型から作ったマスクである。ウエットスーツの採寸する時に、目出しマスクを作るためと言って型を取っていた。
輝美は麻紀のマスク、夕海は真紀のマスクを装着した。裕子の特殊メイクテクニックで、麻紀と真紀に変身していた。場所は、麻紀の自宅であった。麻紀の車に乗り込み助手席に真紀に変装した夕海が乗り込む。裕子は後部座席に横になり隠れた。まず民宿で麻紀と真紀の器材を積み込み、ダイビングポイントに向かった。

輝美と夕海が出発した後、残ったメンバーは競泳水着を着て、水中マスクとフィンをはいて海に入った。
ブイまで泳ぐと名波の合図で潜行した。水深10mの海底には前日準備したタンクやウエットスーツなどの必要な器材が全て並べられていた。レギュレータを時々咥えてエアを吸いながら、2人1組になり助け合いながら、フィンを脱ぎ競泳水着を脱ぐと、まずウエットスーツを着る。麻紀は輝美、真紀は夕海のウエットスーツを着る。2人の上着はフードは普通の顔が露出するタイプで、奈々と満帆も顔が露出するタイプのフード付き上着を着用する。他のメンバーは目出しマスクタイプのフードの上着である。

輝美と夕海が潜ってくるまでの間、自然に水中SEXになった。
俺はウエットスーツ着た麻紀を抱き寄せ、キスをした。清志が真紀を抱き寄せていた。ビーバーテールの金具を留めていない真紀のロングジョンの股間のチャックを開けると、指で割れ目を刺激する。
奈々が清志のビーバーテールの金具を外しロングジョンのチャックを下ろしてものを咥える。すぐに怒張し、正常位で真紀に挿入した。
俺と麻紀はその様子を眺めていた。清志の腰の動きが速くなり中出しすると、入れ替わって俺が正常位で挿入する。俺は結合部を軸に徐々に真紀の体を回転させ、側位の松葉崩しを堪能した後、後背位へ移行した。
俺がタンクを下ろすと、奈々が潜り込むようにして俺のビーバーテールの金具を真紀のウエットスーツの金具に引っ掛けた。俺は自分で真紀のビーバーテールの金具を俺の上着の金具に引っ掛け、ビーバーテールホールドに入った。
俺は真紀の背負っていたダブルタンクを下ろさせ自分で背負う。そして真紀に体を密着させ抱き起す。奈々と満帆が真紀の両手に指のないグローブを嵌めた。背面座位で挿入を続けると、真紀の前に、麻紀、満帆、奈々が並んだ。3人とも単眼の水中マスクを着けていたので、顔がよく見えた。麻紀は自分のマスクを外すと、シングルタンクに繋がれたフルフェイスマスク装着した。マスクには水中スピーカーが繋がれていた。
「真紀、水中SEX気持ちいい? 最後だからたっぷり味わってね。」
「真紀が満帆に催眠術かけるのみて、私(麻紀)も同じようにかけられて。秘密を知られたとわかったわ。」
「あなたは知り過ぎたので、危険なの。」
「今までのお礼に、最後に男をたっぷり味あわせてあげるわ。」
真紀は俺から逃れようとしたが、ビーバーテールでがっちり繋がれて肉棒を奥深く突き刺されていたので、逃れられなかった。指なしのグローブも嵌められていたので、手で掴んで闘うことも難しかった。
俺は真紀の胸を掴みながら腰を動かし突いた。俺がもうすぐフィニッシュの合図をすると、
「満帆が、催眠術のお返しをしたいというので、覚悟してね。勿論私も協力するわ。」
俺が腰を打ち付けて深く突くと同時に、満帆と麻紀手を重ねて真紀のレギュレータをもぎ取った。奈々に手を掴まれていたので、反撃もできない。真紀は麻紀を睨みつけながらかっと目を見開いたまま溺死した。
俺は中出しせずに抜いて離れた。

撮影していた蘭子は、全て演技だと思っていたが、真紀がぐったりしたまま動かないことで演技ではないことを理解した。

麻紀と真紀になりきった輝美と夕海は、ダイビングポイントで受付をして潜る準備し、時間通りにエントリーすると、しばらく海面移動した後潜行した。ブルーのウエットスーツの輝美の後ろにピンクのウエットスーツの夕海が続いた。輝美はコンパスを見ながら、水深10mの浅い砂地を海岸と並行にゆっくりと進んだ。
潜水エリアを示すロープを越えて潜水禁止区域に入っても泳ぎ続けた。やがて前方に黒い複数のダイバーの姿が見えた。

ブルーのウエットスーツを着た輝美が麻紀の前に進み、ピンクのウエットスーツの夕海の前はレギュレータが口から外れ海底に横たわる真紀の横に進んだ。
輝美と麻紀はタンクを下ろし、ウエイトベルトを外し、ウエットスーツを脱ぐ。輝美が脱いだ競泳水着を麻紀は身に着けると、自分のブルーのウエットスーツを着てタンクを背負う。輝美は裸で自分のウエットスーツを身に着け、麻紀が背負っていたダブルタンクを背負う。最後に、マスク、フィン、ウエイトベルト、ダイビングコンピュータを交換した。俺は麻紀の背負ったタンクの残圧を確認すると、輝美がエントリーしたポイントへ向かうように手で合図した。麻紀はOKサインを返して泳いで行く。青い海中に姿が消えた。
輝美と麻紀が器材の交換をしている間に溺死した真紀の器材を外しウエットスーツを脱がす。そして夕海が外した器材、競泳水着、ウエットスーツを着せる。夕海は真紀から外した自分の器材を手際よく装着した。
ピンクのウエットスーツを着させた真紀の死体は、タンクのエアをレギュレータのパージボタンを押し続けて最後の一泡まで放出した後、水深30m以上の海底まで運んで横たえた。その場所は夕海が合流する前に、真紀のダイビングコンピュータを置いてきた場所だった。真紀の腕にダイビングコンピュータと水中ライトの紐を巻き付ける。そして水中ライトを点灯すると、奥行き5mの岩穴の奥に真紀の死体を横たえた。
全員海中を移動して浮上して民宿へ引き上げた。


事後処理


ダイビングポイントからエグジットした麻紀は、ダイビングスポットのスタッフに真紀と離れてしまい捜したが見つからないので、仕方なく1人で浮上したとスタッフに話した。スタッフは警察に電話した。
やがて警察、消防、海上保安庁など集まり捜索が始まり、潜水禁止エリアの岩穴で真紀が発見された。
麻紀は、ダイビング中に友人が溺死し、落ち込み悲しんでいる女性ダイバーを見事に演じきった。
暗くなる前に、真紀の母親の沙織(さおり)が到着した。麻紀も沙織と会うのは初めてだった。
麻紀と沙織はそれぞれの車で名波の民宿へと向かった。

沙織は翌日真紀の遺体を引き取り、葬儀の準備のために自宅へ引き上げた。麻紀も手伝うために同行した。
真紀の葬儀が終わったら、麻紀をメンバーに加えるための訓練と儀式を行うことになっている。

沙織と麻紀の車を見送った後、シンクロ選手だった満帆と蘭子は、名波、玲子、俺の前で、
「沙織さんは伝説のシンクロ選手に間違いない。」
と囁いた。名波の目が光った。





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