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「マーメイドハンター 第5章」 著者: マーメイドハンター様 投稿日: [2021.09.09]

第5章 報復の果てに


(1)熟男ダイバーの覚悟

1人の60代の男性からダイビングの講習を受けたいと連絡をもらった。以前奥様とその友達に講習をやったことがあり、その記録から連絡してきたという。
一気にダイブマスタークラスまでの認定証を取得したいという。細かいことは詮索せず、講習を行った。
講習の途中、隙を見て荷物を確認すると、女性用競泳水着が入っていた。
男性は清志(きよし)という。時間とお金はあるということで、短期集中でダイブマスターの講習まで行った。
スキューバの器材を買いそろえさせ、本人の希望でロクハンの黒のスキン地のウエットスーツも作った。
合宿のように清志の海に近い別荘に泊まり込み、毎日潜って2週間で一通りの講習を終えた。講習の間は、清志はハイレグの競パンを穿いてウエットスーツを着ていた。
講習が終わった日に、俺は「俺はウエットスーツの下は何も着ないのが好きで、今回のように人目がない時は裸です。」
と言って、ロングジョン脱いで全裸になって見せた。そして清志の荷物の中から女性用競泳水着を取り上げて
「清志さんは、競水着るのが好きなんですか?」
と尋ねた。突然のことで驚いていたが、
「競水フェチで昔から妻に隠れて着ていた。」
と率直に話してくれた。妻の孝子(たかこ)とその悪友の照代(てるよ)に、そのことがばれて離婚の引き金になり、恥ずかしい画像をばら撒かれたくなければ多額の慰謝料を払うように脅されているとのことだった。
孝子は高飛車な女で清志の資産目当てに結婚し、もう何年もセックスレスだという。照代は孝子を男漁りの道に誘い込み、2人で男遊びを楽しんでいるという。

俺は以前、孝子と照代にダイビングを個人レッスンで教えAOWの認定証を与えていた。
その時、孝子と照代に誘惑され、夜は2人を相手に楽しんだことを思い出した。2人がSEXに慣れていたので、相当遊んでいることはわかっていた。
清志がダイビングをやろうと決意したのは、孝子と照代を水中で懲らしめたいからだとわかった。
俺は、2人相手だといくら女性とはいえ大変なので、協力すると申し出た。
清志の別荘は大きくはなかったが、住居の横に長さ:10×幅:5×深さ:5m(一部分深さ:1.2m)のダイビングプールが設置されていた。バックロールエントリーができるパイプも設置されている。
俺は孝子と照代の最初の講習でも使わせてもらった。そしてプールサイドで競水3Pを楽しんだのだった。
清志は孝子と照代を水中で怖い目に合わせて高額の慰謝料の要求を取り下げさせようと考えていると願望を話してくれた。
俺は名波と相談し、まず清志を優秀なダイバーとするための訓練を行い、その後に本作戦を実行することにした。脅す以上の作戦を実行するために。

(2)猛特訓

俺と名波は、まず清志を優秀なダイバーに訓練することにした。訓練にはスキルアップさせるために輝美も参加させた。
朝、海に入ってウエットスーツを着ると、ウエイトベルトだけを巻いて、クロールで沖のブイまで往復する。
俺と輝美も一緒に泳ぐ。ウエットスーツは目出しマスクタイプのフード付きの上着なので、クロールで呼吸するのも慣れないと苦労する。ブイの方向へ泳ぐためのサポートは名波、玲子、裕子の3人が交代で行った。
往復すると500m以上になるので、最初からそれなりにきつい訓練だ。ビーバーテイルを普通に引っかけると、足を動かす時に抵抗が大きくなるので、ビーバーテイルの金具を引っかけるか、外すかは、自分のやり易い方でやってよいことにした。
クロールで泳ぎ終わると、マスク、シュノーケル、フィンの3点セットを着け、ビーバーテールの金具を引っかけて、ブイまで2往復する。
1往復は普通に水面遊泳し、2往復目は、ブイの所で素潜りで海底まで5往復する。
海底の水深は20mあった。清志は初めは10m潜るのがやっとだったが、日々記録を伸ばし、2週間で水深20mまで到達できるまでになった。
輝美も20mをクリアした。
コンスタントに20m潜れるようになった後は、名波から呼吸法のレッスンを受け、特殊な訓練が必要とされる30m以上の素潜りを、清志も輝美もできるスキルを身につけた。
潜水時間も3~4分は潜れるまで上達した。
朝一の遠泳と素潜りを繰り返し行い、清志も輝美も水中で余裕を持って行動をできるようになっていった。

遠泳と素潜りの訓練を終えると、海から上がらずに、そのまま10Lシングルタンクをハーネスに装着したものを背負い潜行した。水深10mの水中の器材などを置いてある場所まで泳ぎ、水中訓練の準備をする。
ストラップタイプのフィンを脱ぎ、ブーツも脱ぐと、ウエットスーツ内の空気をきれいに抜いてスーツを体に密着させる。ビーバーテイルを外してロングジョンのチャックを全開にして逆立ちして一粒の泡も残さずに、スーツ内のエアを抜く。
1人を残りの者が全員で囲んでウエットスーツを体に滑らせるように擦って、エアを抜いてから、厚さ5mmの両面スキン地のソックスを履き、フルフィットタイプのフィンを履く。
足首には、フィンサポートを着けフィンが脱げないように補強する。手にはめるグローブは暑さ2mmのスキン地で手によりフィットさせるために小さいサイズを着用する。
1人ではやりにくいので、お互いにグローブを嵌め合う。
指1本1本丁寧にフィットさせ、手首の部分を上着の中に奇麗に収める。
そして最後に10L×2のダブルタンクを背負い潜水訓練の準備完了となる。水深30m以上での訓練では、予備のタンクを抱えて訓練ポイントへ向かう。
水深40m以上で訓練する場合には、窒素酔い対策として混合ガスのタンクを使用する。普通のエアタンクで実際の窒素酔いを経験する訓練も行った。

窒素酔いの体験訓練を終えた後、名波が、
「これは使えるね。窒素酔いで溺死するという事故は怪しまれないかもしれない。」
と頷いていた。
さらにリブリーザーでの潜水訓練も行った。リブリーザーは水中格闘するにはリスクが大きいので実際の作戦では使用することはないと思うが、長時間の連続潜水の訓練として行った。

水中ファイトの訓練も時間あれば必ず行った。
ターゲットを襲う時に、自分がタンクなど背負っていると、相手に攻め返される危険も大きいので、タンクを下ろして、マスクとフィンだけでスキンダイビングの要領で、ターゲットに背後から近づき、両脚を絡めてレギュレータを奪い自分で咥えて呼吸し溺れさせるという襲い方が溺死させる場合の基本形である。
水中レイプの場合は、海底のウエイトに繋がれた足枷や手枷で相手を拘束して責めることが基本になる。

潜水訓練の最後は水中SEXである。清志と輝美は水中SEXなしでの浮上はないことにしていた。
基本2人で絡ませたが、俺と名波も状況によっては参戦した。
水中SEXの訓練ではアナルも開発した。
最初は名波がペニスバンドで輝美のアナルを調教を行い、次に清志のアナル調教へ移った。俺は輝美のアナルにコンドームを装着した自分の肉棒を挿入しアナルでも感じる体に仕上げた。
清志には、名波がアナルから犯している時に清志のものを咥えて口でいかさせて、自分の体液を口移しで飲ませたりした。
さらに俺の肉棒を咥えさせ変則3Pをしながら水中フェラのやり方も覚えさせた。
男同士で69した後、コンドームを着けてバックから清志のアナルに挿入しながら、清志には輝美に挿入させたりもした。
3人が合体していると、名波がまず輝美のアナルにペニスバンドを挿入し、フィニッシュする時は、輝美から抜いて俺のアナルに挿入し、名波が3人をコントロールして、清志が輝美の中に、俺が清志の中に発射してフィニッシュすることもあった。
繋がったまま浮上して、そのまま海面遊泳してエグジットしたこともあった。

ある日の訓練、混合ガスのタンクが用意した。
14L×2のダブルタンク、そして10Lのシングルタンクが2本が各自に用意されていた。浮力が必要なためBCDも装備した。
海底に沿って深い方へ潜り、水深30mに予備のタンクを置いた。ここで俺は名波をビーバーテイルホールドでバックから合体した。
清志と輝美は立位で合体している。2組は合体したまま、水深50mを越えた。俺に突かれながら名波が清志と輝美に激しくSEXするように指示した。
薄暗い海底で腰を擦りつけ合う。俺はビーバーテイルの金具を外し名波と体を離す。名波は俺のものにコンドームを被せると、自分はビーバーテイルの金具を留めてペニスバンドを装着した。名波は清志の後ろに回り込む。
俺は輝美の後ろに回り込み合体している2人を持ち上げて下に潜り込むようにして海底に横たわる。名波が俺のものを咥えて硬くしてから輝美のアナルに押し込んだ。俺は輝美の腰を掴んで抜けないように深く入れてから、清志と腕を組んで輝美を2穴責めした。
清志は俺のものの感触を輝美の体の中で感じ興奮しているようで、俺の腕をギュッと掴んでいた。名波が油断している清志のビーバーテイルを捲り上げ、無防備なアナルにペニバンを押し込んだ。
仰け反る清志。俺と名波は2人を囲むように腕を回し、2人のアナルを突いた。
清志はレギュレータを吐き出すほど感じていた。清志が発射したようなので、4人は合体したままBCDにエアを入れて浮上した。
水深30mの予備タンクの所で、まず俺と名波がアナルから抜くと、清志と輝美が体を離した。
輝美の割れ目から白い糸が伸び清志の肉棒の先端とつながっていた。清志は輝美の頭を掴み口に肉棒を押し込んだ。
俺はコンドームを外すと清志のレギュレータを奪いものを咥えさせた。名波は俺と抱き合いディープキスを楽しんだ。
まだエアに余裕があったので、予備のタンクを抱えて水深20mまで浮上し、ここで相手を交換して、清志は名波と、俺は輝美と絡み始めた。俺は69で輝美と舐め合った。清志は名波に両足でがっちりホールドされて、深く挿入させられている。
俺は中性浮力取りながら69で逆立状態になり、輝美の股間から清志と名波の様子を観察した。
名波は時々こちらにVサイン送りながら主導権を握って清志に腰を動かさせていた。俺は輝美の体を回転させ水中浮遊しながら逆立状態で輝美に挿入した。名波がこちらに近づいてきて、俺と輝美の結合部を手で刺激してきた。
輝美が仰け反る。名波は清志にバックで挿入させ直すと、俺と輝美の結合部を口撃してきた。
4人が浮遊しながら合体していた。俺は輝美を抱き締めながら体を回転させ逆立ちから頭を上向きの体勢にすると、名波が潜りこむようにクンニを続けて清志は逆立ちしながらバックから挿入を続けていた。俺と輝美は手を伸ばして清志と名波の結合部を刺激した。
名波が締め付けているのがわかる。清志の肉棒の動きが激しくなった後止まると、名波から肉棒を抜いた。名波の割れ目から白い液体が漏れて肉棒との間に白い糸が引かれていた。

さらに今回の作戦ではしよう予定ではないが、リブリーザーでの潜水訓練も行った。水中Hをする場合には、普通のスキューバの装備が向いているが、作戦を支援する場合には使用することがある。朝潜ると夕方まで潜り続けることも可能で、清志も輝美も長時間潜水、さらに深い深度への潜水を堪能した。

(3)作戦決行

孝子と照代を水中で痛めつける計画を実行することになった。実際は溺死させる計画だった。
孝子と照代には、俺が連絡を取った。インストラクターで食べるのも楽ではないので、レスキューとマスターダイバーへカードのランクを上げてみないか?と持ち掛けた。多少足りないところがあったとしても、必ずランクは上げると約束すると、2人とも話に乗ってきた。
早くお金が必要なので、来週お願いできないかと頼むと忙しいけどいいわよとの回答だった。
訓練は、名波の民宿に泊まり込みで行う。2人には車で民宿から少し離れた海辺の駐車場で待ち合わせた。
俺は一人で待っていて、運転を代わると、民宿まで運転し、誰にも見つからないように裏の屋根付きの駐車場に車を入れた。孝子と照代のダイビング器材は俺のワンボックスに積み込んだ。
次の日から、早速講習を始めた。泳ぎが得意な照代は遠泳をなんなく熟したが、孝子は無理というので3点セットをつけて泳がせた。本当はNGだが認定証を発行する気はないので、どうでもよかった。
レスキューでは、お互いを担がせたり、器材交換も2人でやらせた。照代がリードして何とか全ての講習を3日間かけて終えることができた。
昼は海で講習、夜は2人を相手に3Pを楽しんだ。隠しカメラを設置してある部屋でのSEXを画面を通して名波たちも鑑賞していた。
耐えられない清志は3P画像を見ながら名波に挿入しようとしたが、海の中まで我慢するように宥められた。
ダイブマスターの全ての講習が終わった夜に、明日は特別水中SEX講習を受けないかと2人を誘うとすぐにOKしてきた。
講習中もウエットスーツの上から俺の股間を触ってきたりしてきたり、バディーブリージングではキスしたりしてきていたので、断るはずはなかった。
翌朝、2人に水中SEX用のウエットスーツを見せた。民宿の風呂場でロングジョンとフード付きの上着を2人に着させた。フードは目出しマスクタイプであった。
名波は、孝子と照代がHな気分になるように朝食に媚薬を混ぜて食べさせていたので、ウエットスーツ着る時から股間をチェックすると2人とも濡れていた。
俺もウエットスーツを着た。俺は顔が出る普通タイプのフード付き上着を着た。
水中SEXの様子を撮影するというと、顔は出したくないというので2人は目出しマスクタイプのフード付きの上着を着用させた。黒のスキン地で6.5mmのいつものウエットである。
背の高い孝子は名波のウエットスーツを、少し背の低い照代は輝美のウエットスーツを着用させた。
ワンボックスでいつものエントリーポイントへ移動し、ウエイトベルトを腰に巻いて海に入った。
シュノーケルは付けずマスクだけ装着しフィンを履き、ハーネスだけの10Lシングルタンクを背負い潜り、水中スクーターとタンクを事前に置いておいた海底まで潜った。まずシングルタンクを下ろし、1OLダブルタンクを背負う。そして大型の水中スクーターに3人連なり移動した。
名波、裕子、清志は先に潜って、俺たち3人がを監視していた。俺たちが移動した後、3人は10Lシングルタンクから1OLダブルタンクに交換して、俺たちの後を3台の水中スクーターで追跡した。

一方、玲子と輝美は、民宿で、玲子が孝子の、輝美が照代の競泳水着とウエットスーツを着ると、孝子の車に器材を積んで、海中で作戦が実行される近くの海岸へ陸路移動した。移動する前に着用しなかった競泳水着は荷物から取り出し民宿に置いて行った。
車を道路から見えない場所に隠すと、事前に近くのダイビングサービスから盗んでおいた10LシングルタンクをBCDに装着し、ウエイトベルトを巻いて、マスク、シュノーケル、フィンを持って獣道を海まで降りると、合図がくるのを待った。

俺は、作戦決行の水深10mの海底に到着すると、まず固定カメラ3台を設置しスタートした後、カメラに向かって2人とゆっくりディープキスを交わした。俺は裕子の到着したとの合図を確認した後、ビーバーテールの金具を外し、ロングジョンのチャックを下ろし肉棒を取りだす。2人はむしゃぶりついた。
孝子と照代にダブルタンクを海底に下ろさせ、俺もダブルタンクを下ろす。2人にマスクを外してフェラするように合図すると、2人はマスクを外して夢中で肉棒をWフェラし始めた。
俺の視界には、孝子と照代に近づく、清志と裕子の姿が見えている。孝子と照代はフェラに夢中な上、マスクを外して視界が悪いので全く気付いていない。清志と裕子は、足枷を取り付けたウエイトの塊を海底に置くと清志が照代の足に、裕子が孝子の足に、足枷を固定した。
2人はフェラをやめマスクを装着して状況を確認し足枷を外そうとしていた。孝子と照代はフィンを脱も脱がされてしまった。そこまで目視で確認したところで予定通りタンクを下ろした名波が俺の背後から襲いかかり、俺のレギュレータを奪って咥えた。
俺は真実味を出すために激しく抵抗して名波のマスクを剥ぎ取り、一旦はレギュレータを奪い返すが、清志にバックから拘束され、マスクを着け直した名波にレギュレータをもぎ取られた。名波は俺が十分にエアを吸ってからレギュレータを奪い取ってくれた。
俺は名波にウインクした。そして俺はダブルタンクのベルトを外し肩紐を肩から抜いてダブルタンクのハーネスから体を抜くと足を掴もうとする清志と名波を振りほどき海面へ浮上した。上昇しながら下を確認すると、名波が俺が背負っていたダブルタンクを装着しているのが見えた。

海面へ浮上した俺は、水際で待機していた玲子と輝美に手を振って合図を送った。玲子が手を振り返し、海に潜るのを確認した後、息を整えて潜ると、孝子たちが襲われている場所から離れた名波たちが水中スクーターを置いた場所の上まで海面を移動して潜った。
海底に着くと一旦ウエイトベルトを外して足の上に置くとウエットスーツの上着を脱いで、名波が持ってきてくれた目出しマスクタイプのフード付きの上着を着込んだ。
ビーバーテールの金具は2段のタイプだ。名波が海底に下ろしたダブルタンクを背負うと、戦場に向かった。
既に清志は照代のビーバーテールの金具を外し、ロングジョンのチャックを下ろして、顔を埋めてクンニしていた。
俺は裕子に拘束されていた孝子に近づくと、レギュレータを奪い取り仁王立ちイマラで肉棒を喉の奥まで押し込んだ。苦しがる孝子の頭を押さえ付けて押し込み続ける。
肉棒を抜くと孝子は胃の内容物を海中に吐き出した。
レギュレータを咥えさせて呼吸を整えさせてから再度喉の奥に突き立てた。また吐いた。
孝子に呼吸を整えさせ、水を口移し、しうがいさせた後に、ディープキスで孝子の口の中を舌で舐め回した。
横では清志が照代をバックから突き捲っていた。ここで名波の合図で、孝子と照代のウエットスーツの上着を脱がせることにした。孝子のウエイトベルトを外し上着を捲り上げロングジョンにウエイトベルトを巻く。
マスクを奪い取り、一気に上着を捲り上げ脱がせた。その上でマスクを着けさせた。
清志は挿入したまま、照代のウエイトベルトを外すとウエットスーツの上着の裾を捲り、ロングジョンにウエイトベルトを巻いていた。そして裕子がマスクを奪い、名波が上着の裾を持って一気に脱がせた。
ポニーテールの髪の毛が海中に揺らめく。裕子がマスクを渡すと照代は自分で装着した。これで2人の顔が良く見えるようになった。画像としてもこちらの方がいい。清志は照代を抱き起し、挿入している部分がよく見え、かつ照代の表情もわかる。清志は照代のマスクを剥がし取り、より表情が見えるようにしていた。
さらに清志は照代のロングジョンの肩の部分を下ろし、上半身を露わにさせた。そして腰を掴んでいた両手を照代の脇の下から差し込んで形のよい両胸を掴み、指先で乳首を刺激する。名波がフォローするように、照代にキスする。乳首が勃起し、清志の動きに合わせて腰も動かしている。照代は水中レイプを受け入れた。

俺は正常位で孝子に挿入した。ゆっくり動かし、孝子の様子を観察した。清志のやり方を真似て、ロングジョンの肩の部分を下ろして上半身をむき出しにさせ、屈んで右の乳首を口に含んで刺激した。
左は左手で揉むようにして指先で乳首を弄ぶ。背中の中央に指を上から下へ撫でると、ぴくっと反応した。
乳首も硬くなってきた。感じ始めたところでディープキスで舌を入れると孝子の方からも舌を絡めてきた。

清志の動きが速くなり、立ちバックから背面バックの体勢でフィニッシュした。清志が抜くと裕子が清志の体液を口で吸い取り、照代に口移しで流し込み飲ませた。清志は照代のダブルタンクの上に座ると頭を掴んで肉棒を咥えさせた。照代は清志の肉棒とレギュレータを交互に咥えて頭を振って積極的にフェラをした。
照代がフェラに集中している間に、清志は裕子と協力して足枷を一旦外し照代のロングジョンを脱がし全裸にした。

俺は孝子の両足を自分の肩の上に担ぎ上げ、屈曲位で孝子を海底に押さえ付けながら深い挿入を楽しんだ。
孝子は襲われて浮上した俺が再び潜ってきて犯していることに気がついてはいないようだった。
屈曲位のまま孝子を持ち上げて駅弁ファックへ移行すると、孝子を突きながら海底を歩いた。裕子が孝子のダブルタンクを持って動きに合わせて一緒に移動してくれた。
裕子は状況を見ながらタンクを海底において、マスクの上に取り付けたカメラと手に持ったカメラで結合部や表情を接写した。名波は股間に潜り込み結合部や孝子のアナルを口で刺激した。
俺は高まってきたので、立ち止まり下から上へ突く動きを速め最後は深く挿入して孝子の中に放出した。
しばらく余韻を楽しんだ後抜くと、名波が孝子の割れ目から俺の体液を吸い出し、口移しで孝子に流し込み飲ませた。

名波は俺がやりたいことがわかっていて、俺が脱いだウエットスーツの上着を持ってきてくれた。まず孝子のロングジョンを肩まで上げて着させた後、マスクを奪い取り俺が脱いだフード付きの上着を着させた。
フードは顔が見える普通タイプだ。着させた後マスクを着けさせた。俺は孝子に咥えさせた。孝子を立たせ、俺は逆立ちして咥えさせる。
孝子はタンクにダブルタンクを背負わせレギュレータを咥えさせた。孝子に自分のペースでフェラさせた。
逆立ちした俺の両脚の間から孝子が顔を出してフェラしている。その表情を裕子が接写する。
俺は逆立ちしながら孝子をクンニした。浮力がある水中ならではの女性である孝子が立った状態の立ち69を続ける。時々両脚で孝子の頭を挟みつけ押さえつけるようにして、深く咥えさせて、立ち69を堪能した。
俺が復活し孝子は十分濡れていたので、孝子を四つん這いにさせて、ダブルタンクを海底に下ろさせて、バックから上着のビーバーテール捲り上げ両脚の間に割って入り挿入した。
そして自分のビーバーテールの2段の金具の上の段を孝子の上着の金具に引っ掛け、孝子のビーバーテールの金具を俺の上着の金具に引っ掛けた。孝子の両腰を掴んでバックからの挿入を楽しむ。
孝子は背中に性感帯があるので、ウエットスーツの上から指を滑らせるとぴくっと反応し、肉棒を締め付けてくる。名波が孝子のマスクを奪い裕子が撮影しているカメラで表情がよく見えるようにした。さらにフードを後ろにずらし、頭全体を露出させた。
孝子はショートカットなので、髪で表情が隠れる心配はなかった。たっぷりバックから突いた後に孝子の上半身を抱き上げ、レギュレータを奪って俺とバディーブリージングさせた。徐々に起き上がらせ立ちバックで下から突き上げる。
孝子が十分感じていたので、孝子の両脚を掴んで大股開きにさせて、背面駅弁ファックへ移行した。フィニッシュに向けて動きを速める。
俺が合図すると、名波が孝子の上着の金具に引っ掛けられている俺のビーバーテールの金具を外し、正面から俺の肉棒が刺さった孝子の割れ目が裕子のカメラの前にアップとなった。割れ目に突き刺さった肉棒が上下に動く。徐々に上下するスピードが速くなる。孝子の表情が見えるところまでカメラが引いたのを確認して、中出しフィニッシュ。孝子もいった。ぐったりして俺に凭れ掛かる。俺は孝子を振り向かせて唇を重ねた。
孝子も積極的に舌を絡めてきた。割れ目にはまだ肉棒が刺さったままだった。

ここで相手を交換した。
俺は全裸の照代に咥えさせる。フェラの動作が一瞬止まり、照代は目出しマスクの俺を見上げる。
照代は俺だと気づいたようだった。

清志は孝子のウエットスーツを脱がして全裸にさせていた。
さらに自分のダブルタンクを下ろしマスクを外して自分の上着も脱いで、ロングジョンだけの姿になった。
そしてまずフェラさせて復活させると、素早く正常位で挿入した。
孝子にマスクを着けさせる。清志の顔を見上げる孝子。すぐに清志だと気づき驚く。
逃げようとするが、清志はがっちり挿入して逃がさない。清志のマスクを剥ぎ取って投げ捨て抵抗する。
清志はかまわずとにかく突いて突いて突き捲る。

孝子と照代がレイプされるところをずーっと眺めたいた玲子と輝美に合図をする。
俺は、背負っていたダブルタンクを下ろすと、玲子から孝子のタンクを受け取り装着する。
輝美に合図して、照代に照代自身の器材を渡し全裸で装着させる。
照代にBCDを調整して中性浮力を取らせる。俺も装着した孝子のBCDを調整し中性浮力を取る。
海中に浮いた照代に俺は近づいて松葉崩しで浮遊しながら挿入した。水中遊泳SEXを楽しむ。照代も腰を動かし楽しんでいるのがわかった。照代も浮遊しながら孝子の方を見て、孝子に挿入しているのが清志だと認識した。動揺しているのがわかる。あれほど嫌っていた清志に犯されていだ。

清志は腰を動かし続け嫌がる孝子の中に自分の体液をぶちまけた。

照代も清志に気づいてから俺から逃げようとしたが、松葉崩しで深く挿入し足を掴んで拘束して逃がさない。
そして名波と裕子が、俺と照代のオクトパスのパージボタンを押してタンクのエアを減らしていた。
俺は浮遊したまま腰を動かし続け照代の中に放出した。タンクの残圧は50になっていた。

この間に、玲子と輝美は、孝子と照代のウエットスーツと競泳水着を脱ぐと、孝子と照代が脱がされたウエットスーツを慣れた動きで素早く装着していた。

気がつけば、全裸の孝子と照代は、全身黒のウエットスーツを着た目出しマスクのダイバー6人に囲まれていた。2人は男で、清志とダイビングインストラクターの譲治であることはわかったが、後の4人は女だ。
いったい何者なの?2人は見つめ合った。
リーダーと思われる女に競泳水着を着てウエットスーツを着るように合図された。
足枷は外されたが、1人を3人が囲んでいる上に、フィンも履いていないので逃げることは難しかった。
手際よく競泳水着を着せられ、背中チャックのワンピースのウエットスーツを着せられた。
そしてタンクを背負わされ、マスク、フィンも装着し、ダイビングコンピュータを腕に装着された。
孝子と照代は浮上しようとしたが、孝子も照代も両側から2人に挟まれて押さえつけられ浮上できなかった。
孝子のオクトパスは清志が咥え、照代のオクトパスは俺が咥えていた。俺は時々オクトパスを口から外し、パージボタンを押してエアを減らした。まず照代のエアがなくなった。
オクトパスにエアがこなくなったので、俺は自分のダブルタンクのレギュレータを咥えて呼吸した。
照代はエア切れのサインを出し俺の咥えているレギュレータを奪おうとした。
俺は1回だけわざと奪わせ呼吸させると、その後ゆっくりとレギュレータを奪い返し咥えた。
そして苦しくなり藻掻く照代を拘束し続けた。動きがゆっくりになり照代は動かなくなった。
目の前で照代が溺死するのを見て表情が引きつる孝子。名波が合図する。
躊躇う清志の股間のものを握り「やれ!」と名波が命じる。
孝子のタンクはまだエアが残っていたが、俺が清志からオクトパスを奪って咥えた。
清志は孝子をじっと見つめた後、自分のレギュレータを口から外し、孝子のレギュレータを奪って咥えた。
清志の咥えていたレギュレータを掴もうとする孝子だったが、名波が掴んでいたので奪うことができない。
さらに正面から両腕を清志に握られてしみ万事休す。孝子は清志を睨みつけていたが、最後は口からエアを吐き出して藻掻きながら溺れていった。動かなくなった孝子を俺が抱え、孝子のタンクのエアを俺と清志で全部吸って空にした。
清志は上着を脱いだままだった。殺人を犯してしまい動揺しているようであった。
名波に促され、ウエットスーツの上着を着た。全員装備を整えると、
孝子と照代の溺死体を生物がいる岩場の海底まで運んだ。
そして2人がいつも使っているカメラの紐を腕に通して海底に放置した。
玲子と輝美が、潜った直後にこの辺りで見つけたマクロ生物の写真を撮影しておいたカメラだった。

俺たち6人は水中スクーターでエントリーポイントまで戻り、
いつもの潜水訓練を終えた後と同じように浮上して、引き上げた。

数日経って、タンクを盗んで潜っていた女性ダイバーの遺体が発見されたとニュースが流れた。
ダイビング中にエア切れで溺死したという事故として処理された。



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